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2015/04/19

本当に悲しい民族による実に悲しく情けない国ですね「大韓民国」は 呆れ果てるばかりです!

韓国の民草が、大統領やら政府やらを攻める気持ちは一定程度なら理解できます。
しかしもう少し踏み込めばですね、そんなレベルにあるのは何よりも皆さん方お一人おひとりの責任ではありませんか。
常に、自らの責任を他へ押し付け
「自分の手はきれいで、被害者なんだ、謝罪して責任を取れ、保障せよ」と喚き続け、民族の誇りを取り返した「光復節」から70年ですか?

でぇ、何か具体的に変わりましたかねぇ!
「大家族主義」偏重やら「自大夜郎」の国家観・世界観が人材の適正な教育や育成を阻んでいませんかねぇ。
ヒトとしての「全人教育」が機能せずが歪であれば、今日に至る「人治主義」が生み出す「不正」による「事故」や「事件」を適正に裁けないまま、挙げ句の果ては「政府が悪い」「隣国が悪い」のであって「自分は正しい」と言うワケで、あらゆる事で埒が明きません。

セウォル号の転覆沈没事故で心が痛まないヒトは少ないでしょう。
しかしながら、事故の対応が悪い(本当にヒドイと思います)と言って、激しい街頭行動に出るのはナンなんでしょうね!?
不満を爆発させてでしょうが!

先ずは攻めるべきは事業者でしょうが!?
なぜ、それは免罪され政府なんですか?
次に政府でしょうが!
何かあれば「火を噴く」その「火病」体質は、分かりませんね。全く理解できません。
自分自身に対する反省はないのですか?
自らの反省がなければ、冷静な検証などできないでしょうね!
何も解決しない、何も解決できないから、ウワサやウソを積み上げ「ウソで固めた真実(幻想)」に浸るだけなんですかね。
誇り高い「光復節」から70年も経てば、世界の環境って大きく転じていますよ。

引用開始→ セウォル号遺族ら21人警察に連行…道路占拠で
(讀賣新聞2015年04月18日 23時24分)

【ソウル=吉田敏行】聯合ニュースによると、韓国の旅客船セウォル号沈没事故の遺族ら21人が18日、ソウル市中心部の光化門広場前の道路を占拠したなどとして警察に連行された。

遺族らは、政府に船体引き揚げの確実な実施などを求め、事故から1年を迎えた16日以降、同所で座り込みを続けていた。警察は解散命令を出したが、遺族らが応じず、強制排除に踏み切った。ソウル市内では、遺族や市民ら約1万人が参加した集会も開かれ、デモ隊と化した参加者と警官隊が衝突する事態も発生した。←引用終わり
2015年04月18日 23時24分 Copyright c The Yomiuri Shimbun
Copyright (C) The Yomiuri Shimbun.

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