« 「大恨罠酷」との付き合いは「あいさつ」程度に留めるべきで マジメに相手にしない事だ。 | トップページ | 「首相主催の『桜』を観る会」これっ! 一国の交際(費)の範囲だろうと考えるが・・・・・ »

2019/11/12

香港は「断末魔」に向かい始めた! 政治権力は様々な理由で虫ケラのように民を抑え込み踏み潰す! 中国政治の暴力本質を観よ!

国際社会は、ただただ黙りこみ見過ごすのか?
それほど「中国」が恐いのか?
どれだけ「中国」で稼げでいるのだ?


「中華毒入饅頭狂惨倒」が「中華珍民狂把酷」害謀省報道官に出させるシニカルな「論評」にオドオドする馬鹿吏では話にナランだろう!


雇われマダムの「娥」は、デモ参加者は「人民の敵」だと言っているが、オマィこそ「人民の的」だろうヨ!

引用開始→ 混乱続く香港、機動隊が大学で再び催涙ガス 道路封鎖解消されず (ロイター2019年11月12日 / 11:42 / 30分前更新)

[香港 12日 ロイター] - 香港では12日、機動隊が大学構内で催涙ガスを噴射するなど、警官がデモ隊に実弾を発砲した前日からの混乱が続いている。12日には行政会議が行われる予定で、その開催場所となる政府庁舎の周囲には放水車が配備された。

警察の発表によると、前日は逮捕者が260人を超す混乱となり、

一夜明けた12日も一部地下鉄の運休や道路の封鎖も解消されていない。機動隊が香港全土の地下鉄駅の警備に動員される中、朝の通勤時間帯には駅で電車を待つ人の長い列ができた。

抗議活動家らは、正午に香港島中心部の中環(セントラル)や観光客で賑わう九竜地区、尖沙咀の繁華街に集まるよう人々に呼びかけている。


Hong Kong police officer shoots protester as violence flares


前日にはセントラルで、昼休みの時間帯に道路を封鎖した一部の抗議デモ参加者に対して警官が催涙ガスを使用した。

前日にデモに参加していた21歳の男性が警官に撃たれて重傷を負った現場に近い香港島東部の西湾河(サイワンホー)駅も閉鎖されている。大学をはじめ、学校は休校となった。前日には、一部の大学で警察が催涙ガスを噴射し、学生が火炎瓶を投げ付けるなどの衝突が起きていた。

林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官は11日の声明で「暴力行為は民主主義の要求をはるかに超えており、デモ参加者は今や人民の敵だ」と非難した。

米政府当局者は11日、香港で発生したデモ隊と警察の衝突について、「殺人兵器の不当な使用」があったとして非難するとともに、警察とデモ隊の双方に事態の段階的な収拾を呼びかける声明を発表した。

米国務省報道官は、中国に対し、香港に高度な自治を認める義務を履行すべきだと表明。表現の自由や平和的な集会など人権が守られるべきとの認識を示した。

11日は早めに仕事を切り上げて帰宅する人が多く、店舗や飲食店も閉店時間を繰り上げた。

中国の英字紙チャイナ・デーリーは11日、香港での暴力行為を非難する社説を掲載。「香港の裁判官は寛容だ」とし「(デモ参加者に)緩い条件で保釈申請を認め、極めて軽い判決しか下さないことも、非人道的なテロ行為を促す要因となっている」と指摘した。

林鄭長官は12日、香港を「麻痺」させようとしているデモ隊は極めて身勝手であり、すべての大学・学校は学生に暴力行為への関与をやめさせるべきだと主張した。←引用終わり

|

« 「大恨罠酷」との付き合いは「あいさつ」程度に留めるべきで マジメに相手にしない事だ。 | トップページ | 「首相主催の『桜』を観る会」これっ! 一国の交際(費)の範囲だろうと考えるが・・・・・ »