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2017年9月

2017/09/30

国会(衆議院)は解散され10/22 投開票の衆議院総選挙は決戦だ!

オイケポチャコが放つタヌキ女の毒ガス口撃で、浮き足立つのはどういうことか!?
受けて立ち、叩き潰す事が、何よりも重要だろう!
血迷うな! 自民党の代弁メディアだった者ども、バカヤロウ!

小池百合子が東京都政をオモチャにして、一体、何を残したのか?
正しく総括する事が何よりも重要なのだ! こんな無責任なオンナに日本をリセットさせてはならないのだ! よく聞け、よく知れ、バカヤロウどもめ!

でぇ、日本維新の会(松井一郎)は、タヌキ女のオイケポチャコと組むのか?
橋下徹は「希望」には原則がないと言っているけど、ナンでも良いのか?

タヌキ女が姿を顕した「日本新党」を売り出した流れを踏襲するかのように。
オイケポチャコはまるで「日本新党」の再来を期すかのようだ。
ミシミシ「ミンシン」は丸ごと合流するそうな。
そして汚いお騒がせオトコ汚騒逸漏もしっかり合流するのだという!?
何が「シガラミのない」政治をだ!? 馬鹿にするな!

争点の勢力は「自」+「公」=政権与党 Vs「希(ミンシン)」+「汚騒」および「社民」+「共産」という構図か?

無原則とは、ミシミシ民進「マエハラハラ」にピッタリで!

「アベ一極政治」へ対決するなら、政策に原則が必要だろ!
原則もなく、雰囲気や風や勢いで突き進むモノでもコトでもないのだ。
マエハラハラを「覚悟のない顔、覚悟の無い目」と唾棄してきたが、ここまで!?
イヤハヤ、これほどとはオロロキ、オドロキ、愕然驚愕!
胡散臭い、怪しいクズだと観ていたが、それを上回るカスだ!
「松下政経塾」は、この手のバカを大量生産しただけじゃないか!?

無知、無自覚、無原則、無能、無策、無責任、
後発国や発展途上国の政治を笑えるのか?
隣のバカ半島を笑えるのか? 無恥というか恥知らず奴!
どこまで日本を貶めれば気が済むのか?
こんなヤツラを支持し票を与えて平気なヤツは同罪のクズだ!
誇りのないヤツは生きていく資格はない!

「小池一強」と持ち上げるマズゴミこと報道(メディア)各社!
「一強」は「独裁」じゃないのか!?

「独裁」はマズゴミには徹底批判(非難)の対象で民主主義の破壊と論難しなきゃならないはずだが、今は「美談」の如く持ち上げ絶賛し煽っている。

まず、
「民進党」は国政政党だろ。
国政政党なら、成立要件では「結党大会」を経て、初めて成立するのだ。
だから先日は、その代表を選ぶ選挙を地方組織の党員やサポーターも参加し投票し選んだワケだ。
それは手間がかかるが必要なルールだ。
しかし、
「民進党」の代表である前原誠司は、「希望」を組織する小池百合子、スポンサーの「連合」は神津里季生と、裏で暗躍する「自由」の小澤一郎と密室談合し合流を決め、臨時国会には欠席し解散を批判した国会内で、常任幹事会と党の代議士会を開き「希望」への合流(実質的な解党)を議論もなく決めた。

しかも衆議院議員は「民進党」から立候補せず、「希望」の公認を受けるか「無所属」で衆議院選に出ると、党代表の前原誠司が提案し了承(選挙互助会の本質が暴露)された。
参議院では当面「民進党」を残すのだそうで、前原誠司自身は「無所属」で立候補すると述べた。

手続きも議論(殴り合い)もないまま、断行したワケだ。
これをメディアは、批判もせず、持ち上げているワケだ。
「民進党」は「前原商店」か!?
より口先の「イメージ」だけのバブル政党に買い叩かれ丸呑みされるのだ!

*前原誠司は、長島や細野に対し、刺客の対立候補を立てると息巻いていたのだろう。
それが「小池百合子」を介し、細野の軍門に下るワケで、全くのお笑いでマンガだろ。
しかし、国民の大半は「アホ」である。

タヌキババァの「小池百合子」が放つ「毒ガス」を放たれ、目眩のまま騙されてアタマもオツムもイカれて平気なんだろ!
その種の情緒でしか考えられないオバカ「テメ~・・ファースト」が混乱させるのだ。
アホだろう!

日本を混乱させるのは、これらの「アホ」である!
これを煽って「風」をつくり「カネ」を稼ぐメディアなのだが。

小池は東京都知事を投げ捨て衆議院へ立候補するだろう!
この評価を巡り激論になった事がある。「出る」と踏んでいる。最悪なのは「東京都民」で、築地であり豊洲だ!
でも無責任なバカには、その意味も理解できないのだろう。
早速「希望」を大きくなどとSNSでほざく情緒第一の東京バカが出ている。

「全体主義」への懸念が強まりつつあるような!?
日本も社会背景では1925年以降の状況に近似しているため「集団ヒステリー」化を明確に否定できない。
仮の繁栄、その反動不況、立ち直り過程での「勝者と敗者」陰の犠牲(社会的不満)とその救済。
海外市場への煽りと SNS だ!

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2017/09/26

国会(衆議院)を解散する理由が「姑息」で「小心」過ぎる! 堂々と憲法改正を正面から問え!

衆議院の解散は「国難打開解散」だとし、その理由に挙げた2点は実に姑息で、逃げ腰だ!

Ⅰ> 社会保障制度を全世代型へ変更する。

① その設計図は選挙後に示す。

② 2019 年度に10% へ引き上げる消費税、約5兆円余りの使徒変更を行う。その是非を問いたい!

③ 2020 年度のプライマリーバランス は、均衡しない(カネのバラ撒きを継続させてほしい)。

④ 大学授業料の軽減化(無償化)を実現したい。

☆ これらにより「世代間の安心」と「活力の維持」を図る。

Ⅱ> 国際環境の変化に伴う日本の安全保障を考慮した政策の整備に取組み推進する。

① 周辺事態への対処を目標として掲げるも具体的な中身は示さず「白紙手形への委任」を暗に求めるだけ。

② 「改憲」の是非に一切触れず、その本質を正面から問う事を実に姑息な言い回しで避けた。

☆ 肚の座らない、言葉に酔う、臆病者に過ぎない弱さを露呈させた。

基本的には、国内にも海外にも、身の丈を考えない「大判振る舞い」を続けたい。
それにより人気を保ちたい、とするだけで、決断力も強い意志も全く持ち合わす事なく、官僚の描いた言葉に酔い、言葉を踊らせ、それに自らを乗せて自慢するサイテーなクズだと、自らが言葉で示したのでありガッカリだ。

+これは究極の「ポピュリズム」で「人気取り」に過ぎず、無責任な「選挙買収」だろう。
これに狂喜する、選挙民は本当に「国難」を考え「国難打開」に取組む強い意志はあるのか?

+ 選挙後に「法人(所得)税」を25% へ抑制し、消費税は 2% 上げ、国民負担はより大きくなり、国民収奪は拡大するのだ。

*以前「朝三暮四」に過ぎずと痛烈に批判したが、それを本当に批判もせず、ただ受け入れ支持を示し、自分の生活は相対的に苦しくなったと、平気で嘆く人は、選挙民として「十分に考える事」が必要だ。

+しかし、十重二十重に、見た目には「オイシソウ」なスローガンを前に、とって代わり得る政策を持つ野党もない中で、日本の政治は本当に馬鹿げた「騙し合い」と「裏切り」による「国民収奪」が、罷り通っているのだ。

+こんな子供騙しで争点の本質を隠して平気なのは、自民党の幹事長に居座る怒ギタナイ面の「ブルドッグ二階」のせいであろうし、内閣を牛耳る秋田の集団就職「スカワルヒデ」のせいだろう。

選択肢がないとはいえ、
この度の選挙が終われば、日本国民は、あぁ「アベシンド」を実感させられる事だろう。

少なくとも、

A> 国会議員の定数削減(衆議院350議席、参議院250議席)によるダウンサイジングと選挙制度の抜本改正、及び議員報酬の大幅な縮減を同時に行う憲法改正。地域代表と一人一票の均衡を保つ合意形成が不可欠。

B> 外交政策、防衛政策、通商政策、文教政策、社会保障政策を、基本的に国の所管とし、その他は道州制を採用し地域行政へ権限と責任を移管する憲法改正。これにより行政のスリム化と個人の責任を明確にする。

まず、この断行すらできなければ、財政再建など画に描いた餅に過ぎぬ。
「後世に負担を求めない」と口先ではいくらでも言えるが、断固たる決意が見られないのは、アベシンドも他の野党(例えばマエハラハラもオイケポチャコなど)も同じ事で、今を喰うばかりに止まらず、未来をも喰い千切っているだけだ。

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2017/09/22

大学教育の無償化を安易に議論する前に 不要大学を整理淘汰しろ!

後期高等教育を希望し受講する条件:

先ず、教育を受けたいと希望する側が自らの責任で環境条件の整備が不可欠です。
ここで云う環境条件には、授業料等の支弁を条件とするワケではありません。
求めるのは「基礎的思考能力」という後期高等教育で求められる「学力基盤」を支える「思考能力」を指します。

これらは乳幼児から児童の段階で基礎的に備える「思考環境」であり、いくつか条件の異なる事象を「比較思考」する観察力など「教育的環境条件」の下に自然に陶冶され蓄積されるヒトとしての「思考基盤」そのものです。
ここには「社会に参画」する上で欠かすことのできない「人としての規律」や「社会規律を遵守」する態度が含まれます。

ヒトの能力は「平等」かといえば「平等」ではありません。
それは「個性」により大きく異なります。
しかし、一歩退いて観察し考えれば、ヒトの個性に基づく「差異」は、その目的や目標により様々な「適合性」がありますから一概に律する事はできません。その観点や意味においてヒトの能力は、得手不得手の特性はあるものの原則的に「平等」といえます。

それと後期高等教育としての場である「大学」や「専門学校」で教育を受ける最低限の条件としての「基礎学力」や「思考能力」を備えていなければ、次の発展に無理がでますし後期高等教育が目指す目標点に到達するワケがありません。
幼稚園児の頃まではとは言いませんが、少なくとも小中学校の基礎教育や基盤教育を陶冶できていないヒトが、一人前に「高校」へ進学し、学びもせず卒業し、なんらの目的も持たないままモラトリアムで「大学」や「専門学校」へ進んでみても、最終的な目的も獲得目標もないワケですから、そんなヒトに時間が経てば「学位記」を与えて平気なのは「学位記販売業」でしかないのです。

そんな無目的、無目標なヒトは後期高等教育を受ける資格がないのです。
一方、確かな意思を持つものの、家計の経済的条件により必要な「基礎学力」や「思考能力」も備えながら「授業料」を始め「学生生活」を支えられない「有為な人材」が、経済的事由により後期高等教育を受ける機会を奪われるのであれば、それは国家として社会として重大な損失と考えますから、本当にその種のヒトに対して、国は手厚く支援すべきですし、修学終了後に産業界や学術界は温かく社会へ迎え活躍の場を与えるべきと考えています。

その意味で大学や専門学校が関わる教職員の「生活互助共同体」としてではなく、真に社会の発展に寄与する学術発展と人間教育の場として本来の厳格な機能を果たし、社会の負託に応えるべきと熱く期待しています。

正直な「教育傍論」オマケで「加計学園」:
人材も無制限で「国際競争」している事を理解して欲しい

教育改革では、
小学校の「人としての基本教育」、中学校の「教育発展を支える思考の基礎教育」、高校の「社会での基盤教育」、大学(学部)での「思考や研究の応用発展教育」、大学(院)での「科学課題の探求深耕研究」、何れの分野(段階)も明確に目標設定をする事が望まれます。
「技術や応用」の普及は、高専を含む専門学校に委ねればよい。

人材が保持する性能評価証明が必要なら、それぞれの分野で「国家試験を課す」事で解決でき、それに及ばない場合は商工会議所や公益業界団体が「認定試験を課す」事で解決すればよい。
それも担えない現在の幼稚な専門学校や専修学校は各種学校の扱いが適当と考えている。
とにかく「幼稚園化したモラトリアムを集め幼稚園化した大学(学部)という巨大遊園地や基礎教育学力を備えない取り敢えず専門学校は社会の粗大ゴミ」でしかないから、厳密で適正な社会的評価の下に淘汰を図り産業廃棄物に!

人材教育との詐欺看板を堂々と掲げ、稚拙でボンヤリした思考能力の若年者の人生を喰い千切り、カネを巻き上げ、結果として人生を奪う、根本的に社会との「ミスマッチ」の教育を掲げ「生活互助会」に過ぎない者が、教育を語る事を「恥」よ!
文科省や各都道府県は、厳密に査定せよ!

「加計学園」で騒ぎ立てるメディアと野党(自民党ではできないので)は、全ての高等教育機関を冷静に査定し評価し整理してから「加計学園」を怪しい不正法人だと断罪しろ!
「加計学園」は元より「政治銘柄」の怪しい学校法人なのだから、遠慮無く精査し「綺麗事」を断罪し廃止へ追い込め!
それなら「正義」はあるかも知れぬ。

教育無償化は百害あって一理なし:
(大学と専門学校で教育研究の立場と大学経営の立場での経験を持つ学識者として)

まず、

① 大学という名の「巨大遊園地」で「学位記」を販売する事業の解体が先。
 (学びの目的や目標を持たないにも関わらず「モラトリアム」で「大学進学」を希望する者の「入学謝絶」をする事が最重要です:それらを相手にカネ儲けする大学教育を語る事業者を排除する事をしませんと)

②「入学希望者」は高校3年次までに必ず「大学入学資格検定試験」を受け、志望大学へ「学習計画書」と「学習基盤習熟度成果書」を提出し審査を受け、適切と判断すれば「入学許可」を受ける。

③ 毎年次、「学習計画書」と日常の「学習成果」に対する「考査」を受け「達成度評価」を得る。

④ 修了時に、上記 ③ の総合的な「学習計画完成度・卒業認定評価」を受け、「卒業」を得る事ができる。という修学度評価を軸に運用する。

⑤ そのために「少数教育」が成立する経営体質への転換を求める。その費用(予算)は国が保障する。

⑥ 給付型奨学金制度を充実させると同時に採用適用の厳密化を図る。

⑦ 大学の社会的評価を厳密にし社会的淘汰を推進する。

⑧ 事業者は「通年採用」へ原則的に転換する。
  (大学は18歳の高校卒業時に入学しなければならないワケではない。社会で就業・就職、企業へ就社後に自覚し必要性に目覚めた時点で入学する方が最適と考える)

⑨ 社会や事業者は、採用時に「学歴や学位記」で人を評価せず、その人のスキルや人としての量を評価する事への転換が必至となる。

*現在の「巨大時空間遊園地」としての「大学制度」を抜本的に解体し「再編」する事が、「教育無償化」への条件になる。

*これで現状の約60%の大学を解体する。(それが条件)

*大学を解体し専門学校化を推進する。

*現在の専門学校で「幼稚園化」している学校は「各種学校化」への線引きを進める。

*これらの混在を整理するために制度化が必要で対応可能な分野は「国家試験」を制度化し、いずれの学校を卒えた者も同一試験を課し成果を図る。

基本は根本的な甘えを断つ事をしない限り「日本の人材」は育たない。

「教育無償化」を議論する前に ① :
「オバカ幼稚園・巨大な遊園地」の「教育困難大学」を整理・廃止しろ!

http://toyokeizai.net/articles/-/181672

前川喜平も無責任でエッラそうな口を叩く前に、自らが文科省事務次官としての責任を忘れ、加計学園批判もヨイが、この「教育困難大学」の是正に対し、どのように取り組んだか、是正しようとしたのか、補助金は停止したのか?

最も必要な事に手をつけずその責任を放棄し、「ルーチンに任せ」だらだら無責任に仕事もせず、取組みもせずに「教育を喰う集団に補助金(国費)を提供」し続けていたじゃないか。

その上に「加計学園」があるだけで、600私立大学の下位約400大学は、殆ど「教育困難大学」というのが実態だ。
ボーダー上は100大学、その他300大学は「不要」だ。
日本最大の私立N大学も、その半数の学部は不要だろう。最大規模の上位2私立大学WもKも、半数の学部は不要だろう。

「教育無償化」を政策化する前に、
「教育困難大学」の整理・廃止を断行しろ!
「加計学園」で騒いでいる「利権の権化」最大の私立N大学の出身者は、自らの出身大学の闇について、よく把握した上で出身大学の恥を知れ!
その上で「発言」しやがれ!

現場を経験した者として指摘しておく!
「教育困難大学」の整理・廃止をした上で「教育無償化」を議論しよう!

「教育無償化」を議論する前に、②
「教育困難大学」の実態を知り、その整理・廃止を進めよ!

http://toyokeizai.net/articles/-/188391

それは「国公立大学」も同じく厳密な評価を整理・廃止を進めよ!
「国・公・私大学の全体」で最大400大学(100大学はボーダーライン)まで絞れ。

最近、ようやく、
日本の「韓国化」という事が懸念と共に「議論」されるようになった。
それを一方で推し進めた「フジテレビ」の凋落が明らかになった。
「ザマァ~みろだ」
韓国の大学進学率は90%を超えている。
しかし、韓国の大学は一握りの上位大学以外は、何の役にも立たない代物として悪名高い。
可能性を持つ「韓国化への学生」は、海外の大学へ留学し「人生の実現」を目指すが、産業界のヒエラルキーも作用し、殆ど役に立たない場合が多く、その個人間の競争は熾烈極まりない。
日本も、ほぼ同様に「韓国の道」を歩もうとしている。

ここで明確に「裁ち切り」「自律する個人」が、ヒトとして「自立」できる高等教育を目指す必要がある。
前述で指摘したが、
まず、小・中学校段階での「ヒト」としての「基礎教育」が全く出来ていない。そのため中・高校段階で「思考力の基盤」を形成できないまま「躰」だけ大人になった、基本は「幼稚園児」のままなのだから、「ヒト」として社会へ出る基礎的資格すら持たないのだ。
全く「考えるチカラ」を持たない。
服を着ているが実情は「サル」でしかない。
「チンパンジー」の能力を多少「上回る程度」が実態だ。
「幼稚園児」が「子をもうけ」、それらがまたぞろ「子をもうけ」る事で「馬鹿の拡大再生産」が無限連鎖で続いているのが実際だ。

「貧困」や「格差」また「暴力」はナゼ生まれるのか!?
社会の躾を十分に受けないまま「躰」だけ「大人」になった、馬鹿の大量生産が産み出しているのだ。
これを「国」として抱えていく事の「長期的リスク」や「競争力の低下」を考えないと話にならない。

★自らが、大学(学部と大学院)また専門学校で教育研究に携わり、一方で中堅私立大学を経営する学校法人の経営役員を経験した立場として明確に指摘し提言しておきます。

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2017/09/14

NHKによる恒例の内閣支持率世論調査(2017/09/11):

遅くなりましたが、
結果は、支持率が5%上昇し44%、支持しないが7%低下し36%になっています。
前原の民進党に期待しないは、積極+消極合わせて36%。
期待しないは58%で素晴らしく無能な野党第一党への評価です。
引用開始→ NHK世論調査 内閣支持率「支持する」が3か月ぶりに上回る
(NHKニュース2017年9月11日 19時04分)
NHKの世論調査によりますと、安倍内閣を「支持する」と答えた人は、
先月より5ポイント上がって44%だったのに対し、
「支持しない」と答えた人は、
7ポイント下がって36%で、
3か月ぶりに、「支持する」が「支持しない」を上回りました。
NHKは、今月8日から3日間、全国の18歳以上の男女を対象にコンピューターで無作為に発生させた固定電話と携帯電話の番号に電話をかける「RDD」という方法で世論調査を行いました。
調査の対象となったのは2273人で、57%に当たる1285人から回答を得ました。
それによりますと、
安倍内閣を「支持する」と答えた人は、
先月よりも5ポイント上がって44%だったのに対し、
「支持しない」と答えた人は、
7ポイント下がって36%で、
3か月ぶりに「支持する」が「支持しない」を上回りました。
支持する理由では、
「他の内閣より良さそうだから」が50%、
「実行力があるから」が16%、
「支持する政党の内閣だから」が15%でした。
逆に、支持しない理由では、
「人柄が信頼できないから」が35%、
「政策に期待が持てないから」が33%、
「実行力がないから」が12%となっています。
北朝鮮は、先月、日本の上空を通過する弾道ミサイルを発射したのに続き、
今月3日にICBM=大陸間弾道ミサイルに搭載するための水爆の実験に成功したと発表しました。
こうした北朝鮮の行動に不安を感じるか聞いたところ、
「大いに不安を感じる」が52%、
「ある程度不安を感じる」が35%、
「あまり不安を感じない」が7%、
「まったく不安を感じない」が2%でした。
安倍総理大臣は、北朝鮮による弾道ミサイル発射や核実験を受けて、アメリカや韓国ロシアの首脳などと、相次いで電話会談などを行い、今は対話の時期ではなく、圧力強化が必要だとして、国際社会の連携を呼びかけています。
こうした対応を評価するか聞いたところ、
「大いに評価する」が21%、
「ある程度評価する」が48%、
「あまり評価しない」が18%、
「まったく評価しない」が7%でした。
国連安全保障理事会では、北朝鮮に厳しい制裁が必要だとするアメリカや日本と、制裁に慎重な中国やロシアとの間で協議が行われ、石油の輸出禁止などを盛り込んだ新たな決議が採択されるかどうかが焦点となっています。
北朝鮮への石油の輸出禁止が必要だと思うか聞いたところ、
「必要だ」が49%、
「必要ではない」が12%、
「どちらともいえない」が31%でした。
民進党の代表選挙で、前原元外務大臣が新しい代表に選ばれました。
前原代表に期待するか聞いたところ、
「大いに期待する」が7%、
「ある程度期待する」が29%、
「あまり期待しない」が36%、
「まったく期待しない」が22%でした。
民進党の前原代表は、山尾志桜里氏の幹事長への起用を断念し山尾氏は、既婚男性との交際疑惑をめぐる報道を受けて、離党しました。
このことが、民進党に影響があると思うか聞いたところ、
「大いに影響がある」が24%、
「ある程度影響がある」が42%、
「あまり影響はない」が20%、
「まったく影響はない」が6%でした。
民進党の代表選挙では、次の衆議院選挙に向けて、共産党などとの野党連携の在り方が論点の一つとなりました。
民進党と共産党などとの野党連携を続けたほうがいいと思うかどうか聞いたところ、
「続けたほうがいい」が22%、
「続けないほうがいい」が29%、
「どちらともいえない」が41%でした。
官房長官「一喜一憂すべきでない」
菅官房長官は午後の記者会見で、
「内閣支持率は低いより高いほうがよいが、
1つ1つの支持率の動向に一喜一憂すべきではないというのが政府の基本的な考え方だ。国民の声に謙虚に耳を傾けながら、国民の負託に応え、信頼を得ていけるよう努力していきたい」と述べました。
そのうえで、菅官房長官は「国民の安全・安心を確保し、経済の再生を最優先の課題として、経済の好循環を確立するために、全力をあげて取り組んでいきたい」と述べました。←引用終わり
Copyright NHK(Japan Broadcasting Corporation)All rights reserved.
まだ、社民党や、自由党を支持する人も居るらしい。
何が不思議かって、そんなゴミみたいなのが平気で居る事だ。
引用開始→ NHK世論調査 各政党の支持率
(NHKニュース2017年9月11日 19時26分)
NHKの世論調査によりますと、
各党の支持率は、
20170911
自民党が37.7%、
民進党が6.7%、
公明党が3.1%、
共産党が2.6%、
日本維新の会が1.1%、
自由党が0.3%、
社民党が0.5%、
「特に支持している政党はない」が40.8%でした。←引用終わり
Copyright NHK(Japan Broadcasting Corporation)All rights reserved.

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