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2020/10/10

MAZDA(マツダ)は、200km走行可能なEVを発表!

また、予てより課題の「ロータリー発電」のEVを2022年には実用化し発売すると発表。


ロータリーのエネルギー源に「水素」を利活用できれば、
ノンカーボンで、ほぼエンドレスに近いEV車の量産が可能になる。
ガンバレMAZDA!


最先端船舶では、水素ロータリー発電機を採用し、求められる必要な能力を十分に発揮している。
(安全上の機密事項もあり、詳細には触れません)


引用開始→ マツダが新型SUV「MX―30」発売…前後のドアに柱がない「観音開き」
(讀賣新聞2020/10/08 23:34)

マツダの新型車「MX―30」

 マツダは8日、コンパクトスポーツ用多目的車(SUV)の新型車「MX―30」を国内で発売した。モーターがエンジンの駆動を補助する「マイルドハイブリッド」を搭載し、燃費や加速力の向上を図った。電気自動車(EV)モデルも開発しており、マツダ初の量産型EVとして来年1月に国内市場に投入する。

 5人乗りで全長は約4・4メートル、全幅は約1・8メートル。前後のドアの間に柱がない「観音開き」で開口部を広くし、スムーズに乗り降りや荷物の出し入れができるようにした。2駆が242万円、4駆が265万円(消費税込み)。月1000台の販売を予定している。欧州では先行して9月にEVモデルの販売を始めている。

 丸本明社長は8日のオンライン記者会見で、「ロータリーエンジンを発電機とする車を2022年に市場導入したい」と述べた。←引用終わり

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