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2014/12/06

「フライデー」はさすがに講談社だけあるねぇ~!? 「日刊ゲンダイ」と共に選挙妨害に血道を!

何もこの時期にと考えるのは全くの「素人」ですね。
この時期で「次世代の党」で「田母神俊雄」候補を狙い撃ちしているワケですよ。
何処の誰が仕掛けたのか知らないけれど。
(だいたい、想像はできますけどね!)
これは、最も悪質な選挙妨害に当たりますね!

講談社はいつの間にか「スキャンダル」報道を続けるうちに、嫉み根性の延長上で「ウルトラレフト」に衣替えしていますよね。

音羽に構えて恥ずかしくないのかな。

この件は悪質な選挙妨害ですよね。
下ネタがらみのスキャンダルを仕掛ける事に血道を上げ追い続けるワケです。
そして可能性のある人物を廃人にする。
これを世論だと言い黒めていますが、実際には「政治テロ」ともいえますし、まぁ究極の「イエローペーパー」ならではともいえますね。

何も意見はありません。
なぜなら、報道されている件について全く知らない事で、興味すらありませんから。
音羽の杜に蝟集するクズレどもには格好の餌食なんだろうけど、「日刊ゲンダイ」「週刊フライデー」も、そのうち取り返しのつかない怒りを買いますよ。

なんだって、本当に不要じゃないですか。

引用開始→ 田母神氏、「フライデー」不倫報道に反論 ネットでは賛否様々な反応が出る
(2014年12月6日(土)16時0分配信 J-CASTニュース)

次世代の党副代表として衆院選に立候補した田母神俊雄氏(66)は、自身の不倫や離婚裁判について書いた週刊誌「フライデー」の記事に対し、2014年12月5日に公式ホームページで「話が一方的な部分がある」と反論した。

田母神氏の反論に、ネット上では応援する声があふれているが、一方的な言い分だとの指摘もあり、様々な反応が出ている。

夫婦関係は破綻していたと主張

フライデー(12月19日号)によると、13年6月に田母神氏は東京家庭裁判所に離婚を求めて訴訟を起こした。約5年前に出会った50歳前後の女性(A)と結婚しようとしたが、現在の妻が離婚に応じなかったためだという。記事では司法クラブ記者のコメントが紹介されている。

それによると、田母神氏は「愛人Aと出会うはるか前から事実上夫婦関係は崩壊していた」、妻は「夫婦関係は破綻していなかったにもかかわらず、夫は肉体関係を伴う不倫同棲生活をするようになった」とそれぞれ主張し、夫婦関係が維持されていたか否かで、大きな食い違いがあったという。

結局、東京家裁は3年前の政治集会で妻が応援弁士に立ったことなどから、「Aと会う前に婚姻関係が破綻していたとは認められない」と請求を棄却した。田母神氏は控訴し、判決が出るのは投開票直前の12月11日だ。

この記事に対し、田母神氏は「現在結婚しようと思っている女性を守らなければいけないと思い、私の見解を表明しておきます」とホームページに長文を掲載。夫婦関係が破綻していたことを強調する。

田母神氏によると、自衛隊の退官後はほとんど妻とは生活しておらず、叔父の家などで暮らしていたという。また、妻は田母神氏の父親が闘病中に1度しか見舞いに行かず、親戚付き合いもなかったとする。応援弁士については「私が現場にいないときに、すでに弁護士を立てて離婚の話をしていたにも拘わらず、田母神の妻と名乗って皆様に挨拶をしていたのです。私が登壇させたわけではありません」と真っ向から否定。家裁の棄却も「破綻は認めるが、33年の結婚生活に対し、5年半の別居では別居期間が短すぎる」が理由だという。

その上で、「我がままですが、私も心が休まる温かい家庭が欲しいのです。時間が解決してくれると思いますが、どうか皆様、静かに見守っていて下さるようお願い致します」と締めくくった。

FBには激励ばかり360コメント

田母神氏の離婚問題については、真相は分からないが、田母神氏の反論を伝えた産経新聞は「激励『いいね!』殺到」と見出しをつけて、たくさんの「いいね!」や激励コメントが寄せられたことを紹介した。実際に6日13時現在で360以上のコメントが寄せられているが、批判的なコメントは1つも載せられていなかった。

一方、同じネットでも、ツイッターや2ちゃんねるでは少し様子が違う。

「結婚生活で『相手だけが一方的に悪い関係』なんてありえない」「プライベートの安全保障は出来ていなかったよう」「双方いろいろ言い分があるんだろうが、家庭を守れなかったことは事実だね」といった手厳しい意見も出ているようだ。

田母神氏が出馬する東京12区には、太田昭宏氏(公明)、池内沙織氏(共産)、青木愛氏(生活)が立候補している。←引用終わり
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