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2018/01/18

なくて結構「ミシミシミンシン」 不要の塊「希望の(ない)党」 序でに売国屋スッパイ「タツケン立民」はイラナイ!

よくもまぁ、
この程度の状況認識で厚顔にも「政権」を争う党だとか言うねぇ!?
例え、失業中の「アルバイト政治家」でも、足下の情勢や状況を正確に捉え分析する能力すら持たない事を露呈させてねぇ?


「ヒラメ」がスポンサーの「連合」の顔色だけを眺め気にするだけじゃ、連合の囲い者の「幇間」と言われようと否定できないよね。
「幇間」は多少なりとも「おべっか」も繰り出すし、臭い「芸」もしますがねぇ、コイツらは、それもできないじゃないか?
できるのは子供じみた小西洋之の下らないクイズ芸だけか?



情勢分析もできない戦略観もない、
ミシミシ民主政権では、この増子が防衛大臣をしていたってネェ!?
悪い冗談だろう! 激下痢しそうだw!


子供の喧嘩でも、もチョッとマシですよ。
「民心」は、この間のドタバタを観ているからねぇ!
ハッキリ言っとくけど、バカにしちゃぁイケマセンよ。



引用開始→ 統一会派の合意解消=混乱拡大、責任論も-民・希
(時事通信2018/01/17-19:14)


民進党と希望の党が幹部間で合意した統一会派の結成は17日、当面実現しない見通しとなった。会派結成を呼び掛けた民進が同日の両院議員総会で党内の了承を得られず、希望の玉木雄一郎代表は民進との統一会派協議を打ち切る考えを表明。幹部間の合意は事実上、解消された。離党の動きが収まらない民進は混乱を広げた形となり、統一会派を目指した大塚耕平代表ら執行部の責任を問う声が出そうだ。


大塚氏は総会後、玉木氏に電話で結論を伝え、玉木氏は「残念だ」と答えた。大塚氏は党本部で記者団に「いい線まで来ていたが、こういう結果になって残念だ」と語った。その上で「引き続き(立憲民主、希望両党との)3党連携を進めていくことで職務を粛々と果たしたい」と述べ、引責辞任を否定した。


民進党は17日午前、党本部で総会を開き、統一会派について所属議員の意見を聞いた。しかし、希望とだけの会派結成に異論が相次ぎ、執行部は同日の了承取り付けを断念。立憲との統一会派を再び模索することとし、今後の対応を民進系の衆院会派「無所属の会」に委ねた。同会派の安住淳元財務相はこの後、記者団に「執行部の提案は事実上、否決された」と述べた。


増子輝彦幹事長は総会後の記者会見で「希望と会派が結べるよう努力する一方、立憲とも粘り強く交渉していく。これでストップではない」と述べ、協議継続に意欲を示した。しかし、立憲は希望を含む3党の統一会派を拒否しており、実現の見通しは立っていない。←引用終わり
JIJI.COM


無くて「七癖」って言いますけど、
無くて「結構」って、ミシミシミンシン、希望の(ない)党で、その統一会派だろうねぇ。



引用開始→ 統一会派の了承得られず=異論噴出、再分裂も-民進
(時事通信2018/01/17-13:29)


民進党は17日、党本部で両院議員総会を開き、希望の党との統一会派結成の是非を協議した。しかし、出席者から異論が噴出したため、了承を取り付けられず、結論を先送りした。執行部は22日の通常国会召集前の結成を目指したが、実現は困難な情勢。民進党は再分裂に発展する可能性もある。


執行部はなお統一会派を模索。これに対し、党籍を持つ岡田克也氏らによる衆院会派「無所属の会」は反対論が大勢で、両者が今後の対応を調整する。


両院議員総会は約2時間半行われ、「立憲民主党も含めた3党統一会派が望ましい」など、希望のみとの連携強化に反対する声が続出。出席者の一人は「もう少し時間をかけた方がいいという意見が多い」と語った。←引用終わり
JIJI.COM


散々っぱら「大阪府民」を愚弄してきた、
オバカ代表の「松井一郎」に「厚顔無恥」って、ここまで言われりゃぁ大馬鹿ですよ。
でもバッチィロォ~も、たまには聞きに耐える事を口にする能力も備えていやがるんだなぁ。



引用開始→【松井一郎 維新伝心】国民を愚弄する民進&希望 統一会派を組む「厚顔無恥」…自分たちの地位優先か!!
(夕刊フジ2018.1.18)


今年初めてのコラムとなる。2018年も、本音と建前を使い分けることなく、おかしいと感じることにズバッとものを言っていきたい。


通常国会召集前に早速、国民を愚弄するようなことが起きた。民進党と希望の党が統一会派を組むことで合意したのだ。「厚顔無恥」というしかない。


そもそも、昨年10月の衆院選前、野党第1党だった民進党は、全会一致で希望の党への合流と、事実上の解党を決めた。候補者を1人も出さず、国民に選択肢を示さなかった。その方針通りに民進党は解党し、税金である政党交付金を国に返すべきだ。所属議員は立憲民主党と希望の党に分かれるか、無所属となるかを選ぶべきである。


希望の党も小池百合子都知事が代表時代は、日本維新の会が考える憲法見直しや、身を切る公務員改革などと似たものを示していたが、先祖返りするつもりなのか。今後の動向次第で、絶望の党になってしまうだろう。


今回の動きは、通常国会で存在感を示したいという背景を感じる。将来は、1つの党になることを想定しているのは明らかだ。彼らの行動を見ていると、野党本来の「国民のために政策を提言し、与党と対峙(たいじ)していく」より、自分たちの地位を優先している気がしてならない。


さて、今年の大きな政治テーマは憲法改正だ。維新は、憲法について、その時代に即して国民の判断のもと、見直していくべきだと考えている。


例えば、教育。激動する世界で、日本の国力をアップさせるには教育は重要だ。どんな家庭環境でも、望む教育を受けられる仕組みが必要だ。憲法には「義務教育無償」の規定(第26条)があるが、これを広げる。憲法で決めて立法していくことが必要だ。


中央と地方の関係も重要。憲法で道州制を規定して中央政府の役割を外交や防衛などに絞り、産業や医療や福祉、教育などは、より住民に近い基礎自治体で行うべきだ。


今年は明治維新から150年。廃藩置県(1871年)から、中央と地方の枠組みは大きく変わっていない。これまでの議論で、各党は道州制に賛成してきたが、地方が議員や職員の身分が変わるためか賛成しない。実現には、憲法で決めて法整備するしかないのではないか。


安全保障は、より現実にあるべきだ。安倍晋三首相は第9条1、2項を残し、3項で自衛隊を加える案だが、自民党内にも反対意見がある。自民党案がまとまれば、正々堂々と真正面からの議論をしていく。


昨年末、安倍首相らと恒例の会合があった。1年を振り返り、お互いをねぎらうもので、私的な忘年会だ。印象的だったのは、安倍首相の元気さだ。熱かんをおいしそうに飲み干し、翌朝にはゴルフに参加していた。気力、体力ともに充実しているのだろう。(日本維新の会代表、大阪府知事・松井一郎)←引用終わり

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