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2019/05/03

さすがに大寒罠酷は 汚伝罠辱(〇△◇)思考だけあり、見事に無知を輝かせ独善的に個性を競っているワん!

「司法には介入しない」のは当然だが、
国家間で締結する「条約」を、国は責任を持たず遵守しない事を明らかにし、
「国としての統治能力はない」と、外相が自ら「内外」に発言した(言い切る)。
文明国だと言うのだから、文明国としては「驚愕」させられる。


「司法に介入しない」原則は重要な事で、大いに評価するが、それは純粋に純然とした「内国事案」についてなら何よりも尊重される事である。
しかしながら、国家間で締結された「条約」に基づく「事案」を「内国事案」と同一に扱い論じる事は「統治能力」を保つ「近代国家」の姿ではない。
しかも、当該事案は「両国間で締結」された「日韓基本条約」で締約された条約に記述され明文化された事項である。
「司法」が問う「不作為」は、何よりも当事者の政府であり、その重要な一翼を担う自らである事も自覚せず、毀れたレコーダーのように「政府は司法に介入しない」と、自らの無知で責任を放棄し、あたかも自分達が「三権分立」を遵守して止まない「民主主義の担い手」であると主張するのは、実に噴飯物の無知と無責任だ。


当該訴訟での被告は「大韓民国政府」である事の認識(国際法に拠る条約優先の原則)を根本で欠く、無責任な「統治放棄」以外の何物でもない。


引用開始→ 元徴用工訴訟で資産売却申請 韓国外相「介入せず」
(日本経済新聞2019/5/2 17:09)

【ソウル=鈴木壮太郎】韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相は2日の韓国メディアとの記者会見で、韓国の元徴用工訴訟で原告側が日本製鉄と不二越の韓国内資産の売却申請に踏み切ったことについて「国民の権利の行使が進行している手続きであり、政府が介入する考えはない」と述べた。政府は司法判断に介入できないとするこれまでの見解を改めて示した。

元徴用工問題の解決に向けた韓国政府の取り組みについては「多角的に対案を準備しているが、時期も調整する必要がある。残念だが今のところ対外的に政府が何かを発表する時期ではない」と語った。

原告側は1日、日本企業が持つ韓国合弁企業の株式の売却命令を出すよう裁判所に申請した。日本製鉄の場合は、韓国鉄鋼大手ポスコとの合弁会社「PNR」の株式19万4千株を売却し、9億7千万ウォン(約9300万円)の現金にするとしている。

不二越については上告審の判決が出ていないが、裁判所は同社が韓国企業と合弁で設立した「大成・NACHI油圧工業」の株式7万6千株の仮差し押さえを3月に決定した。売却で7億6千万ウォンの現金化を想定している。←引用終わり


わぁ~!
”ふりかけ「内銭の素」” ですね。
さぞや「臭く」「不味く」「危ない」のでしょうねぇ!?
百済、新羅、高句麗と「三韓」の大昔へ戻り、銭無しドモが、汚伝は〇が美味いか、△が美味いか、◇が美味いかと、自慢し合い貶し合う事こそが、彼らにとり良き事とも云えますが。
(三韓分立:全く、その頃と同じでしょ)


だってそうでしょ!
一つは、コミュニズム独裁で超巨大格差国家のコックリ「朝馬鹿珍味狂輪酷」だし。
二つは、知ったバカぶりが自慢のシラン「第姦罠リベ珍酷」だし。
三つは、識らぬがホットケで穴熊囲いへ逃げ込み炙り出し口激を受けるヒャクガイ「下らん酷」だから。


巻き込まれた「ニポン」はオオメイワク!
それは「三韓」の大昔と何ら変わらず。征伐してやるとバカりに口汚い「内銭」は無視し、悔しくても「征伐戦」に、口を出さず、手を出さず、隣近所のご隠居に事実を伝え成敗して貰う事が何より重要かと。


寅の文在は、無知で、無責任の単に「阿呆の目立ちたがり屋」に過ぎませんが!
まるで、ニポンでは「バッカンナットォ」と同じくデスねぇ!
「ノロノロと呪いコロしてヤロウ化と考え『笑人形に夜な夜な釘を鬱』のを愉しみ」な日々で、願いが達成されるコトを!

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