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2019/01/06

カスのカルロス・ゴーンは、まだ生きているのか? 人のカスだったか? クズだったか? イヤ醜いブタだろう!

アラブ乞食レバノン人の「カルロス・ゴーン」に懸かる「有価証券報告書不実記載」に「特別背任」など数々の疑惑。


1月8日に東京地裁へ本人が自ら出廷し「拘留理由」について、意見陳述したい(する)という。
どんどん法の下で誠実に行えばよい。
但し「演説」は要らない!

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単純な「有価証券報告書不実記載」は、捜査が進むに従い重大さを増し「特別背任」が浮上し、容易ならざる事態に進展している。


「事実は小説より奇なり」である。
サウジアラビアを始め湾岸諸国へ意味不明(不透明)のカネ(約70億円)を送り(支出)し、合理的な説明ができないのだから、これを疑惑と言わずして何を疑惑と言うのだ。


サウジへ送金したカネ(16億円)の支出は、" 王族へのロビー活動費用であり、また生じたトラブルの解決費としてだ " と禺にもつかない主張をしているという。
それなら、トラブルの解決費がなぜ機密費か?
なぜ、その架空請求書があるも、契約書も報告書もないのか?
それらの行為は機密でもよいが具備されて初めて合理的な説明がつく。


基本的に「取締役の忠実義務違反」に問われ、
加えて「善良なる管理者の注意義務違反」に当たると指弾されると言わざるを得ない。
こんな事は「国境」を超えても同じ事だ!
勿論、レバノンのようなクソ国家には、そもそも「倫理」がない。同様に大統領が自ら贈収賄に手を染めるブラジルも同じである。フランスは「市民革命」を経験した民主主義国家の仮面を被るが、その実態は今も猶「収奪こそ善」の階級支配国家である。
これに毒された、アラブ乞食レバノン人のカルロス・ゴーンは見境なく日産を軸に日本市場での収奪に熱を上げ、カスはやりたい放題に手を染めていたのだ。
だからギロチンにかけ、露と消えればよいのだ!
その日は、数々の「花火」を盛大に打ち上げて祝ってやろう。

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