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2021/10/05

自民党の総裁選挙の過程で明らかになった事、党員・党友とは思えない単純なミギミギの猛烈ヒステリーが異様で不思議な事でアブナイなぁ! と

自民党の総裁選挙の過程で、
主権国家の政策所見を候補が論戦するのは当然で、
その主張が驚愕する程の中身ではなく、主権国家として当然の事を述べているに過ぎないのを、事すら大仰に捉え、ミギミギは絶賛し賛美する一方で、ヒダリは一斉に警戒を発し、囲われメディアが無能稚拙なMCやら「知ったバカぶり」を動員し、執拗な攻撃を加える態度には憤りを覚える。
また、普通の政策を常に実現し備えるには、力強い経済力を抜きにしては語れない。


それには、生産力とりわけ高い付加価値生産力の回復が必要で、国民一人ひとりが「日本國」に誇りを持ち、諦めない積み上げが必要なので、現状の所得配分政策を改め「中間層」を手厚く再構築する必要がある。


一点に富が偏在し、それを良しとするなら、日本の社会は基盤ごと崩壊する。
それは米国の思う壷に嵌まる事を示している。
現状の苦難の一端は、無条件の米国追従にあり、この是正も必要としている。


それを指摘した際に、思考論理を疑うミギミギ勢力やアベノモウジャから総反撃を受けた。
目の前しか見えない、狭い愛国主義(という売国主義)を吹き込まれ無条件に興奮しヒステリックなまでに傾倒しているが、裏付けのない精神主義で切り抜けられる程、現代の国際社会は緩くない。

20211003

正しく「日本的価値観」を掲げ、日本国民が豊かさを享受できる社会経済政策が求められ、その上に普通の主権国家としての備えを推進する事が何よりも優先されると考えている。

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