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2016/05/16

マスゾエは「金銭観」「性癖」が顔に現れ象徴される心の醜いハゲネズミじゃないのか!?

触れるのも汚らわしいが、
それでも現在は日本国の首都「東京」の知事だから。
これを「恥事」と記述したくないが、現状は「舛添要一恥事」とせねばならない。
利用できるものはナンでも利用し「全ては権力奪取のため」と言い募る。

遅れてきた「ネジ外れコジキ野郎」だ。
報じられる「全て」が真実を衝いているとは考えられないが、曰く総じて「性癖」や「金銭癖」を見事に表していると受け止める。

人物を始め、その業績を正当に評価を欠き持ち上げ続けた「テレビ朝日」の「朝まで生テレビ」を仕切った田原総一朗の責任は重い。
その場での発言に疑問も挟まず、オモシロイからと言い、無批判に支持を拡げた視聴者を軸にしたテレビ脳日本国民も同罪だけれど。

次々に陸続として送り出される、マスゾエの種類、マルヤマ、ハシモト、煽られ煽られ煽られ続け、アホにされ続け、それでも恥じないのはナニ!?

気分が悪いけれど、後のために記録しておきたい。

引用開始→ 舛添知事、崖っぷち 各会派が徹底追及へ 都議会自民党にも不穏な空気
(夕刊フジ2016.05.14)

東京都の舛添要一知事(67)が崖っぷちに立たされた。都議会の各会派が6月1日開会の定例議会で、舛添氏の「政治とカネ」の疑惑を徹底追及する準備に着手したのだ。舛添氏は13日午後の定例会見で疑惑を説明、辞任を否定したが、一連の疑惑で「セコイ」「卑しい」「小さい」というイメージが定着した舛添氏への都民の不信感・嫌悪感は限界に近づきつつある。 

「精査が終わったらコメントします」「全体を精査してから」「とにかく全体を調べる」

舛添氏は12日夜、BSフジの番組「プライムニュース」に生出演し、自身の疑惑を追及され、こう語った。政治資金に関するやりとりが行われた約40分間で、「精査」を20回、「調べる」を24回も繰り返した。

自身の進退については「まずは疑惑の説明に全力を尽くす。全力を挙げて都民のために働く」と辞任を強く否定した。

最大の焦点は、週刊文春が報じた舛添氏が2013年と14年の正月、千葉県木更津市の温泉施設「龍宮城スパホテル三日月」に家族で宿泊しながら、代金を「会議費」として政治資金から支出していた疑惑だ。政治資金規正法違反(虚偽記載)の可能性がある。

舛添氏は番組で、家族で旅行したかどうかについても「精査する」と説明を拒んだ。たった数年前の「家族旅行の有無」に即答できないなど、首都のリーダーとして資格が疑われる。

決定的証拠も突き付けられた。

舛添氏が14年1月2日に更新したブログに、スパホテル三日月から撮影したとみられる海と東京湾アクアラインの風景写真がアップされている。BSフジの現地調査によると、この写真は宿泊棟からでなければ撮影できず、会議室がある棟では無理という。

これ以外にも、番組では「高級ブランド『ダンヒル』や、ホームセンターでの政治資金使用」や「公用車での別荘通い」「豪華海外出張」なども追及されたが、舛添氏の回答はとても納得できるものではなかった。

自民党のベテラン、古賀俊昭都議は「話にならない。謙虚な様子も見せていたが、結局、何も答えていない。『家族旅行の有無』など、調べなくても分かるはず。北朝鮮が日本人を拉致しておきながら、『調べる、調べる』と繰り返したのを思い出した」と語った。

元妻でもある自民党の片山さつき参院議員は、FNN(フジニュースネットワーク)の取材に「演技力がすごいんですけど…。今回の演技は見ているだけでかわいそう。スパッと謝った方がいいのではないか」と感想を述べた。

番組では、舛添氏の特異な「習性」も明らかになった。

「私はとにかく、絶対にレシートや領収書はもらう」と語ったのだ。スパホテル三日月の「会議費」の領収書を、舛添氏が受け取っていたとすれば、政治資金規正法違反への関与も疑われる。

一方、ここにきて都議会の空気も変化している。これまで表立った動きを見せてこなかった各会派が、「舛添追及」に向けて動き始めたのだ。

共産党都議団は12日午後、舛添氏に対し、事実関係を全て明らかにするよう求める申し入れを行った。共産党は都議会第3党の一大勢力だ。

第4党の都議会民進党も、6月議会で舛添氏の公用車での別荘通い、豪華海外出張をただしていく方針だ。近く申し入れも行うという。

14年の都知事選で舛添氏を支援した最大会派・都議会自民党内にも不穏な空気が流れている。

12日の総会では、舛添氏の「政治とカネ」の問題は議題にならなかったが、幹部の1人は「さすがにかばいきれない。13日の定例会見の説明を待つが、冷ややかな空気が流れている」と明かす。

今後は「政治とカネ」の問題に厳格だが、舛添氏と良好な関係を築いている都議会公明党の出方がカギとなりそうだ。

さらに、都議会の一部で、強力な調査権限を持つ「百条委員会」を設置する意見もささやかれ始めた。

百条委員会とは、自治体の事務などに絡み疑惑があった場合、事実関係を調査するため、地方自治法100条に基づいて地方議会が設置することのできる特別委員会だ。関係者に記録提出や証言を求めることができるうえ、証人喚問と同様、虚偽証言には刑事罰が適用される。

このままでは、20年東京五輪にも支障が出かねない。舛添氏は、どう決断するのか。←引用終わり
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半島人種よ、自ら出処進退を潔く判断せよ!
別段、肩書きをぶら下げたがるが、実は何らの実績もないのだから。
賤しいだけの半島人種は、追い詰められると恥知らずにも卑屈な言い訳を繰り返す。
口先で追究を交わせると考える傲慢さが、より一層、人としての醜さを強調するだけだ。

引用開始→ 舛添氏は末期・猪瀬氏と酷似 自民・古賀都議が指摘「進退は本人が判断を」
(夕刊フジ2016.05.13)

「政治とカネ」の疑惑が続発している東京都の舛添要一知事(67)に、ついに与党である都議会自民党から公然と“火の手”が上がった。総務会長などを歴任した当選6期のベテラン、古賀俊昭都議(68)が夕刊フジの独占インタビューに応じ、舛添氏の資質に強い疑問を投げかけ、進退問題にまで言及したのだ。舛添氏はいよいよ窮地に陥った。

「(報道が事実なら)公金に対する感覚の鈍さに驚くばかりだ」

古賀氏はまず、週刊文春が報じた、舛添氏が知事就任前、2013年と14年の政治資金収支報告書に「会議費」として記載されている支出が、実は、正月の家族旅行(=千葉県木更津市の『龍宮城スパホテル三日月』)に流用された可能性があるという疑惑について、あきれ果てた。

公用車でほぼ毎週のように神奈川県湯河原町の別荘に通っていたことにも、「週末に別荘で英気を養わないと公務が遂行できないのであれば、『知事職に自分は向かない』と判断すべきだ。知事を務められる人物は、舛添氏以外にもいる」と明言した。

「豪華大名旅行」と批判された海外出張については、「2年余りで9回も海外出張した。これは『都市外交』ではなく『放浪外交』ではないのか。そもそも、外交は国に一元化されるべきものだ。もし、舛添氏が外交に強い関心を持っているなら、米軍横田基地(福生市など)の返還を米国に求めるべきだろう。それが自治体の長としての姿勢だ」と指摘した。

都議会自民党は本会議の代表質問などで「海外出張の前になすべきことがある」と批判してきたが、舛添氏が忠告に従った形跡はほぼない。

古賀氏は「われわれの指摘を一顧だにしない姿勢は挑戦的だ。次の都知事選(2018年)でも支援を受けたいのであれば、都民の声はもちろん、自民党の声も傾聴すべきだ」と警告した。

舛添氏は13日の定例会見で、政治資金を家族旅行に流用した疑惑(=政治資金規正法の虚偽記載の疑い)などについて説明する方向だが、「辞職」「退陣」の可能性も現実味を帯びているのではないか。

古賀氏は「場合によっては、そういう(退陣)流れになっていくかもしれない。猪瀬直樹前知事時代の末期に似てきたのかもしれない。まだ、そこまではいっていないが…」との見方を示し、「進退は世論の動向をみて本人が判断するべきだ」と突き放した。←引用終わり
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