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2020/01/09

カスのゴーンは「世界の支配ルールは自分が創る!」とジコチュウ~の豚が臭いまま吠えた

デジャブというか、限りない擬視觀が、そこに漂っていた・・・・・
最初に、占領支配者として「日産」に現れ、日産の「再生プラン」を掲げ記者発表した時と同じ茶番の光景が展開された。
(実は、占領支配者としてのカルロス・ゴーンの私的利益拡大だけに「日産」を利用し、シャブリ尽くす)


常に怪しいゴーンの話は、「論理のすり替えによる論点外し」が特徴だ。
アタマの悪い国のダニや、考える能力のないチャ~ナリストなら、そっくりダマされ支持の拍手が起きるワケで、決起大会ともいえる。


何よりも重要な点は、記者会見の場に参集できるのは「ゴ~ンの忠犬バチ公」だけで、ジコチュ~の独裁者は、自説を刷り込むために延々と喋る、そして「自己称揚」を忘れる事はナイ。
ゆえに、そこでの都合の悪い質問は受け付けない。
自説を補強する質問には丁寧に答え、刷り込みを強化する。


そこにあるのは、
国家を超える存在の自分の考えが「ルール」であり、それに逆らう者は例え国家であろうと厚顔な面で、論難し非難し集中的に罵倒する!


絶対に、国家の枠組みには落ちず、籠絡できる相手を持ち上げ保護させた上で、まず自らの安全を確保する。
その上で、身勝手な自身の論理を展開し一切の批判は赦さない。アホだろ!
久々に、見たネ!


引用開始→ ゴーン被告、マクロン氏を暗に批判 ルノー・日産の関係悪化を誘発
(ロイター 2020/01/09 07:26)

[パリ 8日 ロイター] - 保釈中にレバノンに逃亡した日産自動車<7201.T>前会長カルロス・ゴーン被告は8日、自身の失脚につながった原因の一つとして、2015年当時、仏政府がルノーに対する政府の議決権拡大に動き、ルノーと日産の関係がこじれたことを挙げ、当時の経済相だったマクロン仏大統領を暗に批判した。
ゴーン被告はレバノンで行った逃亡後初の記者会見で、マクロン氏を名指しこそしなかったものの、「(仏政府の議決権拡大で)日産の経営陣や日本政府との関係に大きなしこりが生じた。ここから問題が始まった」と指摘した。

マクロン氏側からのコメントは得られていない。

15年当時、ルノーに対する仏政府の出資比率は15%、議決権はそれをやや上回る比率だったが、マクロン氏は、株式を2年以上保有する株主の議決権を2倍にできるフロランジュ法を適用し、政府の議決権拡大を画策した。これにルノー経営陣は反対したが、マクロン氏は政府の出資比率を20%まで引き上げ、強引に経営側の議案を否決に持ち込み、結果的に政府の議決権拡大に成功した。

記者会見後にゴーン氏はフランスのテレビ局TF1とのインタビューで、国境で問題が起こらなければ、裁判のためにフランスに行くことを検討すると語った。

「国境で問題が起きないという保証が得られれば、フランスに行くことができる。ブラジルに行くこともできる」とし「(レバノン、ブラジル、フランスは)国民の身柄引き渡しをしない3カ国だ」と述べた。←引用終わり


引用開始→「自作自演には付き合えない」と日産豊田氏
(共同通信社 2020/01/09 09:02)

 日産自動車の豊田正和社外取締役は9日朝、前会長カルロス・ゴーン被告に名指しで批判されたことに対し「法律違反した人の自作自演には付き合えない」と述べた。東京都内で報道陣の取材に答えた。←引用終わり

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