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2019/08/28

真に興味深い在日韓国人の知人「崔」氏の生き方に触れておく

在日の知り合い日本名を名乗るが、「崔」氏についての印象を:


成功者の部類ですが、
とにかく「自慢垂れ」であり、些細な事でも「自慢」のネタにする特徴があります。
少しでも、お世辞で「同調」してやると、我が意を得たりとして「話」が大きくなり、どこまでもどこまでも遠慮なく無限に拡大します。


反対に、小さな事に過ぎない「話題」でも、ムシの居所が悪いと、いきなり「噴火」し怒り出します。
その際も「脈絡」なく、あらゆる事象や事案を無理矢理に「関連」づけ、延々と相手を非難し言い募ります。


ある時、
いつの間にやら完成させた「家系図」「一族系譜」を見せ、これまた延々と「自慢」を始めました。
いわく、自らの系譜は「慶州」にあり「月代氏」の「両班」で「貴族」であると!
別に「古文書」でもないのだから「確認」のしようも無く「裏付け」など無い、勝手気儘に作成したものだろうから・・・・・


それ故に、日本へは「一つの国(併合時)」になった時、日本の国から招かれて来日したのであって「連行」されたのではない。
「連行」されたと騒いでいるのは、下級の「賤民」であると「鮮民」の崔氏は強調する事を忘れない。
従って父親(崔氏の実父)は、厚遇され優遇を受け、日本人の女(実母・H岡)を得て娶り、自分(半朝鮮人)がある。
これは例えば小説家の「立原正秋」も同じ(との指摘を忘れない)である。


この界隈(居住地域)には、両班の「貴族」であった実父を頼り半島から出て来た月代氏の同族が多い。
間違われ混同されては困る。自分達は「連行」されて来日したワケではなく、同じ国になった事で「活動の場」を求めて移動してきたのだ。
そして、不幸な戦後も「慶州(半島)」の地には戻らず、この地に築いた立場を拡げる事を選んだのだ。


従って「賤民」の騒ぎ立てと、自分達のような「貴族」を同一視して貰っては困る。
(まぁ、こういう風に、述べ立てるワケだ)


とは言いながら、
自ら嘘でも「貴族」の「月代氏」だと言い張るのは、それでなければ「自分のアイデンティティ」が崩潰するから、それを防ぐ目的が気分の上でも先行しているためだろう。


何よりも、自らのアイデンティティや「プライド」に関わる「機微」を触れられたり、否定されたりすれば「烈火」の如く「怒り」倒すのである。


まぁ、自分自身で創り上げた「虚構」だし「虚像」に過ぎないワケで。
崩れると困るのだろう!


また何よりも、競争相手を「罵倒」する事は「日常的」である。
必ず「自分の持つ技術」が優れており、競争相手の「技術」は劣り話にならず「評価」の対象外だと主張するのを忘れない。
それは「日本の会社」であろうと「在日韓国人の会社」であろうと、競争相手は必ず「罵倒」の対象である。


ある時、
自分は「成功」したから、スェーデンへヨットを買う事にした、ヨットクラブ(ハーバー)の会員にもなり係留する権利も得た。
併せて、” 海に面した「リゾートマンション」も買ったから、いつでも使って貰えばよい " と言ってきた。


車は、プライドの維持と自慢のためにも、常に1年で中古のドイツ車を買い換え続ける。


ある時、その底浅い物質主義を、徹底して批判してやった。
物凄い「反論」を受けたが、事実の指摘を論破できず、悔しかったのだろう。


後日、一念奮起し、
「チェロ」を学び取り組むようになった。
少しばかり覚えると、自分の技量や立場を忘れ「他人に教えたがる」のだった。
地域でも、出身大学へも出向き、反論しない「学生」相手に「悦」に入るのが特徴だった。
(学生は要領を得たもので、徐々に招かなくなり自然に消滅した)


次は、ユトリロの「版画」を買い求め、自宅に飾って喜んでいた。
単純なのである。実に単純なのだ! バカバカしいのだ!


しかし基本は「朝鮮人」である。
子供達の教育には「熱」を入れていた。
長男は、鹿児島ラサールへ放り込み、東京大学を卒えさせ、司法試験を突破させ弁護士(企業相手)に就かせた。
長女と次女は、進学校へ通わせ、お茶の水女子大を卒えさせ、ソウルで梨花女子大学の大学院へ送り込み、ロンダリングかも知れない家系や一族系譜を裏付けようと必死の取り組みに、思わず嘲笑してしまった。


過度に「自らのアイデンティティ」を高め、その維持を図る事で居場所を確立し、人に命令する立場を得て生きているのである。

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