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2020/02/04

潰れた「グレタ小娘」のヒステリーに煽(アホ)られ「日本へ化石賞」だとか、国際的なアホは右顧左眄右往左往し無知の無恥を撃ち払おう!

石炭火力ではないですが、石炭ボイラーを維持するために、
燃料の「石炭供給」を事業展開する事業者への業務支援は終了しましたので、まぁ、どうでもヨイと言えば、ヨイわけですが。


現実には石炭ボイラーの余剰力を活かし「石炭発電」も行い、地域電力会社へ売電する形で電力供給もしています。
全く無駄にはしていません。
当然ながら「Co2」は排出していますが、石炭と他の植物燃料を混合する事で、必要な火力を維持し同時に「Co2」の削減目標に見合う植物燃料の混合により「Co2」の過酷な削減目標は、問題なく十分に達成しています。


植物燃料を見出し、適正混合を秘密裏に編み出し(ノウハウです)、根気よく供給しています。
同時に、植物燃料を供給する側の国には、処理に困り果て「環境を害していた物質を金に換えた事で、一定程度の豊かさ」を得ています。


スェーデンの天災的ヒステリーが「社会科学」の連関性を全く無視し、「短視眼的な『点的発想』膨らし粉論理」をヒステリックに撒き散らし、時の人として持ち上げられ自己満足しているようですが、「自然科学」分野に責任を持とうとする人達は、細やかながらも、現実の経済効率を落とす事なく、ヒステリーが掲げる「Co2」削減に地道な取組みをしています。


「石炭火力」を目の敵にしていますが、人が何気なく活動する事でも「Co2」は発生しているのです。

日本が太陽光より石炭火力をやるべき5大理由
二酸化炭素は地中に埋めればいい

さて、日本の「石炭火力」に懸かる技術ですが、この記事をよくお読み頂くと、その技術面での素晴らしさを発見される事と思い致します。
よくよく、ご一読下さいますと、一顧だにせず「石炭火力」は悪の巣窟だと論難し続けるグレタ小娘を後ろで操る怪しい集団が見えるのではないかと。
グレずに、社会経済の相互連関性について正確に学ぶ事を期待します。
(まぁ、無理でしょうかね、ヒステリーには!?)


同様に、グレタ小娘に煽られ(阿呆られ)、ヒステリー動員されて無邪気にハシャグ人達も、静かに「吾が手」を見詰めて貰いたいと願います。
冷静な「議論」が行われ交わされる事を静かに祈ります。


熱心な「Co2」排出抑制で、地球温暖化は止められないと、これまた熱心に説かれる人も見受けます。


いずれも正しく、いずれも間違っているように見ています。


地球上で生じている「自然の変化」については、一つ二つの要因を声高に挙げてみても、もっともっと「複雑」に絡み合い、別の要因を形成し更に複雑に絡み合いながら「解決課題(解決不可能かも知れません)」を突きつけています。
一つひとつ、地道に冷静に解し対処する以外に方法はないように見ています。


まず、この記事「石炭火力」についてを、よくお読み頂ければと願い、シェアリンク投稿してみます。
冷静にいきましょう。

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