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2020/02/03

大男オツムへ「知恵」が廻りかね 最初から「知恵」もないのだが! 中国は蚤のオツムで小心者が図体だけ大きく「周囲を威嚇」するが・・・

改めて「いくつか」明らかになった事:


例えば、新型コロナウィルス肺炎(New Type Corona Virus Pneumonia)に関する世界の「本音」というか阿Qの「本音」を述べるとすれば、以下になります。


国際社会という名のお付き合いは、一国ごとに権利の主張があり、それは尊重されなければならないが、後発国や途上国の多くが、中国という図体と態度と口先の巨大な糞馬鹿から、当面の喰い扶持(カネ)を掴まされ、何かに付けて「中国に忖度」し、中国の面子や意向を最優先し尖兵に堕し、平気(屁気)で立場(思考)を代弁(大便)する事が明白になった。


国際社会は、(建前)として手を携え合い明確に発展し合う必要があるが、腐った国家擬きの汚いゼニカネで、緊急に相対す必要があるにも関わらず、国連機関としての責任を放棄する愚か者がある実態を遺憾なくさらけ出し明白になった。


国家擬きに過ぎない三流国家に、大人の判断や責任を必要とする場で、就けてはいけない。この度のドタバタは、国際機関が露呈した「中国支配」の実態であった。
国際社会が学ばねばならぬ事は、中国による「静かな工作」と「静かな支配」である。
WHOは事務局長自らが、中国に対し予防的に警告(批判)する前に、中国・北京へ出向き悪玉・親玉の臭禁屁に跪き「叩頭」された羞悪な事実であり、その思考体質(飼い慣らされ訓練された行動体系)である。
しかも、事務局長だけに関わらず、多くの中国の糞塗れゼニカネを掴まされていた後発国・途上国の代表ドモが、最後の最後まで「緊急事態宣言」表明に抵抗した事である。


新型コロナウィルス肺炎(New Type Corona Virus Pneumonia)は、真っ盛りであるが、
中国・武漢での発症が報じられた後も、武漢市人民委員会(役所)の無能と警察権力を用いた中国特有の隠蔽体質が、手を拱いている間に広く蔓延したというのが基本的な国際認識だ。この度の経験は、公衆衛生上(Public sanitation)の経験として特筆記録されなければならない。


今日(2/03)から、
「春節」が明けた中国は、人口の半分近い6~7億の民が、出身のローカル地域から働き場所の都市域へ戻る大移動が始まる。
過程での公共交通機関、復帰した都市域でのウィルス汚染と拡散が倍加するのではないかと懸念されている。
現状の対策が全て成功し「抑え込む」事ができたとして、この一連の騒動が収束するのは、早くても6月と受け止められている。


中国は、恐竜で図体は大きく、口先も胃袋も巨大で、小心者ゆえに「周囲を威嚇する事」には長けているようだが、オツムは蚤の体積と変わらず思考力や責任感が、周囲と均衡せず塵以下で絶滅させられても致し方のない存在でしかない事を示している。


国際社会は、解体に向け「対処方針」を明らかにしなければならない時期に至ったといえる。

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