「北朝鮮」6ヵ国協議の茶番劇へ復帰とか?!
「北朝鮮」は土壇場で、茶番劇に出演し、またもや得意の寝技を繰り出すという。


これまでも「北朝鮮」は追いつめられたら、お利口ポーズを示し、時間稼ぎの悪足掻きを繰り返し続けたが、今回もまた、同じ手口で時間稼ぎを狙った悪足掻きを始めている。
一年前と同じスタイルで、北京の6ヵ国協議に出席し、これまで同様「寝言戯言」を惜しみなく繰り広げることだろう。「寝言戯言」は、やがて口を極めた「罵詈雑言」へ転化し、自らの所業を他人のせいに置き換え被害者面を押しとおすことだろう。
それに、「米国」も「中国」もお人好しで、乗せられ(乗せられたフリをするのか?)るのは、何とも救いようのないみっともない話だ。
「中国」が議長を務める、北京での6ヵ国協議は、以前から主張するように危機意識を欠いた太平天国の茶人を集めた「茶番劇」だ!いつまで北京で「茶番劇」を繰り返せば気が済むのか。
「中国」はもちろん「米国」も、気長で悠長なモノだと感心させられる。だから、腐りきった「豚癌野郎」にナメられるのだ。
NHKが深夜から未明の時間帯で最初にニュース報道したときは、正直、驚愕させられた!感想は「またかぁ~!ナメてるなぁ~!」というのが正直なところだ。


「北朝鮮」が創り出す危機は、「中国」と「米国」と「北朝鮮」の生みの親である「ロシア」に全ての責任があるわけで、それに田舎者丸出しのオツムの温い首領様という冠を被る「韓国」の甘さが、今日の情況を生み出しているわけで、ここには、「本邦の旧勢力も左右を問わず加担」し続けたわけである。
何年も前に、山梨は「黒駒の勝三」を地でいこうとした耄碌親父が、万年野党で満足の群馬の田舎者麻雀仲間と一緒に、手を繋ぎノコノコ出かけ、名前のとおり「金」やら「松茸」やらを、腐りきった「豚癌野郎」のオヤジから、手土産に受け取り、国を売ったようなものだった。
「死人に口なし」っていうが、当時の自民党も社会党(社民党)も酷い代物だったではないか。売国奴が買収されたかも分からない「金」バラ撒いて、主流をなしてたってことだろうが?ホントに、酷い話だ。
南の田舎者丸出しのオツムの温い首領様も同じように間抜けなところがよく似ているわ!
この時一緒に行動した奴らで生き残ってる奴は、全員生け捕りだろうと思うがどうだ!
御用だ!御用だ!御用だ!
引用開始→ 北朝鮮が6カ国協議復帰に合意、米国は具体的進展を期待 (ロイター) [@nifty WEB]
10月31日、 北朝鮮が、6カ国協議への復帰に合意した。これを受けヒル米国務次官補は「具体的進展」が見られることを期待している、との考えを明らかにした(2006年 ロイター):写真掲出は割愛
[北京 31日 ロイター] 北朝鮮は31日、同国の核問題をめぐる6カ国協議への復帰に合意した。これを受けヒル米国務次官補は、6カ国協議で「具体的進展」が見られることを期待している、との考えを明らかにした。中国外務省はウェブサイトで、北朝鮮、中国、米国の当局者が北京で非公式会合を実施、6カ国協議再開で合意したと発表した。
ヒル国務次官補は当地での記者会見で、次回の協議での「急速な進展」を望んでいるとし、協議はおそらく11月か12月に開催されるが、こう着状態にある同国の核問題の完全な解決は忍耐を必要とする可能性が高いとの認識を示した。
同次官補はまた、米国の金融制裁、北朝鮮の軍縮のコミットメントをいかに確実にするかなど、問題が依然が山積していると指摘した。
また、北朝鮮は今後核実験を行わないことを確約していないと述べ、北朝鮮に対する国連安全保障理事会の制裁決議は引き続き有効であると指摘。北朝鮮が新たな実験を行うことについて「そのような挑発行為をすべきでないことは自明だ」と語った。
[ロイター:2006年11月01日 07時05分]
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