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2015/12/02

アホ~の沖縄県知事翁長雄士の寝言因縁付けはどこまで許されるのか 腐った福岡高裁の判断は?

どうなんだ!?
アホ~の翁長雄士?
 
オマエが繰り出す因縁付けは、その全てが琉球呆言の寝言だろう。
呆言が通用するのは狭い限定されたオマエの周囲だけだろう。
一番、通じ合うのは、名護の稲嶺進と照屋寛徳くらいだろう。
他には役立たずのアンポンタンミズホやら、辻元姐さんも居るのは居るなぁ。
翁長雄士はお笑い界では「翁長強請(ゆすり)」が適名だろう。
 
恥事ヅラでしかない、沖縄県知事に国の防衛政策にかかる権能は与えられていない。
これは国民合意事項である!
 
国民国家の防衛政策を一地域のゴリラに権能を与える国など前代未聞だ。
法律がどうとか、こうとか言う以前の主題である。
 
国に余計な金を使わせるモノじゃない。
 
この行政訴訟に懸かる費用は、沖縄への交付金から相殺すべきと考える。
 
引用開始→ 辺野古代執行訴訟、初弁論始まる 翁長知事が意見陳述へ
(日本経済新聞2015/12/2 14:06)
米軍普天間基地(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設に向け、翁長雄志知事による埋め立て承認取り消しを撤回するよう政府が求めた代執行訴訟の第1回口頭弁論が2日午後、福岡高裁那覇支部(多見谷寿郎裁判長)で開かれた。基地問題で政府と県が法廷闘争に入るのは1995年の基地用地代理署名を巡る訴訟以来20年ぶり。承認取り消しの是非を争点に双方が全面対立する。
2日の弁論には翁長氏が出廷し意見陳述する。戦後70年続く基地負担を歴史的経緯を踏まえて説明し、辺野古移設の不当性を訴える。翁長氏は開廷を前に支援者の集会に参加し「県民の思いを受け、沖縄の主張をしっかりしてくる」と話した。
政府側は承認を取り消せるのは、承認を維持することが著しく不当と認められるときに限られると主張。仲井真弘多前知事の承認に法的瑕疵(かし)はなく、取り消しによって普天間の危険性除去ができなくなるほか、日米の信頼関係に亀裂が入るなど国防・外交にも「重大な悪影響が及ぶ」としている。
県側は、国土交通相が承認取り消しの効力を一時的に停止するなかでの代執行に向けた提訴は「法の乱用だ」と指摘。全国の在日米軍専用施設の73.8%を県内に抱えており、移設は「基地の固定化を招く」として請求の却下、棄却を求めている。
代執行は地方自治法に基づく手続き。国側勝訴の場合、高裁那覇支部が取り消し処分の撤回を翁長氏に命じる。従わなければ国交相が代わって撤回し、政府は辺野古沿岸部での移設に向けた工事を進める上での法的な正当性を得る。←引用終わり
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