« ズン首相公式訪日、ベトナム国内での報道! | トップページ | イスラエルによるパレスチナ攻撃で、中東全域は全面戦争になるか? »

2006/10/24

「北朝鮮」の腐りきった「豚癌野郎」のトンズラ引き受け先は?

北朝鮮の腐りきった「豚癌野郎」の(亡命)引受先が問題?!

Nkoreanf_12Khnationalflag_2こんな「豚癌野郎」を喜んで引き受ける国はない。「カンボジア」でシハヌークが元気なら、テメーと同じようにアタマが温い脳天気野郎だから、過去の恩義だとかナンとか言い始めて、やりかねねぇけど、「豚癌野郎」が「カンボジア」へノコノコ亡命でもしに出てきたら、それこそ一網打尽だぁな。

Pknationalflag_4Irnationalflag_11Cnnationalflag_14Runationalflag_12

要は世界中から嫌われているわけだから、引き受けてはないんだよ。「パキスタン」も現政権は引き受けないしねぇ。あとは「イラン」があるか?「イラン」も厄介なことに巻き込まれたきゃねぇだろう。すると、やはりここは「中国」が引導を渡すときに、引き受けることになるのか?「ロシア」はどうだ?散々甘やかせてここまでのさばらせたのだから、「中国」か「ロシア」に責任をとってもらいたいね。

Jpnationalflag_31日本へ来てもイイぜぇ!」網走かどっか寒い所で、空きを造って一部屋飯付きで与えてやるぜぇ!テメーが希望すりゃよぉ、辻元姐さんつけてやってもイイぜぇ!尤も、テメーの国とは違うからよぉ、辻元姐さんが「ウン」って言わなきゃなんねぇんだがよぉ。多分、言うんじゃねぇかぁ~!テメーらダチ公だろぉ!だったら「OK」だろうよぉ。

部屋へ入る前にゃ、勿論「大きなところでは、まず、拉致の実行による、国家主権の侵害。偽札製造と流布させた通貨偽造の罪。覚醒剤を製造し頒布した、麻薬覚醒剤取締法違反の罪。恫喝を加えたことによる脅迫罪などなど・・・・・」罪状つきでね。

懲役なんてものじゃなく少なくても禁固刑だね。役につかなくても三食つけてやるよ、その体制は保証してやろう」じゃねぇかぁ。

外出を希望すんなら、時々、かなえてやってもイイぜぇ~。
そんときゃ~、どっからか石礫が飛んできてよぉ、命中してケガしても治療はしねぇよぉ。何よりも、石礫を投げ当てた犯人を捜し出し罰することはしねぇよぉ。特に希望がありゃぁ、東京ディズニーランドを腰縄つきで歩いてもいいぜぇ!もっと安全にという希望がありゃぁ、特別に鉄製の籠(石礫が当たる程度)を準備してやっから、そん中へ入って引き回されりゃイイぜぇ。その格好で日本を見物するのもイイぜぇ。何たって「絵」にならぁな。基本的には自由だぜぇ。テメーのコンプレックスのもと「日本」を冥土の土産に学習すんのもイイぜぇ。
オットどっこい。「××総連」とかって、悪臭プンプンのとこたぁ、接触できねぇよぉ~、覚悟しときなよぉ~!

どうでぇ、腐りきった「豚癌野郎」、「日本」へ亡命して来い!手荒く歓迎してやるぜぇ~!ついでに歴史が大好きな南の田舎者首領様もセットで来るか?ホントに心を込めて手荒く歓迎してやるぜぇ~!どうだぁ~!
腐りきった「豚癌野郎」、テメーは、日本食が何よりも好きなんだろうがぁ~!だったら丁度、イイじゃねぇかよぉ~!テメーにピッタリの、クサイ飯、タップリ準備してやろうじゃねぇかぁ。
早いとこ、答え出した方がイイんじゃねぇかぁ~。

引用開始→ 米戦略…北崩壊→金正日亡命、中国「裏切り」便乗か   (夕刊フジWEB)

盟友、中国の裏切りで金王朝がいよいよ崩壊!? ブッシュ政権は11月7日に行われる米中間選挙で、イラクや北朝鮮情勢の混迷、共和党議員の下半身スキャンダルを抱え、上下両院で苦戦が伝えられる。ブッシュ政権は民主党だけでなく、身内の共和党からも北対応の失策を指摘されている。一方、中国では、金正日(キム・ジョンイル)総書記(64)の政権転覆を画策しているとも取れる動きが表面化。ブッシュ政権内部では中国への期待感が増大しており、中国頼みでの北崩壊→金総書記亡命説まで浮上している。

22日付の米ワシントン・ポストは、来月7日に投票される中間選挙について、民主党が上院でも過半数を獲得する可能性があると報じた。下院については、民主党が勝利するとの見方が強い。先月には、共和党議員が少年にわいせつメールを送っていたスキャンダルが発覚。イラク問題では今月、すでに83人の米国人が死亡し今年最多記録を更新。ブッシュ政権は窮地に立たされている。

そんな中、議会で高まってきたのが、北朝鮮問題の早期解決を求める声だ。米国はこれまで、“兵糧攻め”で北の“自然死”を気長に待つ作戦を取ってきたが、共和党のルーガー上院外交委員長らが22日、テレビで「北の核問題を外交的に解決しようと考えるなら、米朝両国の直接対話が避けられない」などと発言。政権の対応にいらだちをにじませた。

米政府関係者の間では「北朝鮮は極東の問題」との意識が強かったが、北が核実験に踏み切って以来、「日本や台湾の軍事力強化につながる」との憶測も手伝い、主戦論が台頭している。

それ以上に態度が激変したのが、中国だ。主要銀行は、北朝鮮への送金や、北朝鮮貿易業者と中国企業との外貨決済を制限。さらに観光客の訪朝中止に加え、中朝を結ぶ原油パイプラインの送油停止など、あるとあらゆる方法で金王朝の“動脈”を切断する兵糧攻めを敢行している。

さらに、来たるべく崩壊の日に備え、国境東側の鴨緑江(おうりょくこう)沿いの中朝国境に越境防止用フェンスを設置。西側、豆満江(とまんこう)沿いの国境警備隊には脱北者の徹底した取り締まりを指示。地域住民に警報装置を配り、脱北者を見つけ次第、通報できる態勢を整えている。

こうした動きに欧米外交官の間では、「中国政府は、北の政権転覆と難民流入への覚悟ができたのではないか」との見方が強い。これを裏付けるように、中朝国境には難民収容所も建設中だ。

また、中国外務省高官が北朝鮮「人民」と「政府」を分ける発言をし始めたことなどから、「中国がクーデターを支持するのでは」(欧米マスコミ)との観測も広まりつつあり、中国は制裁から体制崩壊を導き、最終的には金総書記を亡命させるとの観測が、欧米では現実的な見方となりつつある。

これらの中国の変化に、欧米マスコミでは「中国の姿勢が米国を救うかもしれない」(AP通信)と“期待感”を表明。先週中国を訪問したライス国務長官は21日、「中国が北朝鮮の行動を、『国際平和と安全の脅威』と呼ぶことに同意するなど、ちょっと前なら考えられなかった」と発言、中国の対応に満足感を表明した。ブッシュ政権は経済政策でも中国と「戦略的対話」を打ち出すなど、政策転換を図っている。

「現在の金総書記の選択肢は、(1)速やかに6カ国協議に戻る(2)米国の兵糧攻めに耐える(3)勝負に打って出る-のいずれか」と指摘するのは、辺真一コリアレポート編集長。「国民と軍の不満の矛先を目下米国に向けるため、むしろ乾坤一擲(けんこんいつてき)の勝負に出ようとしているのでは」と見る。

「一方で米国内でブッシュ批判が強まり、大統領在任中に核放棄をさせようと焦れば、北の願った通りの展開になることも予想される。こうなれば我慢比べだ。あるいは中間選挙に次の核実験をぶつけてくるかも。いよいよ冬の陣の幕開けです」と、辺氏は予想する。崩壊前に伝家の宝刀を抜くか、それとも…。いずれにせよ米中間選挙前に、大きな動きがあるのは確実のようだ。 ZAKZAK 2006/10/24  ←引用終わり

|

« ズン首相公式訪日、ベトナム国内での報道! | トップページ | イスラエルによるパレスチナ攻撃で、中東全域は全面戦争になるか? »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「北朝鮮」の腐りきった「豚癌野郎」のトンズラ引き受け先は?:

« ズン首相公式訪日、ベトナム国内での報道! | トップページ | イスラエルによるパレスチナ攻撃で、中東全域は全面戦争になるか? »