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2020/02/10

「新型コロナウィルス肺炎」の拡大を防ぎきれるか? 正真正銘のピークと正念場の段階を迎えたのではないか!?

横浜港のクルーズ船「ダイヤモンドプリンセス」の、
「新型コロナウィルス肺炎」感染者が新たに6人出たとの事です。

新型肺炎、クルーズ船で新たに6人陽性 計70人に

検疫を担当する医師看護師は不眠不休だろうが、対処できない。
乗船中の「プチブル」ドモは、常備服用薬が切れた、下船させろとか、勝手な事を言っているようだが、勝手に乗船して、勝手に巻き込まれたのだとの自己認識がないのだ、同情するが、
2週間の隔離期間くらい辛抱しやがれ!


それができず、嫌なら、最初から自宅に籠もって寝てやがれ!


「新型コロナウィルス肺炎」は、誰がどう見ても、
もぉ、殆どパンデミック(急激感染拡大)でしょうが!

新型肺炎死者、中国本土908人
感染4万人超、封じ込めず

先ず、初期対応を放置した武漢(地方政府)の責任は大きい。
次に、ウィルスをキャッチし流行を警告した医師を拘束し隠蔽した。
臭禁屁は事実を識った後にも、公衆衛生の安全確保提供について、適正な判断ができず適切な対応を怠った。
その姿勢を忠実に反映し、WHOの中国代表は、猛烈な姿勢で中国防衛を行い、その勢いに圧されWHO事務局長は、母国のエチオピアが中国から多額の援助を受けている点を考慮し、緊急事態声明の決議と発表を回避し、北京へ出向き「臭禁屁」に跪き醜く「叩頭」された。それで収まるワケではなく拡大の一途で、遂に「緊急事態声明」を出すに至るが、完全な手遅れであった。真に「人災」である。
尚且つ、WHOは「台湾」代表の参加を阻み、国際的批判(ほぼ非難)を受け続け、人道への対処を、政治問題として捉え、事態を複雑化させた。


この環境下で、死者は900人を超え、中国国内の潜在的感染者は7万人と懸念されている。


今日(2/10)より、これまで抑えに押さえてきた「春節」延長命令による、生産活動が再開される。
武漢やいくつかの都市では、当該都市域から(への)移動(移入・移出)は禁じたままだが、生産活動再開に伴い都市内での移動は頻繁化され、感染拡大が予想指摘されている。
ここから、決定的な「爆発的拡大(パンデミック)」が生じるのではないかとも・・・・・・・・・


「新型コロナウィルス肺炎」を公的に警告しようとした、
武漢の医師8人が、12月中旬に公安により「拘束」されていた。
当初は、表に出なかったが、12月下旬には、少しずつ漏れ出していた。

武漢で12月に警告発した医師8人、「デマ流布」で一時拘束

この「拘束」と公衆衛生の危機を指摘した事実の「抑圧」による「隠蔽」が、
この度の「危機」の原点、即ち「人災」だと指摘され云われている。


その中の一人の医師は、罹患者の治療で「落命」したと報じられ、武漢の拘束者を始め、武漢地方政府は厳しく激しく批判されている。


「中毒狂惨倒」は、中国人民(奴隷)の生命や安全など、どうでもよく、要は「カネ儲け」であり「構造支配」の維持でしかない。


その結果、密接不可分の関係にある「国際社会」へ波及し、全世界を混乱に陥れる(仮にそうなれば、より優位に立てる)と、考えなかった(考えた)のだろう。


稚拙な、田舎モンは、田舎モンであり、都市人にはなれないのだ。


世界に、オオメイワクを撒き散らし平気(屁気)なようで、
当初に、臭禁屁による「ウィルス撒き散らしテロ」だと厳しく論難した。


いまは、迷惑ながら「防疫体制」を強化し、国際社会は手を尽くし押さえ込む事に取り組むべきだ。腹立たしいが必要なら「中国」を支援する事が重要で、それは自らの安全のために致し方ない。ホントにオオメイワクな国だよ中国は!

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