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2019/09/18

カマッテちゃんが過剰な馬韓国、異常にプライドは高いが、基より様々な不都合や政治的障害を内包し、その責任を誰かに押し付け溜飲を下げ、金員を得てきた!

大半の日本人は、半島の国や、そこにルーツを持つ人達で日本に居留する人達と、啀み合いながら生きていこうとは思っていない。


国際社会の原則は、隣り合う国は「善隣外交」で、相手の国との協力を進め協働できる事は共同し、地域全体の安寧を形成する事が基本です。


しかしながら「(悪意)意図」を持ち、執拗に「非難」し、基本的に「解決済み」の事を、掘り返し遡及し「謝罪」を求め「非難」し、自らの国家としての「不作為」や「責任放棄」に触れる事も無く、検証し追求する事もないまま。
ただただ政権が重大な「(悪意)意図」から国の「三権(司法・立法・行政)」を挙げ、国ぐるみで過去に締約した条約を認めず否定し「金銭」を要求し続ける姿勢が、日本国内での「呆れ」を招き「反韓」や「嫌韓」感情を大きく造り出しているワケで、本来の理解者や友好的だった人までを「敵」に廻してしまったのです。


例に挙げれば枚挙に暇がないくらい「執拗」で事細かく絡んできます。
それは「病的」にすら見えます。
過剰な「批判」や「非難」が続く事で、冷静だった日本の世論も堪忍袋の緒が切れた状態で、それが「小学館」が刊行する「週刊ポスト」の特集記事「韓国なんて要らない」になったと受け止めますね。


それを好機と捉えた「リベ珍の自称言論人」と言われるゴミドモが、此処ぞと馬鹿吏に口を開き騒ぎを大きくし、半島の得意な言辞「謝罪しろ!」と出たワケです。
「誰に謝罪しろ!」と言うワケでもなく、一本取ってやった程度の「内田 樹」的自己満足オツムでしかなかったワケで、アホホォ~のトホホォ~でしょ。


「リベ珍の自称言論人」の高邁な「謝罪要求」を機に、ごく一般的で普通の世論を覚醒させ、この「謝罪要求」をした側へ火が点き巨大な反論の渦が起きました。


その過程で、日頃から(一部ではあっても)在日者の振る舞い(犯罪発生率や収監率)に対し快く思っていなかった声なき声が「声を上げ」たと思います。


一般的な日本人の受け止め方は、韓国は「国を挙げて『日本』ヘイトを展開している」が、日本が反論の狼煙を上げれば、日本国内の「リベ珍の自称言論人」やら「アカヒ珍聞」を始めとする「ヒダリマキマキ」に組み敷かれた「ヒダリマキオ」や「売国一途」らが、黄糞し、まるで半島の利益代弁者のように臭い大便を投げつけてくる事にもウンザリさせられているワケで。
感情が爆発するのを抑えろと言う方が常軌を逸していますね。


そこで「パンドラの箱の蓋」が開いてしまったのですよ。


それは半島に「ルーツ」を持つ人達にも大きな「弊害」が及ぶ事を想像すらできない馬韓国が下し推奨する「稚拙」な「感情優先」に原因があるワケで・・・・・
所謂、在日者にとり一つの重大な「カントリーリスク」とも言えます。


現状の解決は、偏に「半島の政権」に多くの責任があるワケで、それを隠すために「協力」を意図的に否定し、敵としての「反日」を全力で煽り続けている点に、最大の原因があります。
故に、在日三世(帰る場所がない)の主張(嫌韓を理由に出て行けと言わないで)は「理解」しますが、果たして在日三世が求める「解決」には至らないのではないかと観ています。


また、日本の売国メディアは、馬韓国からの訪日者が激減したと言って、インバウンドに依拠した各地の事業者は大変な影響を受けていると騒いでいますが、マチバの市民は、

”最近、歩きやすくなりました。
赤い口紅を引き、同じメイクを塗り固めた意味不明の汚伝文字(〇△◇)罠辱のオンナ激減で、ノタウチ歩きが消えたしネ!
本当にマチも綺麗になった”

と、寧ろ歓迎している事も忘れちゃダメですよ。


「(悪意)意図」を持ち、解決済みの案件(既に韓国の国内問題)を、日本の問題として「非難」「批判」し始めた時点で重大な過誤があり、しかもその解決が日本の問題(態度)だとする主張を容認し、同調する事などできません。
現在の問題の大半は「韓国」の国内問題であり「韓国」政府が責任を持ち解決に取り組み、元へ戻す事に努めない限り無理だとしか言いようがありません。
甘えてはいけません!

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