中国・ロシア・韓国は「北朝鮮」へ解放進撃せよ!
北朝鮮への制裁実施に向けた国際包囲網は強まる!中国とロシアと韓国は、これまで、北朝鮮を甘やかし続けた責任をとり、「北朝鮮・金正日打倒」と解放へ向け進撃せよ!これは国際社会が、本音で求める願いだ!今や、美辞麗句のきれい事ではすまされない!
腐りきった「豚癌野郎」が、7月にミサイル発射大失敗実験をしでかしたときに、国際社会は、ハッキリした態度を示さなかった。そのため、狂い咲きの「豚癌野郎」に間違えたメッセージを送ることになった。普段から考える能力や整えた思考論理を持たない「豚癌野郎」は、「首領様!首領様!」と呼ばれていると満足してしまう。
腐りきった狂い咲きの「豚癌野郎」だから、間違えたメッセージを国際社会が送ると、今回のように致命的なことになる。


何よりも、前回、反対したのは「中国とロシア」である。昔、「兄弟の契り」を結んでいたし、いまは、その頃のネタで、「豚癌野郎」に脅かされ、切っても切れない泥沼の関係に陥ってしまっている。そのため、何かしら理由をつけては、「豚癌野郎」を弁護してしまう。そしてビビリの韓国だ。太陽政策か何か知らないけれど、くれてやった、その金で「核兵器」開発されてぶっ飛ばされるのは、テメーらだろうが!
ところが、そこまでしてやっても、「中国」の面子など考えもせず平気で潰すのが「豚癌野郎」の真骨頂だ。今度は、中国も腹の底から怒ったというが、実際には、中国とロシアが甘やかし続けるから、「豚癌野郎」は付け上がるのだ。要は簡単な理屈なのだ。
中国もロシアも、自分達が分捕り合戦をした上で入手した、「稀少鉱物資源」の権利が消えること、もう一つは、大量の難民が国境を越えて押し寄せると、自分達が困るから、何とか「米国」の武力攻撃を阻止したいの一点張りだ。
そこで、「コラコラコラム」は、2日ほど前にも掲出したが、「中国とロシアと韓国」が、「米国と日本」の諒解の下で、三国が三方から「北朝鮮」の人民を解放する目的で「進撃する」ことだ。国際社会は、決して「何とも言わない、だって見ないから、見えないから、聞かないから、聞こえないから、言わないから、言えないから」。みんな見ないふり、聞こえないふり、言わないふりをするだろう!

それで、世界の巨悪が、抹殺され綺麗になるのだったら、それでよいではないか。韓国は、中国とロシアと一緒になって、「米国と日本」の諒解の下に、民俗の悲願である「南北統一」国家ができる。一石五丁程度の成果が、1ヶ月ほどで達成できるだろう。北朝鮮を解放した後は、少しの間、国連が暫定統治すればよいのである。
レバノンへ、イスラエルが勝手に攻め込み戦争して、その挙げ句は、国連決議も何も無視し尽くした挙げ句、国連に暫定統治させるなどの荒技の連発ではないか。国連軍の主軸を韓国が担当すれば何の問題もないではないか。とにかく日本と米国は、見て見ぬふりをすることである。米国も、この手のことは、今まで形を変えながら、いろいろ繰り出してきたんだから、難しいことは言わないのだ!それで解決する!
この方法が、世界で最良の解決策だ!北朝鮮をここまで増長させた張本人は、何を隠そう「中国とロシアと韓国」なのだから!あえて加えれば、脳天気人道主義の伝道者を自負し、世界各地で失敗の連続だった、米国の元大統領カーターだろうが!国際社会の平和のために、責任をとってもらいたいと願うばかりです。責任の取り方の具体的な一例を提言しました。
虚偽と虚飾を、根本的に除去しない限り、世界の正義も腐臭を放つことになる!
引用開始→ 中韓は北朝鮮への「適切で必要な措置」を支持=韓国当局者(ロイター)
10月13日、中韓両国が北朝鮮への「適切で必要な措置」を支持する方針であることが明らかに。
[北京 13日 ロイター] 韓国の当局者は、中国と韓国は北朝鮮の核問題に関し、同国に対する国連での「適切で必要な措置」を支持する、と述べた。盧武鉉大統領と中国の胡錦濤・国家主席との会談後、大統領府の宋旻淳・統一外交安保政策室長が明らかにした。[ロイター:2006年10月13日 16時54分]
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引用開始→ 北朝鮮制裁決議案で大筋合意・安保理、14日にも採択 (日経WEB)
【ニューヨーク=中前博之】国連安全保障理事会の常任理事国と日本の6カ国は12日午後(日本時間13日早朝)、核実験の実施を発表した北朝鮮への制裁決議案の内容について大筋合意した。制裁の根拠を「国連憲章第7章41条」と明記して、非軍事的措置に限定。北朝鮮の大量破壊兵器に関連する物資の移転阻止や金融資産の凍結を盛り込んだ。中ロ両国が難色を示していた「北朝鮮に出入りする船舶への臨検」は条件付きで残した。安保理は13日に最終案を示し、14日に採択する方針。国連が北朝鮮への初の制裁決議を採択することがほぼ確実となった。
安保理議長を務める日本の大島賢三国連大使は6カ国による協議終了後「ほとんど解決に近づいている」と表明。制裁に道を開く憲章7章への言及の仕方については「41条を念頭に色々な措置が検討されている」と語り、経済・外交制裁など非軍事的措置を定めた「41条」を明記したことを明らかにした。
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引用開始→ 中国国務委員が米国務長官らと会談・対北朝鮮決議案を協議 (日経WEB)
【ワシントン=加藤秀央】唐国務委員は12日午前(日本時間同日深夜)にライス長官らと会談、北朝鮮からの核拡散防止に連携して取り組む姿勢を確認したとみられる。北朝鮮の核問題を巡る6カ国協議の再開策など「核問題の外交解決」を最優先することを再確認したもようだ。6カ国協議の米首席代表のヒル国務次官補と武大偉・中国外務次官も会談、北朝鮮を同協議に復帰させるための方策を議論した。
米政府筋によると、中国外交のトップである唐国務委員の訪米は中国側が申し入れた。会談の一部にはブッシュ米大統領も同席、唐国務委員は胡主席の親書を手渡したとみられる。米政府筋は会談に先立ち「(6カ国協議の)再開に向けどのようなアイデアがあるかに注目している」と発言。中国側が協議再開の具体策を示すことに強い期待を表明した。 (C) 2006 Nihon Keizai Shimbun, Inc. All rights reserved. ←引用終わり
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