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2016/07/08

東京都知事候補 松沢成文とか古賀茂明とか 詰みましたネェ、やはり「民珍党」ですね

代々木共産党を含めた野党4党の枠組み重視で、長島昭久はダメで松沢成文ならヨイという理屈が分からない。
だから当て馬が古賀茂明というワケか。
だったら珍念こと山口敏夫も同じだろうが。
結局のところ最期は宇都宮健児って事じゃないの。

つまり、東京都民の東京都政なんて、どうでもよくって、
先ずは「野党4党」とりわけ「代々木共産党」の顔色伺いってワケですな。
やはり「民珍党」にはもれなく「代々木共産党」のオマケが付いてくるワケですね。
もぅこの将棋は「詰みました」ねぇ。

次回は、いわゆる「生太郎」からジャマモトダロォが手を上げるかもね。
(警視庁、どうするどうする!?)

引用開始→ 松沢氏、古賀氏の擁立検討…都知事選で民進都連
(讀賣新聞2016年07月08日 12時33分)

民進党都連は8日、選対会議を開いて東京都知事選(14日告示、31日投開票)への対応を協議し、前神奈川県知事の松沢成文参院議員(58)と、元経済産業省官僚の古賀茂明氏(60)の2人について、擁立を検討することを決めた。

都連は、同党の長島昭久・元防衛副大臣(54)を擁立する方向で調整してきた。しかし、共産党など野党4党による共闘の枠組みでは、長島氏の擁立は難しいとの見方が強く、松沢、古賀の両氏について、新たに擁立を検討することにした。

会議後、松原仁・都連会長は報道陣に、「4党の枠組みを考えると、さらなる候補者の検討が必要だと判断した」と説明。ただ、候補者選定の期限については明言しなかった。←引用終わり
2016年07月08日 12時33分 Copyright c The Yomiuri Shimbun
Copyright (C) The Yomiuri Shimbun.

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