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2021/11/19

嗚呼、アハハ~、トホホォ~の「立民」は立眠で立罠イヤ「座罠」に蝟集するのはカタカナ語が好きなサヨク・リベ珍・元害国人のヒル・ニート・タカリに過ぎず

無能なヒトが自分は有能だと誤解し、
無政策や無能を隠すために、原則や政策などに関わらず、
スキャンダル探し、ヒステリックに政治の足を引っ張る、怨念から公開の場で官僚を締め上げるイジメを展開、政活費はポッポ内々する、少しの違いで本性を現し派手に内ゲバし、立民と言いながら実は立眠だったり立罠だったり、最近は国民に相曽を吐かされ見放され「座罠」だろ!


顔ぶれを眺めると、如何に「サヨク」「リベ珍」「(元)害国人」が多く、その種の集合体で「ヒル」「ニート」「タカリ」の巣窟だとの姿を堂々と表している。
自分は有能だ! 無能厄はイヤだと、呆気を競い合い、潰し合い、自慢し合え!


無能厄の烏合の衆でも、邪魔でも3割程度の優しい世間は存在を許し、
嗚呼、不要なのだから、消えて無くなれと眺めているが、ホント消えて欲しいナ。


引用開始→「枝野路線」継承か修正か 40代、リベラル、女性が出馬へ―立民代表選
(時事通信 2021年11月18日09時59分)

 立憲民主党代表選に、旧国民民主党出身の泉健太政調会長(47)と、リベラル系グループの逢坂誠二元首相補佐官(62)が立候補を表明し、西村智奈美元厚生労働副大臣(54)も意欲を示した。共産党との共闘を進めた枝野幸男前代表の路線を継承するか、修正するかが争点だ。

 立民は衆参計140人。泉氏は中道路線を志向する旧国民系の「新政権研究会」(約20人)を率いる。逢坂氏は党内最大で枝野氏が顧問を務める「サンクチュアリ」(27人)に所属。西村氏は菅直人元首相を中心とする「国のかたち研究会」(16人)のメンバーだ。
 泉氏は17日の記者会見で「わが党の負のイメージを転換しなければならない」と強調。政権との対決姿勢を鮮明にした枝野氏との違いを意識し、「是々非々の姿勢を打ち出し、改革イメージを育てたい」と路線修正を訴えた。
 立民内では、枝野氏によるトップダウン型の党運営や共産党との「閣外協力」方針に、不満が出ていた。泉氏はその受け皿となることを目指しつつ、40代の若さを武器に、世代交代を求める声も追い風にしたい考え。ただ、リベラル系には「党内対立が激化して分裂しかねない」と警戒する向きもある。
 これに対し、逢坂氏は会見で「一日も早い原発ゼロ、改ざんを許さない公文書管理の構築に力を注ぎたい」と述べ、枝野氏が掲げた主要政策を踏襲する考えを示した。旧立民の中核を担ったサンクチュアリは、支持団体・連合の組織内候補が多く所属し、党員票にも一定の影響力がある。
 グループ内では、小川淳也元総務政務官(50)も立候補を目指すが、旧希望の党に所属していたことを疑問視する意見も根強く、リベラル色のより強い逢坂氏に白羽の矢が立った。旧立民の政調会長を務め、北海道ニセコ町長として行政経験もある一方、57歳の枝野氏より年上で「刷新感」には乏しい。
 西村氏も枝野氏の路線を継承する意向を示す。会見では「自公政権に対峙(たいじ)していく」と主張。その上で「党が目指す社会像は変える必要がない」と明言した。
 野党第1党の党首選に女性が出馬するのは、2016年の旧民進党代表選の蓮舫氏以来。党の多様性をアピールする狙いから、グループを問わず期待の声が上がるが、これまで党幹部の経験はなく、支持層が逢坂氏と重なるのが懸念材料だ。←引用終わり

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