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2021/08/28

「二階から目薬」がハズレ続け不満は溜まり溜まってタマランなぁと! 間抜けのブルドッグヅラを見る度「虫唾」が走るワ! 三段壁が待っておるぞ

牽制と恫喝」それに「談合と配分」で釣り上げ、ヤリタイ放題に勢力を拡張し!

普通に考えるチカラを備えてりゃ、
如何に「土建土木の利権乞食」でも、
二階から目薬」が難しい事など肌身で感じるだろうが。


この風、オカシイなぁと、感じるセンスがあれば、風が何処へどう吹いているか?
それくらい分かるだろう。


自分党だからと、公然と私物化し・・・・・
如何に、政治のビギナーを寄せ集めた「利権獲得談合会」だと言ってもネ。
ワッキャァマはゴンボの荊領の頭領を担ぎ上げ、チャイナチャイナと媚びを売り、序でに国のナニヤラを公然と売り払い・・・・・


「幹事長室で、スイカのタネ飛ばしナンぞで遊んどったらアカンでぇ!」
臭いナァ、臭いよ、臭い、クサイ、臭禁屁だ!


イヤまぁ「パンダ」に罪はないけれど。


タヌキは東京地検が焦点を合わせマークワンだし、
ウスノロ汚バ▼の「二階から目薬」も騙りの虚偽を洗う時か?

地元へ戻って「三段壁」が場所的にはピッタリでエエですナァ!
(強くお奨めしますよ)


引用開始→ 二階派「首相支持」に異論噴出 自民総裁選、動き活発化
(時事通信2021年08月27日07時08分)

 自民党総裁選は「9月17日告示、同29日投開票」の日程が決まり、目前に迫った衆院選の「顔」選びが事実上スタートした。再選を目指す菅義偉首相が頼る二階俊博幹事長は、いち早く再選支持を打ち出したが、足元の二階派内では異論が噴出。岸田文雄前政調会長が2度目の挑戦を表明し、各派閥も相次ぎ会合を開くなど、党内の動きが一気に活発化した。

 ◇怒号
 26日、二階派の在京議員懇談会。欠席した二階氏に代わり、同派幹部が再選支持の方針を説明すると、10人近い所属議員から「意思決定はみんなの意見を聞くべきだ」「メンバーが生き残れる道を考えてほしい」と再考を求める声が続出。首相を公然と批判する怒号も飛び交ったという。

 二階氏は24日の記者会見で、他派に先駆け、派閥として再選支持を表明。最大派閥・細田派出身の安倍晋三前首相、第2派閥・麻生派会長の麻生太郎副総理兼財務相も同様の立場で、現時点で首相優位とみられている。

 それでも、結束力の強さを誇る二階派内の「反乱」は、中堅・若手を中心に「首相で衆院選は戦えない」との危機感が根強い現状を、改めて浮き彫りにした格好。同派幹部も「丁寧に意見集約していく」と引き取らざるを得なかった。

 ◇「反菅」票
 これに対し、岸田氏は自身が率いる岸田派の会合で、「総裁選が自民党のこれからにつながる。衆院選やさまざまな政治課題を乗り越える上で大きな意味があると確信して戦いたい」と述べ、首相に論戦を挑む姿勢を鮮明にした。
 派内には、現職首相と争うことへの慎重論も根強かった。それを押し切った岸田氏が望みを託すのが、党内にくすぶる「反菅」票だ。党員・党友による地方票も勝敗を大きく左右するため、同派幹部は「党員を味方に付ける」と意気込む。

 党内各派も一斉に走りだした。石原派は26日の会合で、今後の対応を会長の石原伸晃元幹事長に一任。この後、石原氏は記者団に「首相を支えていく」と明言した。ただ、所属議員の一人は「誰を支持するか悩んでいる」と心中を吐露した。

 麻生派は、麻生氏ら約10人が対応を協議。竹下派の会合では、会長代行を務める茂木敏充外相が「菅政権を支える基本方針が変わっているわけではない」とした上で、所属議員の意見を踏まえて判断する方針を示した。派閥横断の若手グループ約15人も集まって意見を交わした。

 ◇高市、下村氏も
 一方、無派閥の高市早苗前総務相は26日、党本部で記者団に対し、出馬への意欲を改めて強調。安倍政権の継承を掲げて推薦人の確保を目指す。党内には「反菅」票が岸田氏に集中する事態を避けるため、「二階氏や安倍氏が推薦人を貸すのではないか」(幹部)との見方が出ている。

 細田派の下村博文政調会長も、東京都内で記者団に「出たいと思っている。関係者の理解を得て進めたい」と語った。派内には党幹部の出馬を疑問視する声もあるため、「総裁選になれば(政調会長の)代理を立て、政策の停滞を生まないよう責任を持ちたい」と説明した。←引用終わり

対立軸を「政策」で問え!?
いつまでも「牽制と恫喝」に「談合と配分」で手下を従える限りは、反社と変わらず、近代化を経た現代の政党とは言えないからね。


引用開始→ 自民総裁選、岸田氏が出馬表明 菅首相との対立軸鮮明―来月29日投開票決定
(時事通信2021年08月26日19時35分)

 自民党の岸田文雄前政調会長(64)は26日、衆院議員会館で記者会見し、9月の党総裁選に立候補すると表明した。総裁選挙管理委員会は総裁選日程を「9月17日告示、同29日投開票」と決定。菅義偉首相(72)も再選を目指す意向を示しており、目前に迫る衆院選に向け、2人を軸に「選挙の顔」を選ぶ選挙戦が展開されそうだ。

 岸田氏は昨年9月に続く2回目の出馬。岸田派総会で出馬を伝えた後、会見に臨んだ。首相の新型コロナウイルス対策に触れ、「国民の間には政治が応えてくれないとの切実な声が満ちあふれている」と断言。「政治生命を懸けて新しい選択肢を示す」と語った。
 政策面では「自助・共助・公助」を掲げる首相との対立軸として「助け合う社会」を打ち出した。「中間層の拡大に向け『令和版所得倍増』を目指す」と述べ、派の創始者の池田勇人元首相に倣った格差是正重視の経済政策を掲げた。

 コロナ対策に関しては「安易な楽観論に陥らない」と強調。具体策として(1)野戦病院設置など病床確保(2)教育委員会単位の一斉休校(3)年内の経口治療薬普及―を挙げた。人流抑制を強力に進める法改正の検討も表明した。

 在職が5年を超えた二階俊博幹事長を念頭に、総裁を除く党役員の任期(1年)を連続3期に限定し、中堅・若手を大胆に登用すると説明。地元広島の参院選買収事件を踏まえ「政治とカネの問題は丁寧に説明し、透明性を高める」と語った。
 岸田氏は衆院広島1区選出で当選9回。前回総裁選は5派閥から支持を得た首相に大差で敗れた。今回は岸田派以外に支持を広げ、党員に浸透できるかがカギとなる。

 一方、首相は26日、視察先の東京・吾妻橋で記者団に「時期が来たら出馬したい。それに変わりはない」と改めて語った。←引用終わり

引用開始→ 菅、二階氏“降ろし”岸田氏が決起 「国民の信頼が崩れている」自民総裁選に正式に出馬表明 幹事長の任期を変更も (夕刊フジ2021.8.27)

 自民党の岸田文雄前政調会長(64)は26日、国会内で記者会見し、総裁選(9月17日告示、29日投開票)への立候補を正式表明した。菅義偉政権の現状について、「政治の根幹である『国民の信頼』が崩れている」と批判した。さらに、二階俊博幹事長(82)の続投を認めない考えも示唆した。「菅-二階降ろし」に向けた決起は成功するのか。

 岸田氏は注目の会見で、出馬理由を「国の重大な岐路に立って国民の声を聴き、政治生命を懸けて新しい選択肢を示す」と説明。新型コロナ対策には国民の納得感が不可欠だとし、「多分良くなるだろうでは打ち勝つことはできない。最悪の事態を頭に置く必要がある」と語った。

 官僚原稿を棒読みするような発信が目立ち、「説明力」「説得力」の欠如が指摘される菅首相を牽制(けんせい)した。

 岸田氏はさらに、「党役員の任期は1期1年で連続3期までとすることで、権力の集中と惰性を防ぐ」とも発言。その後、BSフジ番組で、自らが総裁に選出されれば遡及して適用する意向を示した。

 これは幹事長在職期間が5年を超えた二階氏が念頭にあった。

 二階氏は「親中派のドン」として保守陣営と距離があるうえ、野党議員を引き入れる拡大路線や各地で公認争いの火種をつくる強引な手法には、党内の反発が根強い。

 岸田氏が支援を求める安倍晋三前首相や麻生太郎副総理兼財務相は、二階氏と対立関係にある。安倍、麻生両氏は次の党役員人事で「二階氏交代と幹事長ポストの確保」を目指しているとされる。岸田氏の発言は、安倍氏らへの秋波ともいえそうだ。

 「菅総裁のまま衆院選に突っ込めば何十人もの仲間が討ち死にする」(麻生派中堅)という声もあるなか、自民党は旧態依然とした「派閥主導」の総裁選を展開するのか。今後の展開を国民は凝視している。←引用終わり

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