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2007/07/20

ムラカミ不安怒ハイキー・ヒスのヒンガラメに実刑判決!極めて順当で妥当な判決だ!

ヘッヘ、ザマー見ろィ!
笑ってやるから、ハイキートーンで、何か言ってみ~ォィ!

なんで、どうして、稀代の悪徳金貸しミヤウチは捕まらねぇんだぁ?オッカシイじゃぁねぇか!
ついでに一蓮托生でフン縛っちめぇ~よぉ!

歓迎、歓迎!大歓迎!心を込めて正義を祝す!ムラカミ不安怒ハイキー・ヒスのヒンガラメへ(上告したらしいから)もう一度鉄槌を!熱い熱い鉄槌を見舞ってやれぇ~!

判決に批判的な、曲解教条主義というか曲学阿世の法曹関係者が、証券取引の自殺だみたいなトボケたコメントを一生懸命流しているようだけれど、ムラカミ不安怒は、おのれの金儲け(というより、稀代の悪徳金貸しミヤウチのため)に向け、大芝居を仕組んだ側なのだから、通常の企業買収とはワケが違う。それを曲学阿世の法曹輩は、屁理屈、小理屈を繰り出し、叫き騒ぎ天下の一大事とばかりに判決批判を繰り広げている。
オオカミが来るって言いたいのだろう、喚け、叫べ、負け惜しみじゃねぇかぁ!この程度のことで日本の裁判制度は狂ったりしねぇよぉ!
強圧的に狂うんだったら、そのときゃ実力でブッ潰しゃあイイんだよ!
ナントでも言え!勝手にしろ~ォイ!

人権派弁護士、正義の味方、月光仮面じゃなくって人権法曹関係者、亡霊のようにまたぞろ現れたわけだ。
ムラカミ不安怒ていどのハイキー・ヒスのヒンガラメが収監されようと抹殺されようと世間は知ったことではないわァ!
散々、ヒトを見下し、エッラそうに踏ん反り返り、虚飾の能書きを垂れていたじゃねぇか。
裁判でも、虚飾の能書きを二転三転させて、支離滅裂の展開したわけだろう。自らをエライと考えている野郎は、自らを守るために弁舌は爽やかだ。しかし、やがて辻褄が合わなくなり論理的に破綻して自らの墓穴を掘るわけだ!

イノシシ・ホリエも同じ構図じゃねぇか!ヒトを散々バカにしゃぁがったツケは払った方がいいぞぉ!それにしても、コイツらを後ろで操り続け、金を供給し続けた、稀代の悪徳金貸しミヤウチは、なぜ捕まらないのだ?!オカシイではないか?
そこまで、コイズミ・ドンイチロォが傘がける影響は大きいのか?法の下の平等に反してないかぁ?オッカシイなぁ?!
フクエモン・フクイとかってのもまだ、へばらず転がってるなぁ~!妖怪ニシカワとかってのも、ユウセイ・ユウセイ・ジブンノセイなんてほざいてるってじゃないか。バッカにしてるよなぁ。

一つ提案、溜飲を下げるためにも、二人に一人しか正規雇用を得られない、弱体市民の声を代表して、悪徳経済犯は、上告する度(一審より二審、二審より三審と進む度)に、判決を重くする、分かりやすく言えば、一審判決が懲役2年なら、二審判決は4年に、それでも懲りずに三審の最高裁へ上告したら、有無を言わずに翌日に即決で懲役8年て具合だ!
どうだぁ~!
中国を見習え、判決確定後40日で死刑執行だぞぉ~!
ムラカミ不安怒、ハイキー・ヒスのヒンガラメ見たくもないわ!いなくてもドウって事はないよぉ~!
おっとと、忘れちゃイケネぇ、イノシシ・ホリエも同じだからねぇ~!

東京地裁も、お白砂が立派なだけじゃぁねぇんだなぁ!ヤルときゃあヤルんだねぇ~!お見事!なかなかでしたねぇ~!

引用開始→ 村上被告に実刑2年、追徴金11億円…「利益至上」を断罪  (讀賣On Line)

ニッポン放送株を巡るインサイダー取引事件で、証券取引法違反の罪に問われた村上ファンド元代表・村上世彰(よしあき)被告(47)の判決が19日、東京地裁であった。

高麗(こま)邦彦裁判長は「ファンドマネジャーという特別な地位を利用し、不公正な方法で一般投資家を欺いた。利益至上主義には慄然(りつぜん)とせざるを得ない」と述べ、懲役2年、罰金300万円、追徴金約11億4900万円(求刑・懲役3年、罰金300万円、追徴金約11億4900万円)を言い渡した。

弁護側は直ちに控訴した。

インサイダー取引での実刑確定は過去1件だけで、懲役2年の実刑判決は最も重い。追徴金額も同法違反で過去最高となった。

判決は、法人として同法違反の罪に問われたファンド中核の投資顧問会社「MACアセットマネジメント」(東京)について、求刑通り罰金3億円とした。

判決では、村上被告が2004年11月、ライブドア前社長・堀江貴文被告(34)(控訴中)らから、同放送株の大量取得情報を伝えられ、その公表前に約193万株を約99億5000万円で買い集めたと認定。不正利益は、約30億円に上るとした。

また、「ライブドアに資金調達の見通しはなく、堀江被告の話も実現可能性のない大言壮語だった」との弁護側主張に対し、ライブドアの財務状況や資金調達能力などを踏まえ、「ライブドアは株の大量取得を意図し、資金調達のメドもついていた。その方針が会議の場で伝達され、被告も実現可能性を認識していた」と判断した。

事件の動機については、「巨額の資金を集めるファンドを支配する立場を利用し、同放送株を高値で売り抜けることを企てたもので、強い利欲性が認められる」と指摘。「『モノ言う株主』として社会の耳目を集める一方、裏で犯罪を犯し、『漁夫の利』を得た」と批判した。

村上被告が逮捕直前の記者会見で、「(インサイダー情報を)聞いちゃっただけ」と発言した点にも触れ、「自らライブドアを勧誘してその気にさせた結果、インサイダー情報の伝達を受けたもので、買い集めを『聞いちゃった』のではなく、買い集めると『言わせた』といえる」と述べた。

さらに、「ファンドを守るため捜査段階でウソの供述をした」とする弁護側に対し、判決は「不合理な弁解に終始し、反省も皆無だ」と自白調書の信用性を認定。その上で、株の買い付け額が99億円超と類を見ないことや、ファンドマネジャーというプロによる犯罪の重大性などを考慮し、「実刑が相当」と述べた。

判決後、村上被告は「判決は不当であり、控訴して適正な判断を仰ぎたい」とするコメントを出した。
(2007年7月19日13時47分  読売新聞)
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