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2016/11/01

「バナナ蓮呆」厚顔無恥 傲岸不遜は多くの日本人の怒りを増幅し弄られるだけだ

メンタリティーが異なると云えばそれまでだけど、一般的な日本人のメンタリティでは考えられない。
ナンとも「厚顔無恥」であり「傲岸不遜」だ。話にならない!
「バナナ蓮呆」は、粘りに粘って多くの怒る日本人が諦めるのを待っているのか。
それは「怒りの火」に「油」を注ぐ事になるだけだが。

ミシミシ軋み音を立て続ける「民進党」と同じで(だから代表か?)、存在意味すら無いのだが。

必ず「地獄の奈落へ落としてやる」から覚悟しておけ!
憐れな「民珍堂」も真に邪魔で残念な存在だ。

引用開始→ 蓮舫氏「国民の怒り」無視 「二重国籍」問題で刑事告発、一切触れず
(夕刊フジ2016.10.31)

民進党の蓮舫代表が、国民の怒りに無視を決め込んでいる。市民団体から「二重国籍」問題で刑事告発を受けながら、29日朝時点で、何の発信もしていないのだ。普段、政府には厳しい口調で説明責任を求めておきながら、自らの問題には確たる証拠も出さずにほっ被りするとは、政治家としての資質・本性が問われそうだ。

蓮舫氏が情報発信によく利用するフェイスブックやツイッターを見ても、29日午前8時時点で、刑事告発については一切触れられていない。民進党役員室も28日、「事実関係が分からないので、コメントは控えたい」としただけだ。

市民団体「愛国女性のつどい花時計」の岡真樹子代表らは28日、「立法府の人間が平気で違法状態を続け、真実を隠して当選してきたことは、有権者への裏切り行為に他ならない」として、国籍法違反と公職選挙法違反の罪で蓮舫氏への告発状を東京地検に提出した。

政治家や政党としては、国民の疑問や怒りに真摯に向き合うべきだが、「二重国籍」問題に対する蓮舫氏と民進党の対応は不可解だ。

刑事告発の前日(27日)も、蓮舫氏は定例会見で、今月7日にやっと日本国籍の選択宣言を行いながら、16日まで明言しなかった理由を問われ、「いや、特段ない」「(16日に)聞かれたから答えただけだ」と、ぶっきらぼうに答えた。

実は、蓮舫氏の党内基盤は弱い。蓮舫氏は、反執行部のリーダー、前原誠司元外相が代表選で訴えた政策を研究する「私的勉強会」の立ち上げを警戒し、「党の機関」に昇格させた。

この動きは前原氏の取り込みを狙ったと報じられたが、民進党のベテラン議員は「前原氏に対して『次に代表にふさわしい』とお墨付きを与えただけだ。蓮舫氏の求心力の低下につながる」と語った。

一方、自民党幹部は「今は蓮舫氏を追い込む必要はない。『いざ』というときの切り札だ」と、刑事告発を静観する構えだ。←引用終わり
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