「朝鮮総連」の薄汚い画策、日本の統治能力への挑戦だ!国の能力が問われている!
北朝鮮が画策する見え透いたウソは、すぐにハゲる!
まことに「朝鮮総連」らしい、見え透いたウソの積み上げによる、拠点防衛策に出たようだが、悲しいかな、日本は北朝鮮ではないから、ウソはすぐに発覚するし暴露されてしまう。
コイツ等(朝鮮総連の手下ども)は、バブル華やかなりし頃、薄汚い手段を講じ地上げを繰り返してきた。
その際に使った方法と殆ど変わらない方法を駆使し、薄汚いオノレの拠点防衛に打って出たわけだ。
しかし、今度の相手は、何も知らない大衆相手ではなく、日本の国家権力だったことがボタンの掛け違えというか、発想の貧困というか、世の中をナメタ思考というか、話にならない愚鈍さというか、やはり「腐りきった豚癌野郎」の思考延長が頭の中に蔓延し、殆ど脳死に近い状態だったようだ。
余りのバカバカしさに声もなければ"肥"もないってところだ。
抱き込みを図ろうとする人物が(政治というか国家)権力の側にさえ近ければ、自らの邪で悪辣な論理が罷り通ると考えるところが、いかにもアホーの仕儀でバカバカしいわけだが、平壌に陣取る「腐りきった豚癌野郎」と、責任副議長なる許は発想も思考論理も同程度なのだ。
こんなアホくさい田舎芝居が通用するのは、自民党が甲府の黒駒の勝三などと揶揄された金丸信。、社会党が麻雀狂いの田辺に毒されていた頃の話で。オォ、そうそう忘れていた、いまは民主党に宗旨替えして落選中のゴロツキ石井一というのもいたなぁ~。
その時代なら、腐りきった談合中心の野郎どもだから、許などという薄らバカの画策に乗るかも知れないけれど、いま、日本は北朝鮮全体と戦争状態だから(ったって、これは平壌か「腐りきった豚癌野郎」が例の平壌放送で公然と流しているからそういうだけの話だけれど)、情勢を見誤っているとしか言いようがない。いよいよコイツ等の脳まで豚癌が侵攻したらしい。真にというか実におメデタイことだ!
この際、徹底的に、潰してしまえばよいのであって、救いの手を差し延べることは、日本国国民に対する裏切りだ!「朝鮮総連」が潰れても誰も悲しむ者はいない。
未だ、組織を抜けられない9万人ともいわれる意志薄弱な野郎共も心の底では待ち望んでいるだろう。
しかし同時に、その一割(9000人~1万人)は北朝鮮の工作員だ!だから、何をしてもコイツ等をあぶり出し引っ捕らえる必要がある。日本人の協力者もだ!
公安調査庁は汚名挽回で、俄然、ガンバル必要があるゾォ~~!
罪状なんて、何でもよいのだ!得意の電車内での強制猥褻でも何でもよいから、引っ捕らえてしまえぇ~~~~!
次に、今回、意地汚くも、この話に乗ったオメデタイ二人の御仁だ!一定の社会的地位も名誉もありながら、子供じみた詐欺行為に加担し、国家の制度を破壊することに手を貸したのだから、どのように正論があろうと許されるモノではない。
国の関係機関が、どのように対処するかを見守りたい。
事と次第、場合に依れば、日本の安全はひっくり返る事になる可能性を秘めている。
現在の政府が国を統治する適切な能力を保つかが問われている。
社会保険庁の件もヒドイが、この度の「朝鮮総連」の一連の措置は、対応を誤ると国家の機能が失われることに直結していることを正しく自覚するべきである。
この度のバカ騒ぎ、実に下らない所業の全容は間もなく容赦なく白日に曝される!
引用開始→ 総連の資金提供、土屋氏も把握(共同通信) @nifty NEWS
朝鮮総連中央本部の所有権移転登記が不正に行われたとされる事件で、朝鮮総連側代理人の土屋公献元日弁連会長が、緒方重威元公安調査庁長官との売買交渉を仲介した元不動産会社社長に対して総連側から資金が提供されたのを把握していたことが19日、分かった。土屋元会長は「金額は4億8000万か9000万円ぐらい」と説明し、元社長名の領収書を保管。東京地検が家宅捜索で押収したという。
[共同通信社:2007年06月20日 08時45分]
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引用開始→ 朝鮮総連が売買契約1か月前に4億支払い、仲介の元社長に (讀賣On Line)
在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)中央本部の土地・建物をめぐる移転登記に絡み、取引の仲介をした元不動産会社社長(73)に朝鮮総連が4億数千万円を支払った時期は、売買契約より1か月以上前の4月だったことが分かった。
朝鮮総連代理人の土屋公献(こうけん)弁護士(84)によると、金額は、朝鮮総連が代理人にも知らせないまま元社長との間で決めていたという。朝鮮総連が、早い段階から不透明な取引に主体的に関与していたことが浮かび上がった。
土地などを購入する契約を結んだ「ハーベスト投資顧問」の代表取締役、緒方重威(しげたけ)・元公安調査庁長官(73)らの説明によると、朝鮮総連が中央本部の売却話を緒方元長官に持ち込んだのは4月中旬。そのころ、仲介者の元社長に多額の資金が支払われていた。
ところが、土屋弁護士が、この支払いについて知らされたのは5月。売買契約が結ばれたのは5月31日で、朝鮮総連代理人の土屋弁護士も知らないうちに、仲介者への多額の支払いが済んでいたことになる。
土屋弁護士によると、朝鮮総連は、中央本部の土地・建物を35億円で売却する一方、毎年、「損害金」名目で家賃に相当する3億5000万円をハーベスト社に支払って入居し続け、5年後、売却金額にさらに3億5000万円を上乗せした38億5000万円で買い戻す予定だった。この取引で得るハーベスト社側の収益は計21億円に上る。
4億数千万円の支払いの際、元社長が朝鮮総連側に発行した領収書は3枚。うち1枚は前払いの家賃として支払われた3億5000万円の分で、残りの1億数千万円の多くは元社長への謝礼だったという。
土屋弁護士は元社長への支払額について、「個人的には妥当な金額とは思えない」と話している。
(2007年6月20日3時0分 読売新聞)
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