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2020/01/25

マヌケの怒阿呆「中国」による「コロナウィルス新型肺炎」撒き散らし国際テロには中国人を全面入国禁止にしろ!

WHOも中国に「忖度」し、危機的ではないと!?
冷静で皮肉な世界の市民は、WHOの危機感の無さに「危機」を感じ取った事だろう。


もぅ、既に「歯止めが効かず」「抑制できず」「急拡大の一方だ」と受け止める。
これをして「パンデミック」と言うのだが、WHOは無能無策、無責任の集合組織のようで「信頼」できない。
最初に深刻な事態と考え、対処していれば十分に抑制できたと考えるが、そこは臭禁屁の胡散臭い面子優先で手を拱いている間に、この事態になった。
やはり、中毒狂惨倒が独裁する中華毒入饅頭珍民低国だけの事はアル。


引用開始→ 国内2例目・武漢の男性、来日前から発熱…肺炎とは診断されず経過観察
(讀賣新聞2020/01/24 13:28)

 中国・湖北省武漢市を中心に多発している新型コロナウイルスによる肺炎について、厚生労働省は24日、武漢市在住で、旅行で来日していた40歳代男性の感染を確認したと発表した。日本国内での患者確認は2例目。中国では同日、春節(旧正月)の大型連休が始まっており、多くの訪日客が見込まれることから、厚労省は警戒を強めている。一方、中国では、23日までの死者が26人に上り、国家衛生健康委員会によると感染者は830人になった。

 厚労省などによると、男性は中国人。来日前の14日から発熱があり、中国の医療機関を2度受診したが、肺炎とは診断されず、経過観察となった。19日に観光目的で来日後、20日に東京都内の医療機関を受診し、武漢にいたことを申告した。しかしこの時も肺炎とは診断されず、都内のホテルで滞在を続けていたという。

 発熱とのどの痛みがおさまらないため、男性は22日、同じ医療機関を再び受診。この段階で肺炎の疑いがあると診断され、同日、都内の別の医療機関に入院した。24日未明、国立感染症研究所の検査で、新型コロナウイルスの陽性反応が出たことが確認された。現在、男性の症状は安定しているという。

 厚労省によると、男性は、中国の感染者の多くが関わっていたとされる武漢市中心部の「華南海鮮卸売市場」に立ち寄ったことはなく、中国でも肺炎患者との接触はなかったと説明している。来日後は、ホテルで同行していた家族とは別室に宿泊し、移動する時にはマスクを着用していたという。

春節で今後も多くの中国人観光客が日本を訪れるとみられ、厚労省は24日、中国からの航空機全便で体調不良の申告を求める健康カードの配布を始めた。

 中国の国家衛生健康委員会によると、死者25人のうち1人は北京周辺に位置する河北省で確認され、武漢市がある湖北省以外で初の死者となった。この25人とは別に、黒竜江省政府によると同省でも1人が死亡。中国本土での感染確認は31の省・直轄市・自治区のうち29に拡大した。感染者はベトナムやシンガポール、韓国などでも確認されている。←引用終わり

周囲の迷惑を考えろ!
図体が過剰に大き過ぎるとオツムに知恵が回りかねるのだ。
臭禁屁の「春節・コロナウィルス肺炎」撒き散らし国家ぐるみの国際テロだ!

引用開始→ 新型肺炎で中国の死者41人に、米で2人感染 欧州でも2例確認 (ロイター 2020/01/25 01:56)

[24日 ロイター] - 中国湖北省武漢市で確認された新型コロナウイルスによる肺炎の感染が拡大しており、保健当局によると、24日時点で湖北省では新たに15人が死亡した。これで新型肺炎による中国国内での死亡者数は41人に達した。湖北省で確認された新たな感染者は150人に上る。

米疾病対策センター(CDC)も同日、米国内で2人目の感染者を確認したと発表。新たな感染者は武漢を旅行した60歳の女性で、シカゴで確認された。昨年12月に武漢を訪れ、1月13日に米国に帰国したという。シカゴ当局によると、この女性は現在シカゴ市内の病院に入院しており、容態は安定しているという。

CDCはまた、現在米22州で63人が検査対象となっていることを明らかにした。うち11人は陰性が確認されたという。

米国では21日にも、ワシントン州で中国に渡航した男性が新型肺炎に感染したことが確認されている。

米共和党のジョン・バラッソ上院議員は保健当局者による議会のブリーフィング後、米国で確認された患者が最長14日前に中国で新型コロナウイルスに感染した可能性があると語った。

フランスでもこの日、新型肺炎の感染2例が確認された。欧州で初のケースとなる。

同国のビュザン保健相によると、感染者の1人はパリ市の病院に、もう1人は南西部ボルドー市の病院にそれぞれ入院しているという。

ボルドーでの感染者は48歳の男性で、2日前に中国から帰国。中国では武漢も訪れたという。パリの感染者に関する情報は現時点で明らかになっていない。

政府系地元紙の長江日報によると、感染の「震源地」とされる武漢では、新型肺炎の患者に対応するため、ベッド数1000床の病院の建設が進められている。

プレハブのため建設ペースは速く、週明け27日にも患者受け入れの用意が整う見通し。

新型肺炎による死者はこれまでに中国国内にとどまっているものの、感染者は他国に拡大している。米仏のほか、これまでに日本では2人の感染者が確認されている。そのほか、タイ、ベトナム、シンガポール、韓国、台湾、ネパール、香港でも感染例が報告されている。

世界の空港では中国からの旅行者に対するスクリーニング検査を強化している。中国国内では春節に伴う連休で多数の中国人が移動すると見込まれることから、北京市では紫禁城や雍和宮などが閉鎖されたほか、25日からは万里の長城の一部も閉鎖される。←引用終わり

パンデミックはもぉ始まっている!
臭禁屁の毒ガステロに続く、国家ぐるみの、
「コロナウィルス肺炎」撒き散らし「春節国際テロ」だ!


引用開始→ 中国・習近平主席「国賓来日」に暗雲! 新型肺炎が“春節パンデミック”の恐れ…初期段階での対応遅れに批判
(夕刊フジ2020.1.24)

 中国湖北省武漢市で発生した、新型コロナウイルスによる肺炎が「パンデミック(感染爆発)」寸前だ。24日朝時点で、中国全土の発症者は計830人、死者は25人となった。日本を含むアジア各国や米国でも発症者が確認されており、厚労省は同日未明、国内2例目の発症者を確認した。中国当局は「武漢封鎖」という強硬手段に出たが、初期段階での情報統制・対応遅れに批判が集まっている。「春節(旧正月)」の大型連休(24~30日)に伴い、中国から70万人前後の観光客が日本を訪れるという。もし、日本国内で感染拡大・死者発生という事態となれば、習近平国家主席が今春、「国賓」として来日することに猛批判が起きそうだ。

 「検疫における水際対策や国内の検疫体制の強化を図る。感染拡大防止に向けて全力を尽くす」

 安倍晋三首相は23日の衆院本会議での代表質問で、中国で発生した新型肺炎について、こう語った。日本政府は24日午前、肺炎対策の関係閣僚会議を開催した。

 外務省は23日、武漢市の感染症危険情報について、不要不急の渡航をやめるよう促す「レベル2」に引き上げた。

 武漢市当局も同日午前、武漢を出発する航空機や鉄道の路線を停止し、地下鉄やバスも運行停止した。事実上の「武漢封鎖」といえる。同市には日本人約500人が居住しており、60代の日本人男性が重度の肺炎を発症して入院している。新型肺炎か確認中という。

 世界保健機関(WHO)は23日、新型肺炎に関する緊急委員会を2日連続で開いた。「国際的に懸念される公衆衛生上の緊急事態」と認定するには「現時点では時期尚早」として、緊急事態宣言を見送ることを決定した。WHOに影響力を持つ中国への忖度(そんたく)が指摘される。

 こうしたなか、中国では24日から、春節に合わせた大型連休が始まった。延べ約30億人が大移動する見込みで、日本など海外への旅行客も700万人を超える見通しだ。

 中国共産党機関紙、人民日報(電子版)によると、新型肺炎の発症者は24日朝までに31の省・自治区・直轄市のうち29で確認されており、武漢市だけ封鎖しても、新型肺炎が一気に国内外に拡散する危険性がある。

 習氏は「(感染防止の取り組みが)非常に差し迫って重要だ」「(感染に関する情報は)直ちに発表しなければならない」と指示しているが、「社会全体の安定を断固として守らなければならない」とも述べており、パニックを阻止するための情報統制を示唆した。

 そもそも、新型肺炎は昨年12月初旬に発生し、ネット上で「原因不明の肺炎患者が続出」といった情報が流れていた。ところが、地元当局はインターネットに投稿した市民を処罰したとされ、感染源とみられる海鮮市場は同月末も営業していた。対応が後手に回って感染拡大を招いた中国当局に批判が噴出しているのだ。これで、パンデミックを防げるのか。

 厚労省は24日、武漢市から旅行で日本に訪れていた40代男性が新型肺炎を発症したことを確認したと発表した。国内で新型ウイルスへの感染が確認されたのは、神奈川県在住の中国人男性に続き2例目。

 今後、日本国内で感染拡大・死者発生という事態になれば、初期の封じ込めに失敗した中国のトップ、習氏を「国賓」として歓迎できるのか。

 習氏の「国賓」来日をめぐっては、沖縄・尖閣諸島周辺海域への中国公船侵入や、中国当局による日本人拘束、ウイグルやチベットでの少数民族弾圧、香港市民・学生のデモに対する強権的対応などを受け、反対する声が高まってきている。

 昨年12月に行われた産経新聞社・FNNの合同世論調査では、賛成49%、反対37・8%だったが、今年に入って保守系言論人やジャーナリストを中心に反対集会や反対デモが行われている。

 安倍首相は22日、衆院本会議での代表質問で、習氏の「国賓」招聘(しょうへい)について「日本と中国は地域や世界の平和と繁栄に大きな責任を有しており、その責任を果たす意思を内外に示す機会としたい」「同時に、中国との間には懸案が存在している。主張すべきは主張し、中国側の前向きな対応を強く求めていく」と語っている。

 新型肺炎の拡大は、習氏の「国賓」来日に直撃するのか。

 都内で15日に開かれた反対集会にも登壇した教育研究家の藤岡信勝氏は「新型肺炎をめぐる情報統制のような対応を見る限り、中国は発生国として国際的責任を果たしているとは思えない。習氏が『国賓』として来日すれば、日本全体で歓迎しなければならないが、これまでの経緯もあり、祝賀ムードで迎えることを国民が許すとは考えにくい。新型肺炎の感染拡大で、さらに難しくなったのではないか」と語っている。←引用終わり


中国人の入国を全面禁止しろ!

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