« 「IR」は、国益の収奪だ! アホは踊る 浮かれ凡痴のアホが観るブタのケツになるだろう! | トップページ | 追い込まれた「北朝鮮」市民 とにかく平壌に棲んでいるヤツらは苦しくても生きているらしい! »

2018/05/01

逃亡の受刑者、広島市内で捕まる!広島県警は「恥ずかしい」と思え!

普通に考え、逃走した「今治」から「向島」まで、どのようにして辿り着いたのか? 想像力を十分に働かせれば容易に分かる事だろうが?
20日余りにわたる「向島」大捜索(その喧伝)は、安全を護る警察を印象付けるためのアリバイ形成と逃亡受刑者への隙を見せるためだったのか?


「向島」から「尾道」へ渡るのは「尾道水道(300 m)」の潮流が早く泳いでは無理だと決めてかかったのじゃないか?
「向島」には「架橋」されるまで、向島と尾道を往き来した、多くの手漕ぎボートが放置されている(それを利用されると考えなかったのか?)。
「面子丸潰れ」だなぁ。良いツラの皮だろ。
まぁ、人命に懸かる被害が生じなかった事は不幸中の幸いだろう。
だが、尾道付近から広島市内まで、どのような経路を進んだのか、その地域(経路)の警察は無能だったとも云え(お笑いだ)る。


警察官の力よりも「防犯カメラ」の技術力だが鑑識力の成果はナシかもしれない。
いずれにしても警察の硬直化した決め付け(思い込み)には深い反省が求められるだろう。
どこかの国の工作員だったとすれば、奥尻島に近い無人島の事もあり、硬直化した思考に拘泥するセクショナリズムは、殆ど「日本の組織」に染みついた根源的欠陥だろう。
WWⅡの敗戦から何も学んでいないじゃないか。


尾道水道(300 m)は、干潮時には「州」ができる!
だから「泳いで渡れる」との事だ。警察はあらゆる情況を考える能力を完全に失っているとしか言えない。深刻な反省が必要じゃないか?

警察組織の名誉を考え、大騒ぎするより、組織の引き締め、手法の見直しを進めて貰いたい。

|

« 「IR」は、国益の収奪だ! アホは踊る 浮かれ凡痴のアホが観るブタのケツになるだろう! | トップページ | 追い込まれた「北朝鮮」市民 とにかく平壌に棲んでいるヤツらは苦しくても生きているらしい! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 「IR」は、国益の収奪だ! アホは踊る 浮かれ凡痴のアホが観るブタのケツになるだろう! | トップページ | 追い込まれた「北朝鮮」市民 とにかく平壌に棲んでいるヤツらは苦しくても生きているらしい! »