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2015/03/21

お調子者の大阪市長橋下徹 思いつき暴言は止まる処を知らず 大阪都構想よりオマエの人格を磨け

相も変わらず、オバカでお調子者の大阪市長橋下徹!
思いつき発言、妄言、暴言、止まる処を知らず!
大阪市民は大錯死眠か、大阪府民は大錯腐罠か?

死弔は極めつけのお調子者で、腐恥事はこれまた極めつけ正真正銘の阿呆ときている。
それを諸手を挙げて改革者だ、前よりマシと口にするお間違い死眠も大錯には数多いようで。
そりゃぁそうだわなぁ!
橋下徹が口にするように、
「自分は選挙で死眠から直接選ばれているのだ!」と。
そりゃぁそうだ。
大阪には30%程度、オモシロオカシク人生を送るイチビリやらお調子者が棲息している。
だから、選挙の投票率が35%であっても、35%の内30%程度(全体の10%ほど)を占める。

お調子者の大阪市長橋下徹は、実際の10・5%程度を絶対確保した上で、それを土台に15%ほどへアップしようと形振り構わず策を弄するのだ。

その際、前者の侮辱やら名誉毀損など構ってられない。
ある事ない事、その場でヒラメキ思いついた事を、巧く惹き付けるシャベリは天才でもあるが、大錯死眠はその結果の「天災(人災)」に襲われ硝酸を舐める事になる。
しかしイチビリやらお調子者が多い大錯死眠は拍手喝采する者が多いとも言える。
やはり阿呆は死んでも治らないのだろうなぁ!

お調子者の大阪市長橋下徹は「週刊朝日」の記事「橋下徹」の本質を暴く上での「出仕の秘密」やらで「週刊朝日」と「朝日新聞社」に激しく反駁し「人権侵害」の「重大な差別」だと騒ぎ立てた。
しかし、他人に対する「人権侵害」やら「名誉毀損」は振り向くこともなく一向に意に介さない自分勝手な人物にしか見えない。

橋下徹は「大阪都」構想をごり押しする前に、自らの「人格」を磨く方が先だと考えている。

引用開始→ 橋下氏に名誉傷つけられた…前市長が賠償提訴へ
(讀賣新聞2015年03月21日 10時22分)

平松邦夫・前大阪市長は20日、市役所で記者会見を開き、橋下市長(大阪維新の会代表)の発言に名誉を傷つけられたとして、損害賠償請求訴訟を起こす方針を明かした。

平松氏が問題視するのは、今月上旬、維新のタウンミーティングでの橋下氏の発言。平松氏が市長選前の2011年春、地域に支出していた活動補助を、領収書が不要な交付金に一本化したことについて、橋下氏は「町内会に現金100万円が領収書抜きで配られています」などと発言した。

これに対し平松氏は、「選挙民を買収したかのような印象を与える」と反発。橋下氏は今月13日、発言の意図について記者団に「選挙運動の時に金を配ったという趣旨ではない。誤解を与えたなら今後は正確を期したい」と話していた。←引用終わり
2015年03月21日 10時22分 Copyright c The Yomiuri Shimbun
Copyright (C) The Yomiuri Shimbun.

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