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2019/11/09

陰の強欲金融者「ロスチャイルド」 世界の過剰債務を国家間の談合を仕組むが、崩れた時は「ドガチャカ」で 世界を二分するような戦争を仕組むだろう!

世界の民間債務は「2京円!」に達したと。
驚愕すべき事項ではなかろうかと、思いますが!?
US$で188兆ドルだとか、世界のGDPの2・3倍に達していると。


まぁ、よくもと・・・・・
12~13世紀に、金融がビジネスモデルとし姿を表して以降、まぁ、何度も金融危機を繰り返してきたが、未だに「錬金術師」は夢を追い!


しかしですが、この現実を見聞きした上で、厳しい見方をすれば、
「IMFは、役に立っているのか?」と、言いたい。
「UN国連」もそうだが、結果を「評論」しているだけじゃないのか。


結果を、眺め「驚き」「騒ぎ立て」「指摘した」と言い続けるだけじゃないか?


多くのカネは何処へ消えたのか?
それは「巧妙に胃袋へ消えた」のだ!


此処に示された数値は債務で「2京円」だが、
例えば、日凡人を装う稀代の錬金術師ハゲに表徴される「投資の誤り(約1兆円)」は・・・・・・・!?
ナンでも、欲深さを巧妙に衝かれ「釣り上げられたゲバハゲ」が、ハゲを相手に損害訴訟に出ているそうで、世間やマチバには大笑い開眼のネタが転げ落ちている。


この債務を縮小し損害を付け替えるための、ドガチャカで「戦争」にならない事を祈るばかりですが。
過去の「戦争の例」を紐解けば、後ろから巧妙に世界の金融を差配する強欲な「ロスの一家・一族が、テメェ~らの損失を取り返すために、戦争させる事を企図し、戦う双方の側へ巧く取り入り更にカネを貸し込み、損失を抑えながら戦後に回収してきたワケ」で、この200年は、その繰り返しだった。


欲深い「ロスチャイルド」の一家・一族は、世界の子孫(チャイルド)へロスを付け回さず、損失の原因を造ったテメェ~らで被り潰え去れよ!


世界を二分するような「戦争」が起きなかったのは、
「日本国憲法第9条」を日本が守ったからじゃなく、ロスチャイルドの一家が後ろで差配する世界の金融が安定し、貿易も均衡させ「利益」を適当に配分していたからで、その結果は順調に「世界に負債」が増えた事に表され、そろそろ「ドガチャカ」が必要な事態に陥ろうとしているワケだ。
これは、別に「陰謀論」などではなく、世界の金融の動向を歴史的に正しく把握し総括すれば、米国の南北戦争、日本の戊辰戦争、嗾けられた日清戦争に日露戦争など、背景にロスチャイルドの一家が居り、仕組んだ構造を自然に理解できるに過ぎません。


錬金術に対処するには税制が一体でなきゃぁ!


引用開始→ 世界債務2京円、過去最大に GDPの2.3倍
IMF専務理事、リスク管理強化促す
(日本経済新聞2019/11/8 6:04)

【ワシントン=共同】国際通貨基金(IMF)のゲオルギエワ専務理事は7日、ワシントンでの講演で、世界の公的部門と民間部門が抱える債務が計188兆ドル(約2京円)に達し、過去最大を更新したと明らかにした。世界の国内総生産(GDP)の約2.3倍に当たり「債務の持続性や透明性の確保がより必要だ」と指摘し、リスク管理の強化を促した。

日米欧など世界各地の中央銀行が実施している金融緩和策による金利低下で、お金を借りやすい状況が続き、債務が拡大している。

ゲオルギエワ氏は、銀行の融資が企業の新たな投資につながり「将来の繁栄の素地をつくる」重要な役割を果たしていると強調。ドイツや韓国など財政に余裕のある国でインフラ整備や研究開発の支出を拡大すれば、成長拡大に向かうとも指摘した。

一方、債務膨張で多くの政府や企業、家計が急な金利上昇に対して「弱くなっている」とも分析。利払い負担増などによって債務返済や借り換えが困難になるためだ。

低金利による運用難で少しでも高い利回りを得ようとリスクの高い資産への投資も増えている。IMFは、2021年に債務不履行のおそれがある企業債務は日本を含む主要8カ国で19兆ドルにのぼると試算していた。←引用終わり

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