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2020/10/03

世間を騒がす無自覚パラノイアの怒アホというか汚バカが重ね放つ失言+失言には、与党も手に負えませんわナ!

誰とは言わん、誰とは言わんが!

世間を騒がす無自覚パラノイアの怒アホというか汚バカが重ね放つ失言+失言には、与党も手に負えませんわナ!

この汚バカな無茶苦茶オンナが某選挙区に隣の選挙区から移ってきた時、然したる根拠もなく見境なく勝手に口撃を仕掛けるもので、根拠もなくコヤツの思い込みで口撃批判され非難される側は、激しく反発し根拠を示せ、証拠を見せろと激烈に反撃するため、争い事が絶えなかった!

コヤツの基本はパラノイアしかもモンスターそのもので、然したる根拠もなく、自らの妄想であり思い込みなのだが、最初は面と勢いに騙され分からない。

しかし、熱心な支持者も、徐々に汚バカの小心者で中身の無さに「厭気」が差したのか、少しづつ離れ、当初「身を置いた党」も手を焼いていたようで、掻き回された事もあるのだろう、党勢の衰退に伴い政党支部を閉鎖し、いわば放り出した。

その結果、コヤツはパラノイア主張を「ネットやSNS」へ軸足を移し、思考停止で考える事などできない小心者の怒アホや汚バカには、コヤツのパラノイアで支離滅裂な無茶苦茶な思い込み発言や羅列を区別できず、無批判に支持を与え同調し喜々としている。

人物評の纏めとしては、仲間内では強い言動、強い態度を見せたがるも、冷静な批判に曝され「論破」され再起不能に追い込まれる事を懼れ、表へ出て「論争」するなどはできず「便所の落書き」が特徴だ。根本的には怒アホの小心者に過ぎないのだ。

とは、言っても、特定ネット上やSNS上で、与太の居酒屋トークを繰り広げ喜ぶのは、社会的には巧妙に阻害されたモノドモで、日頃の不満の捌け口を求めているに過ぎず、過激であれば過激である方が人気を呼ぶ「公衆便所の落書き」に過ぎないと、橋下徹に看破される程度のゴミだから、乾燥した「砂」のようなモノで、放せばチリジリに消え去るワケで、それゆえに、選挙では叩き落とされ踏み付けられ続けたと言える。

コヤツの同類は、北海道にも1人居りますな!
共通しているのは、誰も相手にしてくれないからか、日々「根拠薄弱」な創造的(捏造的思い込み)にSNS投稿を繰り返し、底辺のゴミにというかパラノイアが窺える種の側には人気があるようで、見過ごし笑ってられない不正常思考の爆弾を抱えている。

それを知らずに、ヒトを見る眼のないお調子者のボンボンが、焚きつけられるままに拾い上げ、比例区の候補に押し上げたワケで、しかも他の比例区では一廉の候補がある事を考え、自らの影響力を存分に行使できる比例区の候補としてネジ込んだワケで、出て行った側の選挙区の側としては安堵したが、問題を起こすだろうと冷たく突き放しみていたワケだ。

お調子者のボンボンは、本当にヒトを観る眼がない!
直ぐにゴマスリの擦り寄りを赦し、甘言を信じ込み、冷静にヒトを観察もせず、周囲の意見を聞かず、善後を考えず抱え込みたがる。
それは育ちが良すぎるために生じたとも言えるが、より本質的には根本的に「考えるチカラ」を欠くためだと言える。
その原因は、母親の過剰な期待と溺愛にあると観ているのだが。

お調子者のボンボンは、当該の人物を、自らが拾い上げた事も既に忘れ去っているだろう。

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