白馬乗鞍岳・東斜面で「栂池高原スキー場」外側の新雪やパウダースノーを求めバックカントリースキーに興じた世界の第一人者が遭難したとソウナン

長野は北アルプス「栂池高原スキー場」で、
白馬乗鞍岳の「バックカントリースキー」を行い、
「雪崩」に巻き込まれ遭難し、2人が「心肺停止」だといい大騒ぎだけれど。


「バックカントリースキー」は、雪崩を誘発する原因になる事もあり、
基本的に禁止されているワケですが、わざわざ緩い新雪を求め積雪の弱い処では人工的(足蹴りで)による雪崩を起こし(周囲への影響など考えもせず)自らの満足だけを充足させ自慢するのが、愛好者と言われる汚調子者の汚馬鹿の特徴だ。
勝手に引き起こした事で、自己満足の自然破壊でしかない。


この手の奴らが、引き起こした「自業自得」の「自損事故」に過ぎない事に、
一々「大騒ぎ」し莫大な費用(公費)をかけてまで救援する必要などないと、常々考えている。
雪解けとともに、野生動物の餌食になるのも、その御仁の自由な意思だろ。


引用開始→ 長野の雪崩、コース外を滑っていた外国人3グループ…意識不明の2人が現場に取り残される
(讀賣新聞 2023/01/30 06:30)

 29日午後2時半頃、長野県 小谷おたり 村の北アルプス白馬乗鞍岳天狗原の東側斜面(標高約2100メートル)で、「スキーをしている人が雪崩に巻き込まれたかもしれない」と県警大町署に通報があった。同署によると、整備されていない雪山を滑るバックカントリースキーをしていた5人が、雪崩に巻き込まれたとみられる。このうち男性2人が意識不明で、現場に取り残されている。

 同署は悪天候などのため、29日は捜索せず、30日朝から捜索することを決めた。

 同署の発表によると、現場の斜面では当時、アメリカ人やカナダ人など外国人の3グループ計13人が、スキー場のコース外を滑っていたとみられる。雪崩に巻き込まれなかった8人グループの1人が、宿泊先の従業員を通じて雪崩を目撃したと通報したという。

 13人のうち11人は29日夜、近くの 栂池つがいけ 高原スキー場の麓に下山。男性1人が右肩を脱臼し、救急車で運ばれた。

 気象庁によると、小谷村内に設置されたアメダスの観測地点では、27日夜に大雪警報が出され、一晩で約40センチのまとまった雪が降った。その後も断続的な降雪が予想されていたことから、古い積雪の上に降り積もった新雪が滑り落ちる「表層雪崩」を警戒し、27日夕方になだれ注意報を発表。事故当時も継続中だった。

 長野県内では28日にも、野沢温泉スキー場(野沢温泉村)近くの山林で雪崩が発生し、管理区域外の雪山をスノーボードで滑っていた新潟県魚沼市の男性(38)が行方不明となった。また、同スキー場では同日、立ち入り禁止区域の山林で奈良県大和郡山市の男性(52)が雪に埋もれて見つかり、死亡が確認された。

 群馬県みなかみ町でも29日、谷川岳・田尻尾根付近で雪崩が起き、スノーボードをしていた同県安中市の男性(46)が巻き込まれ、死亡が確認された。

 ◆ バックカントリースキー =スキー場のコースではなく、圧雪されていない自然の雪上を滑るスキー。板幅が広く、滑走性を高めた「ファットスキー」など専用の道具を使うこともある。2000年代以降、ファンが増えているが、遭難などの事故も相次いでいる。←引用終わり

迷惑三昧「害酷塵」が持ち込んだと言うなら、
放置しておけ! 救援救助するなら、その費用を全額求償請求せよ!


引用開始→ 長野五輪が契機、外国人スキー客が持ち込んだ「文化」…魅力と危険が隣り合わせ
(讀賣新聞 2023/01/30 06:35)

 長野県内の標高約2100メートルの斜面で何があったのか――。県警大町署に29日、整備されていない雪山を滑る「バックカントリースキー」をしていた数人が雪崩に巻き込まれたとの通報があった。心肺停止の人がいるとの情報もあり、関係者が確認に追われた。

 雪崩が起きたのは、長野県 小谷おたり 村の北アルプス白馬乗鞍岳天狗原の東側斜面。近くの 栂池つがいけ 高原スキー場では29日夜、雪崩から逃れたとみられる外国籍のスキーヤー11人が、スキーや救助用のスノーモービルで麓の斜面に次々と下山してきた。

 雪が降りしきる中、11人はこわばった表情で、報道陣の問いかけに答えなかった。地元消防によると、右腕を骨折した可能性があるとして、男性1人が救急車で搬送された。

 気象庁によると、小谷村を含む長野県北部では当時、なだれ注意報が出されていた。村内に設置されている観測地点では、積雪は29日午後3時時点で103センチに達していた。

 長野県内では1998年の長野五輪をきっかけに、上質なパウダースノーを求める外国人スキー客によってバックカントリースキーを楽しむ文化が持ち込まれたとされる。美しい風景と圧雪されていない新雪を満喫できる魅力があるという。ただ、手つかずの自然は危険と隣り合わせで、深雪に埋まったり、立ち木に衝突したりするリスクもある。←引用終わり

雪崩に遭って埋まっているのは「世界の第一人者」らしいが、自業自得だろ!
禁止地域へスリルを求め「栂池高原ゴンドラ」を降りて、自らの意思と脚で、スリルを求めて自ら現場へ行っているのだ。
その尊い意思や意志を尊重してやろうじゃないか!?
従って、自己責任で脱出すればヨイし。脱出できないのは「天の罰」だと思えばヨイのだ!


引用開始→ 長野県警、男性2人捜索で麓のスキー場出発…ゴンドラ降車後は徒歩で現場へ
(讀賣新聞 2023/01/30 07:50)

 長野県 小谷(おたり)村の北アルプス白馬乗鞍岳天狗原の東側斜面(標高約2100メートル)で、外国人5人が雪崩に巻き込まれた事故で、県警は30日朝、現場に取り残されている男性2人の捜索のため、麓のスキー場を出発した。

 2人は、スキー場外の整備されていない雪山を滑るバックカントリースキーをしていたとみられる。県警によると、意識不明になっているとの情報がある。

 この日は午前7時13分、県警山岳遭難救助隊員ら12人が、 栂池つがいけ 高原スキー場のゴンドラに乗り込んだ。ゴンドラ降車後は、徒歩で現場に向かう。←引用終わり

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2023/01/31

中華毒入饅頭珍眠低酷は体躯図体が大きくも蚤の汚ツムでは、臭禁屁は考えも血流も廻りかね! 中獄狂惨徒はヒステリーで騒ぐ傍迷惑で厄介な話で

中獄は、日本人への「入国VISA」発給を突然に再開する!


体躯は肥大で汚ツムはカラッポ汚クチは勇ましいのが臭禁屁!
蚤の汚ツムに恐竜の体躯じゃ、汚考えも回らないだろ。


ヨイか「中華毒入饅頭珍眠低酷」が生きていくには日本が必要なのだよ。


日本が必要な事は自明の理だだから、恫喝し威迫し屈服させ支配しようとタクラマカン砂漠のようだが・・・


日本國の日本人は、中華毒入饅頭珍眠低酷やその親玉の中獄狂惨徒や臭禁屁の支配組み入れは、徹底的に粉砕し破壊してやる。


余計なことをするな、ワンワンと王毅が秦剛を指揮し戦浪外交を煩く仕掛け挑発しても無駄なことだ。バカヤロォ~!


中華毒入饅頭珍眠低酷は、日本の市場、日本の基礎技術、それを欠いては生きていけない事を知れ。
傲慢な傲岸だけでは生きていけないのだから温和しくしてやがれ!


引用開始→ 経済再建へ日本頼み 投資誘致急ぐ―中国
(時事通信 2023年01月30日07時04分)

 【北京時事】中国は日本人向けビザ発給手続きを停止する対抗措置の発表から3週間足らずで、再開に踏み切った。新型コロナウイルスの感染拡大を徹底的に封じ込める「ゼロコロナ」政策により国内経済が大打撃を受けたことを踏まえ、日本からの投資呼び込みで経済再建を急ぐ。
ウィズコロナ下、初の春節 中国、既に11億人以上感染か―習氏「高齢者対策が最重要」

 「日本から中国への出張者が一気に増え、ゼロコロナ下で何年も止まっていた案件がようやく動きだす」。日系メーカーの関係者はビザ再開の一報を耳にし、胸をなで下ろした。現地駐在に必要なビザの手続きも再開されることから、中国関連の人事異動も正常化しそうだ。

 中国は昨年12月、ゼロコロナ政策に基づく厳しい移動制限などを解除する方針を発表。同月中は感染爆発で混乱を招いたが、年明けから日中間のビジネス往来が増えると期待されていた。ところが中国は今月10日に突然、ビザ手続きを停止した。

 日本の水際対策強化への報復だったが、経済再建の足かせになると確実視されていた。「中国は振り上げた拳を下ろせない」(日中関係筋)状況に陥る中、日本人の中国出張に必要な商用ビザなどの取り扱いを非公式に一部再開していた。
 一方、「政治的な要因で政策がころころ変わる」(日系企業北京駐在員)現状は、深刻な中国リスクと受け止められている。こうした不信感は大型投資を行う際の経営判断に響くとみられ、今回の「ビザ騒動」の長期的影響は無視できない。←引用終わり

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ナンと、日本の国民総資産は「1京1892兆円」だと、内閣府が発表し! 実際の借金を差し引きした正味の国富というべき資産は3669兆円だと

嘘か真か、マコトかウソか?


内閣府は、10日前の1月24日に、日本の「国民総資産」が、
ナンと「1京1892兆円」あると発表した。


忘れないために、短文でもあり、リンクシェアではなく報じた讀賣の記事全文を引用しておきます。
<この前(1/30)の投稿とセットと、汚考え下さい>


手放しで喜んで良いのか真に不明ですが。
と、言うのも、2022年のGDPで、ドイツに抜かれ世界では、
① 米国、② 中国、③ ドイツ、④ 日本となる可能性が高いためです。
2022年は、③ 日本を守り切れても、2023年は肉薄するドイツを交わす事ができないと、国際経済のウォッチャーが指摘しています。


本当に、消費するためだけに「カネ」を撒き続けるのではなく、生産力の向上と生産性の向上に社会改革する投資で、社会の構造を大改革する事で「一人ひとり」の所得を根源から向上させる事が何より喫緊に取り組むべき課題でしょう。


またまた汚馬鹿は、日本國に1京1892兆も資産があるなら、国債の1100兆円くらい大した事ではないと喧しく騒がしく喚くのでしょうが・・・
正味の純資産というべく、実際の「借金」を相殺すれば3669兆円しかないのです。


財務省から、仮に国債(不良として)を押しつけられると2500兆円ほどに減じます。


また何よりも、アホシンドが威勢よく撒いたカネは多くが消費に回らず、現預金になった事も6・7%増の8583兆円として明らかな数値が残されているようで。


過去の資産を食い潰している国は、ローマ帝国の衰退を持ち出すまでもなく、周辺に潜む野蛮な強盗国家には格好の餌食にもなるのですよ。
目を覚まして欲しいなぁと、ただただ希うばかりです。


引用開始→「国民資産」4・7%増の1京1892兆円…過去最高を更新
(讀賣新聞 2022/01/24 20:54)

 内閣府が24日発表した国民経済計算によると、2020年末時点で国や企業、個人などが保有する土地・建物、株式など「国民資産」の残高は、前年比4・7%増の1京1892兆円で過去最高を更新した。増加は2年連続。

 金融資産は6・7%増の8583兆円だった。新型コロナウイルス感染拡大を受けて企業が手元資金を厚くしたことや、外出自粛の影響で消費が手控えられ現預金が積み上がったことが影響した。一方、企業の設備投資が抑制されたため、非金融資産は0・3%減の3309兆円となった。

 国民資産から負債を差し引いた「国富」(国全体の富=正味資産)は0・3%減の3669兆円となり、5年ぶりに減少した。対外純資産は、円高の影響で資産の価値が円換算で目減りし、0・1%減の359兆円で3年ぶりに減少した。←引用終わり

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2023/01/30

国会は、与党も野党も「カネを撒け」と国の生産力も生産性も考えず国債を増発しても「カネを撒け」と政府を叱咤激励し競い合うのは無責任でしかない

国債の大量発行で「カネをバラ撒き」景気回復をと始めた「アベノミクス」のキモが、日銀へ全量を押しつけによる「ヘリコプターマネー」という支持率創出という「選挙(投票)買収」だった。


歴史上、ヘリコプターマネーの撒き散らしで強靱な国家を維持し継続した国はない。
それは栄華を誇ったローマ帝国も「パンとサーカス」を求め続け、修正もせず自重も求めず「パンとサーカス」を提供し、カネを撒き続けた結果、いよいよ働かず「生産力」を喪い、次第に体力を低下させ崩壊に至り消滅し潰え去った。

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それに浸り酔い続ける「自分党(安倍派=清和会)」は、高橋洋一に吹き込まれ尻を掻かれ、未だに「減税継続」「増税反対」「国債増発」「国防強化」を喧しく主張している。
言い分は「日本の国債は、日本国内で消化され、外国の資金に依存しているワケじゃなく、基本的に超安全な債券だ」と、無知のシロート丸出しの夢想を更に拡大し・・・


日本の国債は、日銀に引き受けさせ続けているため、
「債券市場」を歪め続け、民間の経済活動を歪め破壊しどうしようもない状態へ追い込み、救いようのない状態に陥りつつあるワケで。
便利な「言い訳」を「いいワケ」にはさせない事態になっている。


防衛国債を60年償還などと言う主張は、国による民間資金の巧妙な詐取(欺し取り)以外のナニモノでもなく、社会主義国家そのものだ。
借金という安易で過度な借金「国債増発」は止めるべきだ。
60年後に国債の償還という時期がきても、ほとんど「紙くず」ではないか?
あるいは、それが「紙くず」でなけれは60年後に、経済は現状から脱け出せず停滞し低迷したままという事を示し表している。


適正な国全体の生産力と生産性を向上させ、経済成長を成し遂げる政策が不可避で、その過程で「適正利息」を国も民間も支払える経済循環でなければ、島国であろうとなかろうと、国際経済から相手にされず社会経済も市場経済も相手にされず信用を失墜させるだけだろう。
実に無責任な事態を招きたいのか!

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国債は、国の生産力を上げ生産性を高めるために社会投資すべきで、基本的に消耗消費の範疇の「防衛費」には向かないのは明らかな事だ。
国債を社会投資に費やし国全体の生産力を上げ生産性を高める事で、全体の成長を獲得し「税収」を上げる事が重要で、全体の税収を高める事を考えない国(政府)は与党も野党も根源で歪んでいるのだ。


何れにしても、各省庁が秘匿し貯め込み眠る資金は徹底究明が必要で許してはならず、徹底した切り込みによる行政の無駄を削減する事こそが必要不可欠で重要事項である事は言を俟たない。


「国防・防衛費」は「国税」で負担すべきは当然だ。
国防は痛みを伴うコトであり
「防衛国債」を購入できる国民に負担させ、国防は志願者にという「傭兵思考」は話にならない。


基本戦略を保持しても大要を「米軍」に依存し、国内の防衛要員も金持ちが負担し、そのカネで「傭兵」するという思想や思考そのものが歪んでいるのだ。


アホシンドに欺され続け屁気な国民は臭い事から目を覚ませよ!
市場は既に日本の国債を警戒し警告を出し続けている現実を見よ!

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2023/01/29

汚調子者の汚馬鹿によるオモシロ半分の「食」への冒涜というか嫌がらせ「食品テロ」や、それをSNSへ投稿し拡散する行為に対し厳罰と求償請求を

幼稚で愉快犯の汚調子者の汚バカが、
オモシロ半分で仕掛け撮影した動画を投稿サイトにアップする行為は「威力業務妨害」以外の何物でもなく、許容されるべき範囲を逸脱した犯罪でしかない。


被害に遭った「はま寿司」には深く同情するし、投稿を放置した側も含め「刑事告発」すべきは当然の事で、併せて民事事件としても「損害賠償請求」を行うべきと考える。


「食(の安全)に対するテロ」だし、同様の愉快犯を刺激し拡散する事で社会の規範や秩序が乱される事で、回復不可能な社会的損失を生むワケで、一罰百戒の意味や目的で莫大な求償請求を行うべきと考える。


日本の社会は余りにも稚拙で緩すぎる。


「はま寿司」が受けた多種多様な被害を報じる記事は以下です。
汚バカの愉快犯がオモシロ半分で行った事を動画投稿した事は明らかに威力業務妨害であり名誉毀損に当たる重大な犯罪だ。
その罪の裁きを受け罪を償うわせ、民事としても損害の求償を求めるべきだろう。


引用開始→ 無断わさび乗せで「はま寿司」が被害届提出 別の動画でも警察に相談 「捜査に全面協力」
(産経新聞 2023/1/27 11:33 浅野 英介)

ゼンショーホールディングスが運営する回転ずしチェーン「はま寿司」の店舗で、一部の利用客が品物の寿司に無断でわさびをのせる動画が会員制交流サイト(SNS)で拡散した問題で、はま寿司は27日、産経新聞の取材に、店舗のある所轄の警察署に被害届を提出したことを明らかにした。

SNSで拡散しているのは「他人握りわさび乗せ」というタイトルの動画。はま寿司の店舗内でレーンで運ばれている寿司に対し、利用客がスプーンのような道具を使ってわさびを無断でのせている様子が約5秒間映し出されていた。この動画は1月中旬からツイッターなどで拡散。利用客の不適切な行為に対し、SNSのユーザーから批判の声が上がっていた。

はま寿司によると、警察に被害届を提出したのは25日。被害届を提出した所轄警察署の場所については「具体的な地域については差し控えさせていただきたい」としている。わさびを無断で乗せた利用客に対し、損害賠償など民事訴訟の意向があるかどうかについては「未定」とし、「まずは警察の捜査へ全面協力してまいります」としている。

また、はま寿司の店舗では今回の動画以外にも、ほかの利用客が注文した品物について、一部の利用客がレーンに箸を伸ばして無断で食べる動画がSNSで拡散。同社によると、この不適切な行為についても警察当局に対応を相談しているという。ただ、「店舗などが特定できていないため、被害申告には至っていないのが現状」としている。←引用終わり
(浅野英介)


漏れ聞こえる処では、
「はま寿司」の刑事告発を知り、その首謀者と思える人物は「はま寿司」に謝罪し許しを乞い求めているとか。
しかし「はま寿司」は謝罪を受け入れず拒否しているとも・・・


引用開始→ <特報>回転寿司チェーンで相次ぐ「不適切動画」の拡散 くら寿司は対策強化に本腰
(産経新聞 2023/1/27 15:01 浅野 英介)

複数の回転寿司チェーンで、利用客による不適切行為を映した動画が会員制交流サイト(SNS)で拡散されるケースが相次いでいる。「はま寿司」では、一部の利用客が品物の寿司に無断でわさびをのせる動画がSNSで拡散。警察に被害届を提出する事態にまで発展した。一方、はま寿司と同様に利用客による不適切行為を映した動画がSNSで拡散した「くら寿司」では、商品などを判別するために導入されていたAIカメラシステムを、不適切行為の検知に活用することを決定。回転寿司チェーンの生命線ともいえる〝食の安全〟を確保するため、対策の強化に乗り出している。

「断じて許される行為ではない」
はま寿司では、店舗内でレーンで運ばれている寿司に対し、一部の利用客がスプーンのような道具を使ってわさびを無断でのせる動画がSNSで1月中旬から拡散。ツイッターでも「回転寿司の業界スタイルが終わりかねない」「こういう〝犯罪〟には毅然とした対応が必要」といった不安や怒りの声が相次いだ。

この不適切動画について、はま寿司は「SNSで投稿されている内容は、レーン上でほかのお客さまに提供している商品に対し、故意に手が加えられている」とした上で「当社のルールから著しく逸脱した行為で、許されざる内容」と憤りを隠さない。

同社は店舗のある所轄の警察署に被害届を25日に提出。「(安全確保や不正検知の)対応・措置に関しては現在検討中」としている。

一方、くら寿司では、若い男性グループの利用客がテーブルに取った寿司を、再びレーンに返却する動画が、SNSで1月に入ってから拡散された。この利用客は返却の際に「抗菌寿司カバー」と呼ばれるカバーを自ら閉めていることから、レーンで回っているほかの寿司と見分けがつかない状態となっている。

くら寿司は「(動画は)4年ほど前の内容とみられるが、断じて許される行為ではない」とした上で「被害届(の提出)を含め警察に相談中であり、引き続き厳正に対応してまいりたい」としている。

レーン上部の「AIカメラシステム」活用
利用客による不適切動画の投稿が相次ぐ中、くら寿司では利用客の不適切行為の対策強化に向けて対策に乗り出した。

くら寿司では令和3年から全店舗を対象に、各座席で利用客が受け取った商品を判別することができる「AIカメラシステム」を導入。カメラはレーンの上部に設置されており、カバーの開閉をカメラでチェックすることで、各座席での個数などが判別できる仕組みになっている。

「不正行為の再発防止策として、AIカメラシステムを活用することで、不正に投入されたり、カバーが(利用客によって)閉じられたことをリアルタイムで検知することも可能」(くら寿司)なことから、従来の店舗内の防犯カメラに加え、AIカメラシステムも活用して利用客の不適切行為を〝ダブルチェック〟することを決めた。

くら寿司は「弊社としては、再発防止策に速やかに着手することで、引き続きお客様の安全、安心に努めてまいります」としている。←引用終わり
(浅野英介)

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2023/01/28

アァ~ぁ! プッチンと蚤を潰そう蟎(ダニ)も潰そうプッチン・プーチンも日本の国内に巣喰う立場を弁えぬイヌを贈る売国矢も一掃しなきゃダメだ

プッチンのロシアは、
ロシアが正義で、ウクライナは征伐されるべき対象ゆえ、
ロシアは絶対的に正しく、ウクライナは基本的に間違っており、
ロシアのウクライナ征伐に反発し秀逸な武器の供与など軍事援助を拡大する欧米(EUやNATO)を威迫し牽制して止まず。


ロシアの論理が現代社会に通用するとの誤解が根底にあるワケで、
ロシアの身勝手な言い分を日本で無条件に受け入れるのは、腐りきった鈴木宗男と森喜朗に橋下徹くらいだろう。


ウクライナとロシアは密接不可分の親和性を保持する兄弟国だとの思想・思考が根源にあるワケだから、その誤謬を根源で断ち切らない限り暴走も暴圧も止まる事はない。
社会律、宗教律、言語体系、食性においても、それらは確かに近似性があり殆ど一体性を保っていると言っても過言ではない。
だからといって、一定の主権を国際的に保持し「主権国家」として認知されている「独立した主権国家」への征伐だと暴虐の限りが容認されるワケではない。


これは「ウクライナ」の「ロシア」からの完全な国家主権をかけた独立戦争なのだ。


引用開始→ プーチン政権、米戦車の破壊警告 ウクライナ支援に反発
(時事通信 2023年01月25日23時57分)

 ロシアのプーチン政権は25日、米国がウクライナに主力戦車「エイブラムス」を供与する計画に反発し、破壊を警告した。インタファクス通信によると、ペスコフ大統領報道官は「計画は技術面で失敗であり、ウクライナ軍の潜在力を過大評価している」と主張。「他のすべての戦車と同じように(攻撃で)燃え尽きるだろう」と記者団に述べた。

 主力戦車「レオパルト2」の供与を決めたドイツに関し、ペスコフ氏は自制の働き掛けを含めて「(協議は)行っていない」と説明した。ネチャエフ駐独大使は25日の声明で「(第2次大戦の独ソ戦で)数十万人が犠牲となったレニングラード包囲戦終結から80年を迎える中、決定された」と不快感を示した。←引用終わり

ロシアはウクライナを征伐すると身勝手な侵攻侵略戦争を始め、
真っ当な側の国際社会は一斉に反発しウクライナへの侵攻侵略戦争を止めるように警告し、経済制裁を科しているがロシアは聞く耳を持たず一方的に侵略戦争を進め暴虐の限りを尽くしている。


その苦しい戦いを強いられるウクライナを扶けるのは当然のことだ。
世界を相手に戦争を仕掛け、平和を乱し国際経済を混乱させている張本人は、ロシアでありそれを率いるプッチンだろ。


引用開始→ ロシア外相「欧米と本物の戦争」 来月に南ア・中国と海上演習
(時事通信 2023年01月24日08時29分)

 ロシアのラブロフ外相は23日、開始から24日で11カ月となるウクライナ侵攻について「この戦争はもはや(軍事力と非軍事力を組み合わせた)ハイブリッド戦争ではなく、欧米が長年ロシアと戦うために準備した本物の戦争だ」という認識を示した。訪問先の南アフリカで記者会見した。

 ラブロフ氏は、南ア沖のインド洋で2月17~27日、ロシアと中国、南アによる海上合同軍事演習が実施されることにも言及。「透明性」をアピールした上で、3カ国の軍事協力の進展を反映したものだと評価した。←引用終わり


このたびの「ウクライナ侵攻侵略」を主導した民間軍事会社ワグネルを組織し勝手な戦争をいとわないプッチンの料理人を自称するブリゴジン!
「ワグネル」よ、ワルは寝てやがれ!


引用開始→ ワグネルを犯罪組織指定 ロシア軍事会社に追加制裁―米
(時事通信 2023年01月27日09時48分)

 【ワシントン時事】米政府は26日、ウクライナ侵攻に参加しているロシアの民間軍事会社「ワグネル」を国境を越えて犯罪活動を行う「国際犯罪組織」に指定し、追加制裁を科すと発表した。また、ワグネルの活動に関与したとして、ロシアや中国などを拠点とする8個人と16企業を制裁対象に加えた。

 制裁指定に伴い、米国内の資産を凍結し、米国人との取引などが禁止される。イエレン財務長官は声明で、制裁拡大はロシアのプーチン大統領の戦争遂行能力に「一層の打撃を与える」と強調した。
 ワグネルは「プーチンのシェフ」の異名を持つ実業家プリゴジン氏が創設。最近ではウクライナ東部の激戦地バフムト周辺で戦闘の主軸を担っている。←引用終わり


「東京オリンピック」のドロドロは、
疑惑の渦中でありながら、名誉を慮り「逮捕」は見送り免れたようだけれど、
耄碌も考えぬ塵(体躯は大きいが蚤のアタマは殻空で音もなし)は、ヒョコヒョコ出かけ、相変わらず立場を考えぬ、余計な批評や口出しを重ねる。


やはり「小菅の一部屋」に収容されて然るべきだったカモネギだな?
またぞろ、モリをキロー! モリキローと賑やかになるよ・・・


まぁ、日本國においては、誰にも言論表現の自由は認められ保障されてはおりますが。
立場を考えなきゃぁ、ルーピー鳩山ことバトヤマジャマ汚も変わらんネ。


アッ、そうそう、そう言ゃ、鳩山のジジィ鳩山一郎も安倍晋三のジジィ岸信介も、
自民党になるまでの、元は「民主党」で一緒だったからなぁ~!
基本は「清和会(=安倍晋三)」も「鳩山由紀夫」も、元を辿れば「同じ穴のムジナ」だからね・・・


モリをキローの森喜朗は長いこと「清和会」を率いていたので、
小泉純一郎の後見人でもあったし、安倍晋三の後見人でもあったワケで、
蚤の脳味噌程度の軽いアタマの悪さと口の軽さは伝統芸とも言えるか・・・
喧しく愛国を吹くけれど、胡散臭い楽観的な売国矢と疑っているのだが。


引用開始→ 森元首相「ロシアの負け考えられない」 ウクライナ支援を疑問視
(産経新聞 2023/1/25 20:27)

森喜朗元首相は25日、東京都内のホテルで開かれた会合で、ロシアのウクライナ侵攻を巡り、日本政府の対応を疑問視した。「こんなにウクライナに力を入れてしまってよいのか。ロシアが負けることは、まず考えられない」と述べた。

日本は、ロシアのウクライナ侵攻について「不当かつ残虐な侵略戦争」(岸田文雄首相)と非難している。

森氏は、自身がかつて会長を務めた「日印協会」の会合に出席した。自身が首相就任直後にインドを訪問しようとした際「外務省に反対された。本当に分からない」と当時の対応を批判。「今のロシア問題もそうだ。せっかく(日露関係を)積み立てて、ここまで来ている」として、ウクライナに肩入れしすぎれば日露関係が崩壊しかねないとの認識を示した。←引用終わり

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2023/01/27

SNSの書き込み「闇バイト」で集められ組織された溢れ塵は、首謀者にフィリピンから指示され構成員を入れ替えながら「暴力殺人強盗」を繰り返し

日本は「凶悪犯罪」を誘うネット投稿も言論・表現の自由で護られ、
襲われた側は「生命財産」を喪っても、それは刑事事件の範疇で、投稿表現の自由は護られるというオカシナ国だ。


「ルフィ」という人物を特定し、
手間をかけても遡及し身柄を確保・検挙するのは不可避・不可欠だろう。


ガーシーこと東谷もそうだが、勝手な野郎を「言論の自由」「表現の自由」として野放しにしてヨイという事にはならないので。


何よりも、ネット上のスペースを提供し平気なプロバイダーも、当然ながら「社会の安寧」「公共・公益の安全」を保つ上での責任を問われるべきだし、何よりも社会的責任を果たすべきだ。

引用開始→ ルフィ指示?東京・稲城の3500万円強盗、男7人逮捕…4人は中野や岩国の事件関与か (讀賣新聞 2023/01/26 13:26)

 関東など各地で相次いでいる強盗事件で、東京都稲城市の住宅で昨年10月に起きた事件に関与したとして、警視庁が男7人を強盗致傷などの容疑で逮捕したことが捜査関係者への取材でわかった。うち少なくとも4人は中野区や山口県岩国市で起きた別の事件にも関わった疑いがあり、警視庁が実態解明を進めている。

 捜査関係者によると、逮捕されたのは、無職の葛岡隆憲(25)(宇都宮市)、建設作業員の石栗一樹(37)(札幌市)、職業不詳のホウジョウ・マクサンドリ(24)(愛知県豊山町)、無職の芝田優人(24)(埼玉県富士見市)、職業不詳の真坂怜斗(23)(東京都墨田区)、無職の大古健太郎(33)(大阪府藤井寺市)ら7容疑者。

 7人のうち葛岡容疑者ら6人は共謀して昨年10月20日午後4時頃、稲城市長峰の40歳代男性宅に宅配業者を装って押し入り、30歳代の妻に刃物を示して「騒ぐな」と脅迫。両手を粘着テープで縛り、首を絞めるなどの暴行を加えて全治10日間のけがを負わせた上、2階の寝室から現金約3500万円や金塊などを奪った疑い。

 残る1人は、被害品を都内の買い取り店に売却した疑いがある。

 事件当時、家の中にいた子ども2人も粘着テープで縛られたが、けがはなかった。葛岡容疑者らは車で現場から逃走。警視庁は防犯カメラ映像などから特定した。

 7人のうち葛岡、石栗、ホウジョウの3容疑者は、昨年11月7日に山口県岩国市の60歳代男性宅に押し入り、金品を奪おうとしたとして山口県警に逮捕され、その後、強盗未遂罪などで起訴されていた。また、大古容疑者は昨年12月5日に中野区の住宅で現金約3000万円が奪われた強盗致傷事件に関与した疑いがあるという。

 警視庁は、強盗グループがSNSの「闇バイト」で実行役を募り、メンバーを入れ替えながら強盗を繰り返したとみている。

 稲城市の事件では、一部の容疑者のスマートフォンを警視庁が解析したところ、「ルフィ」を名乗る人物からSNSで強盗を指示されていたことも判明した。「ルフィ」は昨年5月に京都市で起きた強盗事件などにも関与した疑いがある。電話の発信元の国番号がフィリピンだったことも分かっており、警察当局は「ルフィ」がフィリピンから日本の実行役に指示を出している可能性が高いとみている。←引用終わり


「反社会的な投稿」や「反社会的な書き込み」は、基本的にフィルターをかけるか、削除すべきであり、それに応えない側には制裁を科してヨイのではないか?
明らかな反社会性を呼びかけ誘う投稿や書き込みを放置するなら、マル暴の存在が許容されないのは明らかに矛盾するかと考えますので。


引用開始→ ネット有害情報、「タタキ募集」も削除要請へ…対象拡大し要人テロや闇バイト強盗防止
(讀賣新聞 2023/01/26 11:59)

 警察庁は26日、インターネット上の有害情報について、サイト管理者などに削除要請を行う対象を3月から大幅に拡充すると発表した。手製銃が使用された昨年7月の安倍晋三・元首相銃撃事件を受けた対策の一環で、銃器の製造や殺人・強盗の誘いなど7類型を対象に加える。要人テロや、各地で頻発している「闇バイト」による強盗などを防ぐ狙いがある。

 警察庁によると、ネット上では、各地の警察と、警察庁から委託を受けた民間事業者がそれぞれサイバーパトロールを実施している。このうち民間事業者が集めた情報は、警察庁が2006年から別途運営を民間委託する「インターネット・ホットラインセンター」に集約され、同センターがサイト管理者やSNS運営事業者などに対して削除要請を行っている。

 情報は、児童ポルノや違法薬物など違法性が明確な「違法情報」と、それ以外の「有害情報」に分けられる。違法情報は削除要請の対象だが、有害情報で対象になるのは現在、「一緒に死のう」などと自殺に誘う投稿だけだった。

 だが、昨年7月に安倍元首相銃撃事件が発生。殺人罪などで起訴された山上徹也被告(42)は、ネット動画を見て殺傷能力のある銃を自作しており、危険な情報を放置したままにするリスクが浮き彫りになった。

 そこで、3月以降、「拳銃などの譲渡」「爆発物や銃器の製造」「殺人、強盗、放火など」「臓器売買」など7類型の有害情報を削除要請の対象に追加する。7類型は以前、削除要請の対象だったが、同センターの業務が別の民間団体の業務と重複していると国の行政改革推進会議で指摘され、16年度に対象から外された経緯があった。

 3月以降、SNSの「闇バイト」で強盗の実行役を募る書き込みも削除要請の対象となる。例えば、「タタキ(強盗)募集」といった投稿のほか、単に「高額報酬」などをうたう文言でも、前後の文脈などで強盗の勧誘と判断できれば削除要請を行う。

 課題は海外サイトへの対応や、削除要請が任意の依頼にとどまることだ。海外サイトの管理者は削除要請に応じないケースが多く、国内でもサイト管理者と連絡がつかなかったり、要請に応じなかったりするケースがあるという。

 同センターに寄せられた情報は、昨年上半期(1~6月)で21万2865件(前年同期比3万3357件増)に上る。このうち違法情報710件、自殺勧誘1141件で削除要請が行われたが、同年10月1日時点で削除に至っていない情報が469件(25%)あったという。←引用終わり


煽りの「テレ朝」が報じる、
SNSで闇バイトの募集に応じ「連続強盗殺人」で逮捕された側の概要:
端的に概要の要点をまとめ大枠の理解には適しているかと。
リンクではなく、引用紹介をしておき(み)ます。
「テレ朝も、必要なら冷静な報道をする事もできるのだ」と。
(これは、親愛を込めた「皮肉」でもありますが)


引用開始→【黒幕どこに】「ルフィはフィリピンに」 一連の強盗事件“指示役”の居場所明らかに
(テレ朝 news - 2023/01/26 19:42)

 全国で相次ぐ強盗事件。「ルフィ」と呼ばれる黒幕の居場所が明らかに。

 関東など各地で相次ぐ強盗や窃盗事件のうち、東京・稲城市の住宅で去年10月に起きた事件に関与した疑いで、男7人が逮捕されました。

 捜査関係者によりますと、7人中3人は山口県岩国市で去年11月に起きた事件で逮捕・起訴されています。さらに残る4人のうち、少なくとも2人について東京・中野区の事件に関わった疑いがあるということです。

 岩国の事件で起訴された被告:「『個人個人で家の中に入って、やれることをやって』と『金庫を持ってこい』などの指示を受けた」

 実行グループにSNSで犯行を指示していたのは「ルフィ」と名乗る人物。「ルフィ」を巡っては、岩国のほか、東京・稲城、中野と3つの強盗事件に関与したことが押収されたスマートフォンの解析から分かっています。

 和野正弘被告:「闇バイトに応募して集まり、互いに面識はなかった…」
 逃げ遅れ、現行犯で捕まった男の供述などから高額報酬をうたい、実行役を募るグループの存在が浮上。

 逮捕された容疑者:「40人以上の配下がいると思う。強盗する時は『殺してもいい』等と平気で言っていた」
 正体不明の指示役「ルフィ」の手掛かりは、フィリピンにあったことが新たに分かりました。

 東京・中野区で、現金3000万円などが盗まれた強盗傷害などの事件に浮上した「ルフィ」と名乗る指示役。SNSの闇バイトで募った実行役メンバーに対し「ルフィ」が具体的な日時や手口などを伝えていたとみられます。捜査関係者への取材で発信元は国番号からフィリピンと確認されていて、警察の摘発を逃れるため、海外に拠点を置いている可能性があります。

 逮捕された容疑者A:「事前に身分や家族構成を伝えてしまっているので、後になって辞めたくなっても家族や職場に危害を加えられる恐れがあり、辞められなくなるのです」

 逮捕された容疑者B:「『ルフィの使い』だと思われる人物が自宅を訪ねてきたこともあり、家も家族も知られてしまった。もう抜けられないと思った。『ルフィ』とは会ったことはない。普段、『ルフィ』はフィリピンにいて、日本には帰ってこないと聞いている」

 また、フィリピンから発信されたSNSや電話には「ルフィ」の他に「キム」や「ミツハシ」なる指示役がいたことが分かり、同じ人物が3つの名前を使っている可能性もあります。

 「取り調べには黙秘する」などと契約したと話す容疑者もいて、警視庁は各県警や警察庁とも連携して慎重に捜査を進める方針です。←引用終わり

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2023/01/26

ウクライナの主権回復と領土奪回での対ロシア共同戦線を張るにも統合された統一戦略が不可欠で、パラパラとバラバラの戦術兵器要請ではねぇ・・・

ロシアのプッチンが「ウクライナ」を征伐すると軍事侵攻し11ヶ月が経過した。


序盤では初戦段階の「ウクライナ」は戦略を欠き、必要な戦力を保てなかった事により、ロシアは一方的に圧し続け重要な東南部を落とされ苦戦を強いられ続けていた。
しかし、ベラルーシ側からウクライナ領へ侵攻侵略したロシア軍を、首都「キーウ」の手前で進軍を阻止し追い返した「ウクライナ軍」の善戦もあり、首都の防衛に成功した事で喝采を得た事もあり、全体の戦況推移を考えたNATOが、局地戦に欠かせない高度な「戦術兵器」を必要に応じ提供して以降は、各地の戦線で優勢に転じ奪回作戦も有効に作用し始め、侵攻した「ロシア軍」を各地で追い詰めるようになった。


「ウクライナ軍」に連帯し、侵攻した「ロシア軍」と、ウクライナのために戦う「ロシア人」の存在が伝えられる事は何度かあったが、半ば信用せず虚偽の可能性も考え真意に触れずにいた。
一応、一定の記事として報じられた事を受け、記事を写真化し投稿しておきたいと考えます。
(出所:日本経済新聞)


1/24には、ロシア軍の「最高司令官」に就いたグラシモフ参謀総長が、メディアを前にWWⅡ以降、戦況も含め最も苦しい状況にあると公言し、世界各国で報じられた。
左下に、ロシアの本音「欧米の秀逸な武器がウクライナへ供与される」事で、ロシアが決定的に不利に陥り更に苦戦を余儀なくされ、ロシアは自らが勝手に始めた「ウクライナ踏み潰し侵攻侵略戦争」での敗戦以外に途はないと言ったようなものだ。

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ドイツが、ウクライナの要請に応じ
最強戦車の「レオパルト2」の供与を渋々決定したようで!


ポーランドを押し出し、自らの手は汚れていないと「ロシア」に示そうとしても見え透いた手に過ぎず。
いまや実質的には「NATO」Vs「ロシア」なのであり、
実態は「ウクライナ」Vs「ロシア」ではあるが、真実は「米英独仏(欧)Vs「ロシア」の戦争なのだから、口実は別にして逃げられないワケで、早く「プッチンの一派が握るロシア」を非妥協的に打倒し解体する以外に途はない。


引用開始→ 主力戦車、独が供与決定 米も前向き、「戦車連合」形成へ―ウクライナ支援加速
(時事通信 2023年01月25日23時43分)

 【ベルリン時事】ドイツ政府は25日、独製主力戦車「レオパルト2」をウクライナに供与すると発表した。他国による供与も認める。報道によると、米国もこれに合わせて戦車「エイブラムス」を提供する方向で検討しており、早ければ25日にも発表する見通し。決定されれば、ウクライナ支援で大規模な「戦車連合」形成につながる。ロシアの反発は必至で、攻防の激化は避けられない。

 独政府は声明で、レオパルト2を保有する他国と合わせて「2個の戦車大隊」編成を目指すと表明。独メディアによれば、計80台程度の規模が想定されている。ショルツ首相は「(支援国が)緊密に協力することが正しい。これからもそうする」と強調した。

 ドイツは第1弾として14台を供与。これとは別にポーランドが、自国保有の14台をウクライナへ引き渡す手続きに入っている。フィンランドやオランダ、スペインなども追随する姿勢。製造国ドイツが供与を認めたことで、こうした動きがさらに広がりそうだ。
 米国からはエイブラムス数十台が送られる可能性がある。バイデン米大統領は25日(日本時間26日未明)、ウクライナ支援に関し演説する。英国は既に戦車「チャレンジャー2」14台の供与を決め、フランスでも戦車「ルクレール」供与の可能性が取り沙汰されている。いずれもウクライナ兵の習熟訓練や整備に時間が必要で、実際に戦地へ配備されるまでは数カ月を要する見込み。

 領土奪還を目指すウクライナは、ロシアによる大規模な攻勢に警戒感を高め、欧米諸国に戦車供与を強く要望してきた。ゼレンスキー大統領は通信アプリ「テレグラム」で、ショルツ氏と電話したと明かし、「重要で時宜を得た決定を聞いた。心から感謝する」と歓迎した。
 欧米製の主力戦車は地上戦で敵陣を突破する破壊力を持ち、こう着が続く前線で大きな威力を発揮すると期待されている。とりわけレオパルト2は「最も成功したモデル」(英シンクタンク)と評され、欧州諸国が計約2000台を保有。部品の調達も容易で、ウクライナ軍には最適と見なされてきた。←引用終わり

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2023/01/25

バレンタイン商戦も「モノ・チョコレート」の商品提案で商いせず「時間消費」を企画・計画し他との差別化や新たなライフスタイル形成に繋ぐ提案を

マチバのD級グルメとして洋食屋を経営してきた馴染みの知人が、喫茶の部門を含め月暦の大晦日に閉店した。


先代から受け継いだ超一等地で約70年続いた店をたたむ事にしたワケで、コックにもサービス係にもナケナシの資金を割き退職金に当て、店の権利を譲渡しても借入金の返済などで事実上の相殺になり身綺麗にはなる。


超一等地であっても、時代の価値観に見合う飲食業として、提供価値をリードし訴求し顧客の支持を開発しなければ店の維持も存続も無理な話である事は、「ナニワの金融道」で、青木雄二がマチ金や闇金の掟を描くとうりだ。
また「難波金融伝・ミナミの帝王」で萬田金融の萬田銀次郎を演じた竹内力が迫力演技で見せたのも同じ種類だが。


さて、バレンタイン商戦ですが、チョコレート🍫という「モノ」としての「商品」だけを提案し商いを考えても、他との差別化や新たなライフスタイルに繋がるトータルな提案ができないなら、単にモノを売りたいだけを見透かされ、結局は「宝の持ち腐れ」になってしまいます。


何よりも、主宰者は「場」と「体験」と、そこに生み出される「価値」やその「経験」の魅力を示し、誘い支持を受けなければダメですよね。


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いま、平日の昼間に、これだけの女性客を集め、収容し消え物を効率よく売る(現金収入)事、即ち「時間消費」を企画し計画しMDを整え展開し、結果を冷静に受け止め、総合的に考え評価する事です。

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2023/01/24

人は「欲」を持ち「欲」に包まれ、更なる「強欲」を実現させようと、仕掛け実現しようと策を弄し競い合うのは社会の歪みを垣間見せているように・・・

一国の、一地域圏の、一都市のビジネスシーズを刺激しインキュベーションしようと模り、場を形成し提供して10年の歳月が流れ、そこに様々な人が流れ来(着)て会し交わり、吾れこそはと巣立ち行き、多くは「塵芥」に過ぎぬ故に淘汰され儚く消滅する。


「ゆく川の流れは絶えずして、一たりとも同じ水にあらず」を、
実に表徴している。


この流れゆく水を眺め、慌ただしく水を掴もうとし、あるいは淀みに嵌まり藻掻く姿を眺め見ながら
「人は限りない " 自信 " に包まれ、その根拠のない不確実が社会的に無情にも絶たれる」と、自らを陶冶する事などなく、
社会を恨み、他者を妬み、周囲を蔑み、直ちに " 反社会的な態度 " を示し、批判に出る」のを目の当たりにしてきた。
社会は、崇高な理念や理想を掲げようとも「一定の妥協」で成立している。


何よりも、そのアホ気な自身を自ら救うために自省し陶冶する事などを放棄し、多くが、端から見ても怪し気に過ぎぬ「卜占」に助けを求めるなど不思議な光景が展開されている。


遂には、食い詰め者が裏社会稼業の「AV」ポルノ編集業務に手を出し、自らの技術を売り込むアナログな電話をするなど、売り込み勧誘に注力し、止めどなく墜ちているようで、世の中に溶け込めず溢れ続ける自信家は、社会的にも手がつけられない事に。

20230122

人の業や欲は度し難いとしか言えず。

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«社会の塵芥に過ぎない覗き見が趣味で暴露しオジェジェ稼ぎのガーシーなど市中引き回しで踏み潰してしまえ! 同じくFRIDAYも要らぬよ!