« 「IS」は追い詰められ最後の悪足掻きだと!? | トップページ | 痛いだろう「東芝」 不適切会計に対し過去最高の課徴金73・7億円を課す »

2015/12/06

危うい韓国政府 韓国はテロ輸出国家 在日韓国人の日本での立場を考えているとは到底思えない!

韓国人の発想は幼稚で子供じみた点を数々感じさせられる事が多いけれど、ここまで無知で無謀な対応を採るとは国家として存立するのは難しいのではないか。

在日の韓国・朝鮮人の知り合いは、一般的には普通のヒトが多い。
別段、何事につけても「対立」する事は少なく、その印象もネット上で騒がれるほど悪辣ではない。
この種の言動をすれば、実に率直な「不快感」を表し、強い批判を加えるヒトが出るのは承知の上だが。
どんな国にも、様々な人物が居るわけで「アホ」も居れば「カシコ」も居るだろうし、他人の迷惑など省みない「乱暴狼藉者」も数あるわけで、在日韓国・朝鮮人の総数と比較した時にその犯罪比率が高いのはデータ上の事実で争う必要はない。

それも作用し、韓国・朝鮮人は「姑息で、卑怯で、卑劣な行為」が多い、との見方が定着しつつあるように感じる。
それは在日の「一部」だとの弁明もあるが、それでも裁判にかけられる犯罪者の比率で100万人に満たない在日韓国・朝鮮人の収監比率と純粋日本人の収監比率を比べると圧倒的だ。
日本の人口1億2700万人のうち、滞日外国人は200万人で、それを差し引くと1億2500万人が純粋日本人になる。在日韓国・朝鮮人は約70万人で既に日本へ帰化した層を加え100万人前後だろう。
その中で収監者の30%近いというのは何をか況んやだ。
暴力団の構成員(多くが在日韓国・朝鮮人との説)を含め、まじめな在日の人には申し訳ないが、最近は韓国・朝鮮人は犯罪者予備軍との認識が定着しつつあるように受け止めている。

そして最近の「大韓民国」政府は、
あらゆる事に「反日」を掲げ、訪日し「反日」を主張する者は野放しで、さらに「反日実力行使」に出る者まで現れているようだが、遂には「爆弾テロ」を称揚するかの如く「靖国神社爆破犯」の捜査共助を拒否する態度に出るというのは、国際社会の常識(犯罪人捜査と逮捕そして当事国への引き渡し責任)として尋常ではない。

「対馬」の寺院から盗み出した「仏像」の返還には応じない。
「竹島」周辺海域を韓国の産業廃棄物投棄場所にし海洋汚染を引き起こす。
捏造した「従軍慰安婦の強制連行」はタカリのネタにし金員を巻き上げる事(国家犯罪)にチカラを注ぐ。
以前の「靖国神社放火犯」も引き渡しをせず、第三国への逃亡を扶けた。

基本的な国際協約を守れない国を国家として認め、相手にしたところで得られるモノやコトもないだろう。

何よりも韓国というのは「自国民」を棄民し「他国」へ押し付けて平気な国なのだ。
在日韓国・朝鮮人が滞留国、主として日本での生活などが、ますます奇異の目で眺められ、生活環境が狭められ、厳しくなる事への懸念(想像)はないのだろうか。
まぁ、在日韓国・朝鮮人は、自分達が所属国家に棄民された存在に過ぎない事を何よりも自覚することだ。

引用開始→ 韓国、看過できない「テロ容認」体質 靖国爆発犯の引き渡し“拒否ムード”
(夕刊フジ2015.12.06)

靖国神社(東京都千代田区)の公衆トイレで、大きな爆発音がして天井に穴が開いた事件で、韓国内に容疑者の引き渡しを拒むムードがある。条約違反とも受け取れる風潮の背景には、主力潜水艦に日本の初代内閣総理大臣を暗殺したテロリストの名前を付けるような、「反日テロ」を容認する看過しがたい国民性がありそうだ。

「韓国と日本は『犯罪人引き渡し条約』を結んでいるが、日本が引き渡しを要求してきたとしても、必ず受け入れなければならないというものではない」

朝鮮日報(日本語版、4日)は「社説」にこう記した。タイトルこそ「韓国は感情を排除し法に基づき処理を」とあるが、警視庁が、不特定多数が被害に遭う危険性があったテロ容疑者として韓国人男性の引き渡しを求めても、拒否する可能性を示唆したものだ。

現に、中国籍の男が2011年、靖国神社の神門に放火した後、ソウルの在韓日本大使館に火炎瓶を投げ付けて韓国警察に逮捕された事件で、韓国は「政治犯」として引き渡しを拒否している。

朝鮮日報の先の社説でも「日本が引き渡しを要求すれば、国内では即座に『中国人でも引き渡さなかったのに、なぜ韓国人を引き渡すのか』という声が上がる」と書いている。

背景には、韓国の突出した「反日」の国民性・風潮がありそうだ。

韓国・ソウルで13年に開かれたサッカー東アジア・カップの日韓戦では、韓国サポーターが、日本の初代内閣総理大臣で、初代韓国統監だった伊藤博文を暗殺したテロリスト、安重根(アン・ジュングン)らの巨大な垂れ幕を掲げた。スポーツの場で「テロ容認・称賛」したともいえそうだ。

安重根は、韓国の主力潜水艦である1800トン級の3番艦の艦名にもなっている。5番艦には、戦前の上海で、天皇誕生日の行事に爆弾を投げて多数の死傷者を出した上海天長節爆弾事件を起こしたテロリスト、尹奉吉(ユン・ボンギル)の名前が付けられた。

韓国では今年夏、この上海天長節爆弾事件を題材にした映画「暗殺」が大ヒットした。朝日新聞(10月28日)は「観客動員数約1270万人は歴代7位の記録で、国民の4人に1人が見た計算になる」と報じている。

パリ同時多発テロ事件を受けて、世界が「テロは許さない」という共通認識を確認したが、韓国は「反日テロ」は容認するつもりなのか。

韓国事情に精通するジャーナリストの室谷克実氏は「韓国には『反日の愛国犯罪は容認する』という風潮が確実にある。半面、親日派は『売国的』という扱いを受ける。ソウルのホテルで3日、天皇誕生日を祝う在韓日本大使館主催のパーティーが開かれたが、市民団体が韓国政府に対して『出席者名簿を公開せよ』と要求している。まともな法治国家ではない」と語っている。←引用終わり
Copyright c 2014 SANKEI DIGITAL INC. All rights reserved.

|

« 「IS」は追い詰められ最後の悪足掻きだと!? | トップページ | 痛いだろう「東芝」 不適切会計に対し過去最高の課徴金73・7億円を課す »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 「IS」は追い詰められ最後の悪足掻きだと!? | トップページ | 痛いだろう「東芝」 不適切会計に対し過去最高の課徴金73・7億円を課す »