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2020/04/12

中獄の臭禁屁に尻尾を振り買収され支配を喜ぶ国連事務局や配下で責任放棄の国際機関は辞任し解散する方がヨイ!

WHOを「CHO」だと看破の友人があり。
その慧眼に、思わず起ち上がり拍手を贈るなりだった。


この度の「コロナ惨禍」が、何処の誰のせいで拡散拡大したか、如何に当人が否定しようが、世界の人は知っている。


武漢製造の「コロナウィルス」を制圧したと、武漢の都市封鎖を、臭禁屁の都合に合わせ解除した。
しかも、それを国営TVを動員し、全国全土へ中継させた。
その瞬間に、閉じ込められたゴミが、武漢駅から凡そ5万人といわれる「塵民」ドモが、一斉に各地へ散って行ったという。


ミッションは、コロナウィルスの全国への拡散撒き散らしだろ。
臭禁屁の都合「全人代」開催の必要性から、もぉ武漢の閉鎖は待てないのだ。
北京へ3万人を集め、延期してきた「全人代」を華々しく開催し、力強く政治力をアピールするのだろうが。


それに合わせ、またぞろ「CHO]コト「WHO」を握る、テロリストのテドロスは、臭禁屁の志向に合わせ、またぞろ「怒アホ」発言をするだろう。


花札博奕のトランプ親分の話を待つまでもなく、世界はWHOとテドロスおよび臭禁屁に中獄の関係をよく知っている。


間違いなく、打ち首獄門が相当である事を。


引用開始→ WHOに非難殺到! 露骨な中国寄り姿勢にトランプ氏激怒、資金停止も検討 テドロス氏辞任要求は75万人に
(夕刊フジ2020.4.9)

 新型コロナウイルスの感染が中国から世界に拡散したことで、責任を免れないのが世界保健機関(WHO)だ。「中国忖度(そんたく)」と「台湾無視」は露骨で、テドロス・アダノム事務局長の辞任を求める声も高まる一方だ。トランプ米大統領も中国寄りの姿勢に激怒し、米国からの拠出金凍結または削減を検討すると表明した。

 トランプ氏は7日、米政権が1月に中国からの外国人の入国制限措置を実施したことに対してWHOが「感染拡大防止に効果的でない」などと否定的だったことに関し、「WHOは私の判断を批判したが、彼らの方が間違っていた。彼らはいつも間違ってきた」と非難した。米国はWHOへの最大の資金拠出国で、2017年は約5億ドル(約544億円)を拠出したが、米議会では、現状のままなら拠出金を連邦予算から出すことを阻止する動きも出始めている。

 これに対し、テドロス氏は8日の記者会見で、トランプ氏の名指しはしなかったが「さらなる死者の増加を望まないのであれば、政治問題化するのは、やめてほしい」と反論。一方で「われわれも人間なので間違うこともある」と述べた。

 国際政治学者の藤井厳喜氏は、「WHOは本来、政策よりも各国への早期警戒が役割で、多少は狼少年のように騒ぎ過ぎてもよいほどだが、緊急事態宣言時には事実上、パンデミック(世界的大流行)になっていたというのは異様だ」と指摘する。

 署名サイト「Change.org(チェンジ・ドット・オーグ)」では、テドロス氏の辞任を求める署名は4月8日時点で約75万人となった。

 

WHOをめぐっては、香港の公共放送が3月28日、ブルース・アイルワード事務局長補佐をテレビ電話でインタビューした際のやりとりも話題を集めた。

 女性キャスター「WHOは台湾の加盟を認めますか?」

 アイルワールド氏「……(10秒近く沈黙)」

 女性キャスター「どうしました?」

 アイルワールド氏「質問が聞き取れなかった」

 女性キャスター「繰り返しましょうか」

 アイルワールド氏「もう十分だ。別の話に」

 女性キャスター「台湾問題に関心があるのですが」

 突然通信が切れる。テレビ局側が再度つなぐと、アイルワールド氏は「中国についてはもう話した」と言い放った。


 感染拡大を押さえ込んでいると評価の高い台湾だが、WHOへの参加を認められていない。

 WHOでは中国出身者が10年間にわたり事務局長を務めた。テドロス氏の出身地であるエチオピアも中国が巨額投資していることで知られる。

 前出の藤井氏は「第三世界出身で国際機関のエリートを目指す人は多いが、巨額な国連分担金を出す中国への忖度はみえみえだ。米国の保守派の間では国連解体論も出ている。欧米や日本などで有志連合のような新しい国際機関を立ち上げることも検討すべきだ」と提言した。←引用終わり

引用開始→ WHOテドロス事務局長 米トランプ大統領の「中国寄り」発言に反発 (夕刊フジ2020.4.9)

ジュネーブのWHO本部で国連事務総長を迎えるテドロス事務局長(左)=スイス、2月24日(ロイター)ジュネーブのWHO本部で国連事務総長を迎えるテドロス事務局長(左)=スイス、2月24日(ロイター)

 【ロンドン=板東和正】世界保健機関(WHO)のテドロス事務局長は8日、ジュネーブでの記者会見で、トランプ米大統領がWHOによる新型コロナウイルスへの対応を「非常に中国寄りだ」と批判したことについて「われわれは全ての国に寄り添っている」と反論した。

ドナルド・トランプ
 また、WHOのクルーゲ欧州地域事務局長は8日、トランプ氏が米国からのWHO拠出金の凍結または削減を検討すると表明したことに触れ、新型コロナウイルスは「依然としてパンデミック(世界的大流行)の段階にあるので、今は資金を削減する時ではない」と反発した。

 トランプ氏は7日、ホワイトハウスでの記者会見で、「WHOは米国から巨額の拠出金を受けている。それなのに中国寄りの態度を取るなら拠出金の在り方を検討する」と話していた。(産経新聞) ←引用終わり

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