小児の犯罪集団「北朝鮮」、6カ国協議に、ゴロツキ物言いで挑発!
集団ヒ○○リーの「北朝鮮」、国際社会を、どこまでナメるのか?!
どこまでも小児の主張しかできない、ドッ○○~の「北朝鮮」を相手にしてやっているのは、国際社会だが、当の本人は分かっていながら分からないのだから、もう、開けた口を塞ぎようもない。
言うに事欠いて「6カ国協議に日本は参加しなくてよい」とは、なんという言いぐさだろう!まるでドッ○○~としか言いようがない。
バカバカしいというのは、この種のバカげた話にピッタリ表現ではないか。
そもそも「6カ国」を構成する一つを欠くと「6カ国協議」にはならない。このドッ○○~は、「中国」に散々脅かされ、渋々、「6カ国協議に復帰してもよい(けど)」と流してみただけで、「国際社会の反応」を探っているわけだ。
この間、本邦政府は、日本人拉致実行犯を特定し国際手配に出た。実際には、「北朝鮮」の現体制が崩壊しない限り、実効性等ほとんどないに等しいけれど、それでも嘘で固めた「北朝鮮」のデタラメな調査報告や捏造とは異なり、本邦の調査能力を示すには十分な成果を見せたといえる。
やはり、外交交渉の場では「事実の積み上げによる論理的展開力」が重視されるから、捏造を重ね虚構満艦飾の、幼稚で横柄な「北朝鮮」の主張では話にならないのである。従って、彼らは、勝手気ままに、入り口で、制度や議論の進め方を合意する前段階に拘り、一語一語を検証し、その意味するところの説明を求め、横槍を加え、時には時間稼ぎを目的に本国の指示を仰ぐ必要があるとか何とか主張し、会議の進捗を妨害する行為を延々と繰り返し、始まれば始まったで議論の提議に応じ、恥知らずにも小児のような病的反応を繰り出し駄々をこねるのである。
それからも逃れられないと知るや、「わが共和国に対し、事前の枠組みで合意した内容以外の提議があった」と必ず主張し、「6カ国協議の前提が崩れた」との捨てぜりふを置き土産に、予定どおりその場を立ち去るのである。
だから、北京で開催している「6カ国協議」などは、所詮、「北朝鮮」を遊んでやるようなもので、というか、遊ばれてしまっているわけで、事実、実務的に何かを真摯に解決しようという事はできないのである。だから、「コラコラコラム」は「いつまでやるのか、『北朝鮮』相手に北京で『6カ国協議』の茶番劇」という指摘を繰り返している。
「北朝鮮」は、常に、ポーズだけで生きてきた「ハリボテの似非国家」である。しかも、その政権を握る輩は、腐りきった「豚癌野郎」に率いられた世界でも類を見ない一神教の集団ヒス○○ーに毒されたバ○どもの犯罪集団である。絶え間なく自国民と世界に向けナメた思考で悪逆非道を繰り出し繰り広げることで、自己正当化を図る暴力組織でしかない。
こんなバカげた集団を国家と見なし、マジメに相手にしなければならない国際社会とは、いかに井戸端会議の集まりに過ぎないと言ってみても、バカバカしく実に情けない限りだ。
「米国」では、「北朝鮮」の本質を知らない理解できない、クリキントンの嫁ヒラヒラヒラリンは、「米・朝の二国間協議」を行うことが大切だとかナントか、腐りきった「豚癌野郎」が泣いて喜ぶようなコメントを流し続けているらしい。
「米国」の世論など常に、「乾いた砂」でしかない。握ることはできても、「握る事を止めれば全てが零れ落ちてしまう」例えどおりで、全く信用ならない限りだ。
そのくせ、自らが、厚顔無恥である事も弁知できずに他国を居丈高に批判する。その点は、「中国」と全く変わるところがない。恥というモノの本質を知らない人種は、そもそも他人の事などを考える力量を欠いているから、平気でいられるのだろう。
「北朝鮮」と「米国」の危機は、「中国」を加えた、小児の論理の戦いと言い換えることもできるわけである。
引用開始→ 北朝鮮、日本の6カ国協議参加を拒否 (産経WEB)
【ソウル支局】朝鮮中央放送によると、北朝鮮の外務省報道官は4日、6カ国協議の再開について「日本に6カ国協議に参加してくれと要請したことはない」とし、日本の協議参加に不快感を示した。ラヂオプレス(RP)が伝えた。
同報道官は「『(北朝鮮が)核保有国という前提の下では、北朝鮮を6カ国協議に受け入れる考えはない』などと言って日本の首相、官房長官らが身分不相応に行動している」と非難した。
さらに、「われわれはこれまで、日本が参加することは気に入らなかったが、他参加国との関係を考慮して適当に扱ってきた」と非難。「日本では(新)政府が構成されたばかりで国内的にも忙しいことが多いのに、6カ国協議で様子をうかがったりせず、自らの家のことにでも神経を使うのがよかろう」と述べた。
また、「日本が6カ国協議に参加しないならこの上なくよいことであり、参加人員が少なくなるのは会談の効率性を高める上でも決して悪くない」と強調した。
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北朝鮮外務省報道官の発言には、6カ国協議に際しては北朝鮮の核保有を認めないとする日本の主張を否定し、あくまでも「核保有国」の立場を維持し協議に臨もうとする姿勢がうかがえる。
日本の6カ国協議参加について北朝鮮はこれまでにも「日本とは一堂に会して協議できない」(2005年2月、外務省談話)などと反発しているが、今回の対日非難は、曽我ひとみさん拉致の容疑者である北朝鮮工作員を国際手配したことや、協議の場で日本が拉致問題を取り上げることへの不快感ともみられる。(名村隆寛) (11/05 00:57)
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