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2017/11/04

ダメだろう! 立民党じゃなかった「勃つ珍党」!

一般的な社会では、別にどうでも良い事なのですが、国会議員となれば違うでしょ。
何よりも、「他人に厳しく、自分に優しい」姿勢では一貫していますから、構わないのですかね?
でも、納得できないなぁ。

「立民党」って、この手のスキャンダルでは、以前から「言行不一致」がウリですが。
分かりませんねぇ。

議員も人ですからね、分からない事は無いのですよ。
しかしですねぇ、こうも次から次へと「勃つ珍」の連発ではですね、何をか況んやですよ。

議員が議員宿舎でナニを致そうと、コトに及ぼうと、まぁ国の安全を乱さないならとは思いますがネ。
しかしながら、他党の議員が・・・・・・・・・
その際は、鬼の首でも取ったように鋭く厳しく追及してですよ、自分の身に生じたコトは、素知らぬ顔で口を拭うって、その汚さに唖然とさせられるのですが。

余程「精力が有り余っている」のですねぇ。
「立民党」もとい「勃つ珍」の人達は、だから世間からバカにされるのではないですか?

ウジモトイヤミは、ナンと自分のパーティーで「スリコギ」にゴム製品を被せ、
” 「週刊新潮」来てないやろなぁ "、と確認させ、それをお土産にしたとか、そして求めに応じサインもされたそうで、あいにく週刊新潮は熱烈な支持者にフンした記者を潜り込ませ、記事になった事で世間はその痴態を知る事になったワケです。

まぁ国政政党ですから、尊重したいのはヤマヤマですが、それにしても、
ここまで「イエローペーパー」の話題(笑い)に堕しているとしか言えません。

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