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2015/04/01

3月26日の朝刊で「週刊文春」の広告(韓国軍の従軍慰安婦)を見て驚きました!

韓国が日本をあらゆる事で感情的に非難を繰り返し、何らかの果実を得ようと必死になる姿は嘲笑の対象に過ぎず、乞食国家、乞食民族、ゴロツキのナンと憐れな性質かと冷ややかに眺めているところです。

SNSの世界では、「ブーメラン」現象と指摘され揶揄される事が、そっくりそのまま暴かれたワケですから正直に驚きです。
(ナンの憐憫もありません)

これもまたSNSの世界で「TBS」は「テレビ朝日」と同種の「反日」「反政府」の集団と一部では認識されているようですが、自らの汚名返上とその回復を目指されたのか、「TBS」=「テロビーエス」であり「テレビ朝日」=「テロ朝」を出し抜き、そのグルーピングからの脱却を目指しての事かと。
(やや温情的ですかね)

韓国による国を挙げての ”「従軍慰安婦」の名誉回復ヒステリー・キャンペーン ” の執拗さは既に常軌を逸しています。
それに日本国内で積極的に呼応し手招き繰り返す「代々木共産党」「社民党」「民主党」のアホさ加減は手に負えません。

社民党のキツネオトコの「又市征治」なんぞは、ナンでもタカる代表チャンプだろう。
議員宿舎で風俗チョメチョメと「ラブホ」代わりにして平気なキツネオトコが、人として「従軍慰安婦」云々を語る資格があるのか?
間違えちゃぁイケマセンよ「タカると、カタる」は大違いですからね。
そんなヤツらには手痛い打撃でしょうねぇ。
アッ、オヅラが厚く騙しのキツネオトコだから、恥も外聞もないって事ですか!?
こんなのをワザワザ選んで参議院へ送り込む「自治労」もオバカの集合体ですが、この程度のキツネオトコに一票を投じる有権者もねぇ!?

「従軍慰安婦」は、当時日韓併合のドサクサに紛れ「日本国籍」を取得した朝鮮人(いわゆるにわか日本人)による朝鮮人の「人身売買」に過ぎません。
その背景は、朝鮮半島の様々な教育未整備(李王朝の重大な責任)による要素が多いと考えます。

過去の全ては1965年に締結した「日韓基本条約」で全て解決されています。
それを、自らの政府の無能を省みず、蒸し返し「金員」を毟り取ろうとの悪行は脆くも崩れ去ろうとしていますが、朝日新聞による捏造報道が明らかになり既に決定的な事態を前にしています。
また、韓国人売春婦が世界へ押し出し、時に日本人を語るなどの迷惑行為も明らかにされるに従い、韓国の素性や当該テーマに対する本質が明白にされています。

世界の迷惑国家「大韓民国」の悪事が再び暴露され詳細が明らかにされたワケですが、この事態に対し、いつもは饒舌な「韓国政府」は為す術も無く寡黙です。
ここに彼らの汚さが凝縮され象徴的に示されていると云えます。

それは事実を調査せず確認もせず、外患に対し積極的に呼応し走狗となって日本を混乱させる「代々木共産党」「社民党」「民主党」の軽佻浮薄を問い、明らかに破綻させ解体する絶好の機会でもあるといえます。

もっともっと未来を見据えた建設的な二国間関係の形成を願いたいものです。

引用開始→ 朴政権に衝撃「ベトナムに韓国軍慰安所」 TBS支局長『文春』でスクープ執筆
(夕刊フジ2015.03.31)

韓国に炸裂した、超ド級スクープの展開が注目されている。26日発売の『週刊文春』が、米国の公文書などから、韓国軍がベトナム戦争中にサイゴン(現ホーチミン)に「慰安所」を設けていた証拠を発見したとリポートしているのだが、朴槿恵(パク・クネ)大統領や韓国政府、韓国メディアが目立った反応をしていないのだ。絶妙のタイミングで発表された、米紙による安倍晋三首相のインタビュー。韓国は「慰安婦=日本の性奴隷」という事実無根の誹謗中傷を流しているが、どう抗弁するのか。

「このリポートは、慰安婦問題の大きな突破口になる可能性がある」

慰安婦問題を徹底追及してきた、拓殖大学の藤岡信勝客員教授はこう語る。その解説は後述するとして、衝撃リポートの概要は以下の通りだ。

筆者は、TBSワシントン支局長の山口敬之氏。赴任直前の2013年、外交関係者から「韓国軍がベトナムで慰安所を経営していた情報がある」と聞き、赴任後、ワシントン市内などの公文書館や、各地の米軍基地付属の図書館や資料館を訪ねて、関連する文書を精査したという。

結果、サイゴン市の米軍司令部から、同市の韓国軍司令部に送られた書簡に、以下のような記述があったことが判明した。

《(同市中心部の「トルコ風呂」という施設で)売春行為が行われていて、ベトナム人女性が働かされている》《この施設は、韓国軍による、韓国兵専用の慰安所である》

米軍側は書簡で、韓国軍の施設と断定した根拠として、韓国軍大佐の署名入り書類に「韓国軍による韓国兵専用の慰安所である」と示されていたことなどを挙げていたという。

さらに、山口支局長は、ベトナム戦争を戦った元米軍海兵隊幹部へのインタビューの結果、(1)韓国軍の慰安所は確かにサイゴン市にあった(2)サイゴン市内にはさらに大きい別の慰安所もあった(3)これらの施設は内部が多くのブロックに分かれていて、1区画に20人前後のベトナム人女性が働かされていた-などの証言を得たとしている。

まさに、足で稼いだ歴史的スクープといえる。

韓国は、現在の朴大統領の父、朴正煕(パク・チョンヒ)大統領時代の1964年、ベトナム戦争に参戦。73年までの8年間で、延べ約32万人を派兵した。「最精鋭部隊を投入した」と伝えられてきたが、北岡正敏、俊明兄弟が現地調査のうえで執筆した『韓国の大量虐殺事件を告発する-ベトナム戦争「参戦韓国軍」の真実』(展転社)は、膨大な民間人虐殺やレイプが行われたと指摘している。

さらに、文春のリポートのようにベトナム人女性の慰安所まで設置していたとなると、韓国軍の本質・姿勢が問われることになる。慰安婦がどういう経緯で慰安所に連れてこられたのか、給料などが支払われていたのかなどは不明で、今後の取材・調査が注目される。

朝日新聞が大誤報を認めたことで、日本の慰安婦問題の核心である「強制連行=性奴隷」は崩壊した。だが、朴大統領は「(慰安婦問題は)必ず解決すべき歴史的課題だ」などと、筋違いな要求を日本側に突きつけ続けている。

今回のリポートが、慰安婦問題に与える影響について、前出の藤岡氏は次のように指摘する。

「韓国軍は朝鮮戦争の際、性的サービス提供を業務とする女性部隊を編成していたとされ、ベトナムに軍直営慰安所を設けていたとしても、まったく不思議ではない。慰安婦問題をめぐり、朴大統領は日本政府に筋違いの要求を繰り返しているが、これで日本を非難する道理は完全になくなった。まずは、自国軍による他国の女性への人権侵害の実態を徹底調査すべきだ」

『ディス・イズ・コリア』(産経新聞出版)がベストセラーになっているジャーナリストの室谷克実氏も「意義あるリポートだ。米国の公文書から発覚したのだから、韓国も言い逃れできないはずだ」と強調する。

くしくも、文春報道の翌27日、米紙ワシントン・ポストは、安倍首相のインタビュー記事を掲載した。

同紙によると、安倍首相は、慰安婦が「人身売買(ヒューマン・トラフィッキング)の犠牲となり、筆舌に尽くしがたい痛みと苦しみを経験されたことを思うと、心が痛む」と発言。さらに、「女性の人権が侵害された」「21世紀を人権侵害のない最初の世紀とすることを願っている」と語ったという。

「人身売買」という表現を使った理由について、政府高官は「特別な意味はない」としながら、「人身売買には日本語の意味として強制連行は含まれない」と指摘している。米軍が1944年10月、ビルマ(現ミャンマー)で朝鮮人慰安婦20人を尋問した調書でも、「慰安婦は強制ではなく雇用されていた」と記されている。

なぜ、TBS記者による衝撃スクープが、同局で報道されず、他社の媒体に掲載されたのか。夕刊フジの取材に対し、TBSは「社内のやり取りについては、従来よりお答えしておりません」と文書で回答した。←引用終わり
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