越後のオオカミ・ババは政界引退して「永田町罵詈雑言天敵一座」でも造れ!
民主党は、国会で議論できる能力を持つ人材を欠くのかなぁ?欠くのだろうね!
態(なり)を潜めていた、越後のオオカミ(つき)・ババが、衆議院予算委員会に登場し、自らの思考能力の低脳ぶりを忘れ、自らの論理体系が一貫性を欠いていることなど、まるっきり棚上げし、相手の攻撃だけに非論理的で扇動的な「ため口」で闘志を燃やす。
この手法は、民主党会派では「ガラガラ声で尻切れトンボ」の番頭と同じで、「かなわんヤッチャ!」ということになっている。
喧しいだけの越後のオオカミ(つき)・ババは、自らの主張や論点の一貫性を欠いていることを自覚して貰いたい。何せ、論点整理ができていないし、主張に、一貫性がないから、聞くに堪えない。自己顕示欲だけでは人として衆議院議員としての品位がない。
この越後のオオカミ(つき)・ババの話を喜びたがるのは、バカテレビのワイドショーだけではないか。政治を市民の側にと主張し、議論の本質からかけ離れた大馬鹿で扇動的なやり方が最良と、低脳な思考力で考えているのだろうけど、それは市民を小馬鹿にした思考だと論断しておきたい。
越後のオオカミ(つき)・ババは自分の行ってきたことを棚上げし、市民をナメたりバカにしてはいけない!
少しは、亀井久興議員の議論を勉強されたらどうですか?!
民主党は、昨日の衆議院予算委員会で、いつもどおり「噛みつき友の会」会員を並べ立て、噛みつきを繰り広げたが、あまりの低級さに見守る側は、相当程度、食傷気味と云わざるを得なかった。
何よりも、民主党は「ポッポ・ハイキー自己陶酔」の大番頭、「ガラガラ声で尻切れトンボ」の小番頭(もとは雇われご主人様)、「オタク・ネクラの突如キレ」の手代(もとは雇われご主人様)、オット、忘れてましたね「ナゴヤのタイショ~だがね」。どなたもいずれも、帯に短し襷に長し、一方に「JR無料パスで○○タレントキャスターと○○する野郎」を抱え、そう言や、「メール小僧」なんて隠し球もあったねぇ~!ほぼ全員が、国会議員であることを忘れ、テレビ出演することを国会議員の仕事として勘違いするバカどもを始め、話題(笑い)の絶えないところが絶好調ですね!イヤイヤなんとも!
それにしても、茶眠棟じゃなかった社民党、「舌っ足らずのミー姐ちゃん」、「カワチの辻元姐さん」、エライ温和しいですねぇ~!眠むってんのんかいなぁ~?どない、してんのぉ~?越後のオオカミババに負けんと噛みつかなぁ、もっと噛みつかなアカンがなぁ~!とウソのエールを贈っといたろかなぁ~!
天下国家にとり、どうでもよいことを荒探しする、必死で荒探しするより、もっと、天下国家を大きな観点で議論されたらどうでしょうかねぇ~!何たって、新内閣の最初の国会審議なのですから。それとも買収されてるんですかぁ~ねぇ~~~!
もっと、衆議院予算委員会に相応しい議論を求めたい!
越後のオオカミ(つき)・ババは、引退した方がよい。しないなら、もっと政策を勉強した上で質問者となって貰いたいなぁ。
この際、天敵のスズキクマゴローしぇんしぇー、カワチの辻元姐さん、エチゴのオオカミババで、「罵詈雑言天敵トリオ」でも組んで、全国行脚されたらどうですかぁ?
ついでに、レスラー神取、泉州の水撒きマゲ兄さん、サカイのニシムラしぇんしぇーに、太刀持ち、露払いなんぞお願いして、劇団にしてもイイネぇ~!座長は、モチモチロンロン勿論、大バカ(受け)ボス・ハマコーが最高ですねぇ~!劇団の名前は「永田町罵詈雑言天敵一座」なんてどうですかぁ~!バカ受け、大当たりすると思いましゅけどねぇ~~~~~!
引用開始→ 衆院予算委で安倍、真紀子対決 (産経WEB)
衆院予算委員会は6日午前、2日目の本格的質疑を行い、民主党と同じ会派に所属する田中真紀子元外相が質問に立った。田中氏は初当選同期の安倍晋三首相を相手に得意の「真紀子節」で攻めたが、首相は終始冷静にかわし、熱くなった田中氏が空回りする展開となった。
田中氏は3年前に民主党会派入りして以来、初の予算委での質問となった。冒頭、安倍首相と同じ平成5年初当選であることを引き合いに「同期の桜として首相就任をお祝いします」とエールを送り、首相も「あのときは田中氏こそ首相になるのではないかと思った」と持ち上げた。
最初こそ笑顔を交え穏やかな口調だった田中氏だが、次第に早口になりヒートアップ。首相について「小さな子供が玄関先にチョチョっと出ていき、パパの靴をいたずらで履いて道路に出てみた。しかも右の方へ寄って歩いていきそうで危なっかしいとの印象を持つ人もいる」と痛烈に皮肉った。
田中氏は北朝鮮による拉致問題について、安倍首相が、平成14年9月の小泉純一郎前首相の訪朝に官房副長官として同行したことを取り上げ「(首脳会談は)金正日総書記のぺースで腰砕けだった。なぜ激論を交わし、ひざつめ談判をしてこなかったのか」と批判。
外交論を大上段に振りかざした田中氏だが、自身は拉致被害者5人が帰国した直後に「(拉致被害者の)家族の国籍は北朝鮮籍で、(帰国は)難しいとはっきり言わなければならない」と述べたり、外相時代に対北コメ支援について「拉致疑惑があるからけしからんという意見もあるが、100万トンでも出した方がいい」などと発言した経緯もあり、首相は淡々と「あのときはベストを尽くした」と反論。
田中氏が歴史認識について問い詰めると、首相は「ズラズラいろいろ言っているが、事実認識が違うところもある」と指摘し、「金総書記の子息をすぐに出国させたのも当時の田中外相の判断だった」とチクリとやり返すことも忘れなかった。
(10/06 12:35) (c) Copyright 2006 The Sankei Shimbun. All rights reserved. ←引用終わり
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