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2021/01/05

臭禁屁の中獄狂惨倒に支配される「中獄(中華毒入饅頭珍民低国)」へ投資した資本も技術も、割り切り捨て関わらなければ「中獄」ナンぞ屁でもない!

いま、日本を包む破滅的危機!
真剣に「中国」へ備え引き締めよう・・・・・・・・・


日本は、1920年代に「中国」の一部から付け込まれ、巧みに誘き寄せられ「市場(経済)」欲しさに「軍事力」を使わされ、抵抗され排斥され「侵略者」と今に至るも指弾され非難され「喝上げ」の対象にされている。


「日清戦争」に「日露戦争」へ追い込まれ、受けて立ち辛うじて勝利を得たワケだが、その結果は今に至る様々な要因を形成している。
その際に獲得した「中国大陸」という「市場・経済」に拘り続け、それを原因とし、次々にというか延々と「市場(獲得)」を掲げ、軍事も経済も兵站を延ばし続け、遂には「太平洋」で覇を為そうと追い込まれ、結果は、米国相手にWWⅡでエンドレスに戦う事になり、300万人の人財と蓄積した富を喪った。


それにも関わらず、
WWⅡ以降も、統治も稚拙で彷徨い続けた中国に対しては、勝ち誇ったとの認識を形成し、中国に対する見下し気分が蔓延した。
1990年代の入口で、日本はバブルに酔い、それを見透かすように、鄧小平は乞食を演じ、巧妙な手段で日本へ擦り寄り、日本から「海外直接投資」を実行させ、日本の資本と開発技術・生産管理技術を合法的に移転させ定着させた。


中国は、何か不都合が生じる度に、日本に対し歴史に学べと「喝上げ」手段を仕掛け、逃がさず追い込む事だけは今も真剣だ。
日本は、一貫して「中国(幻想)」に惑わされ、完全に資本と技術を取り込まれたままだ。


海外の心ある友人達は、日本は中国から雁字搦めに囚われ、日本人は「中国(市場)」を諦めきれず、領土すら奪われようとしているが、国内の売国屋「眉中政治屋」に「眉中官僚」や「眉中経済人」を叩き切る事もできず。
PMの「菅笠三度笠」は、眉中眉韓の親玉「ブルドッグニカイ」に追い立てられ、何もできぬまま、小間使いの日々を送っている。


日本は、中国幻想を叩き切り、中国での全てを捨てる覚悟が必要だ!

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