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2007/08/11

ガンバレ!後藤田!政治の筋を通させろ!倒閣運動事始めに連帯を!

アベカワモチも、どこまで開き直れるか?後見人のモリモリオジサンが、必死で内閣再建の裏技を見せようと蠢いているようだ!

あの顔、あの面のオジャマ一太を先頭に、アベカワモチ親衛隊というか、コイズミドンイチロォ子飼いの唐変木ドモが、アベカワモチへエールを贈りに首相官邸を訪れたというから、「(故・竹下 登ではないけど)もう尋常ではないワなぁ~!」。
場違いオンナのイノシシオバサンが、相も変わらぬ場違いな服と顔でテレビに映し出されてたなぁ。あの面を見せられただけでも吐き気がするわ!

もう一人、極めつけの場違いオンナ、オイケポチャコは自分が所属する内閣が明日をも知れぬ運命だというのに、持ち前の無責任さと究極の脳天気さをブッ放しに米国はワシントン詣でをした挙げ句、狡猾面のメンドリーライスと握手して、何が次はゴルフやとぉ?ボケぬかせ!ドギタナイ面、見せんなよぉ!

政治亡命する前に、メンドリーライスとタヌキのオイケポチャコが握手して席でも確保しておくつもりか?!

タヌキがムカシ追い続け履き捨てられたイロオヤジ、腹黒オザワに噛みついてみても相手にされず、今度は、ムカシのイロオヤジ腹黒オザワのトンマフォーク攻撃もないワシントンから、ムカシのイロオヤジを攻撃して見せても、「(故・竹下 登ではないけど)周りは、食傷気味だワなぁ~!」。
ホンキで考えたなら、帰国したらムカシのイロオヤジ腹黒オザワの面へスリッパでも投げつけてやれぇ~!そしたら、ホンキで笑ってやらぁ~!

「蛍の光、ホタルのヒカリ、ほたら干からび」の大合唱かな?!

遂に、とうとう、アベカワモチは干からびヒビが入りましたか?!
ヒビ割れアベカワモチなんぞ、食べたら、どこかの国の食品みたいに、「タイヘンな事になるかもねぇ?」。

さぁ、お手並み拝見といきましょうかねぇ?

究極の後見人、モリモリオジサンが、支えてくれるでしょう!おそらくね!

もう、こうなれば、タケチンヘェクセェゾォーでも何でもいいから、閣僚に据えるなり、日銀「総菜」で喰ってしまうなりしたらどぉ?
おぉ!究極の人物を忘れてましたなぁ~、シンガポールみたいにね「上級相」ってのを創るんだよ。それで誰がテキトォ~かって言われりゃあ、何たって、これは内閣の一大構造改革だから「構造改革なくして成長無し」がウリのコイズミ・ドンイチロォを差し置いて他に適任者いないじゃないか。

インド行ってさ、龍樹菩薩にでも縋って「内閣の閣僚人事」やってみなよ!見物だねぇ~!

必ず、倒閣されるからさぁ!

しかし、秋は、外交日程が目白押しだよ!分かってるかい?!
恥を掻くのは、アベカワモチもだけど、日本全体だからね!内閣総理大臣って肩書きらしいから、「日本の国益」をよく考えるんだよ!分かってんだろぉねぇ~?

さて、最後に「マサズミ、よく言った、もっと噛め、噛みついてやれぇ~!」。
旧弊な思考力しか示せない、ジブントォの老害勢力を一掃せよ!
アベカワモチは若くっても、コイズミドンイチロォも一緒の老害勢力そのものだぁ!
売国奴、バイコクド、ばいこくど?かも知れないぞぉ!

倒閣運動事始め!成功を期待し、未来を信じる事にしてみようかなぁ~。

Go To Da sh ! Dash !  Dash ! Go To Da sh ! Dash ! Dash !

引用開始→ 安倍手法、北朝鮮と同じ…後藤田正純緊急インタビュー   (夕刊フジ)

派閥横断の“倒閣集団”を結成した後藤田正純衆院議員(38)は9日、夕刊フジのインタビューに応じ、政権に居座る安倍晋三首相について「独裁的で北朝鮮と同じだ」と、首相の宿敵・金正日(キム・ジョンイル)総書記とダブらせて猛烈に批判。「退陣は当然。政治状況が許せば政策が近い議員が集まって新派閥、新党結成だ」と怪気炎を上げた。

“倒閣集団”の初会合が行われたのは8日のこと。後藤田氏(津島派、当選3回)をはじめ、小坂憲次前文部科学相(津島派、当選6回)や園田博之元官房副長官(谷垣派、7回)ら6氏が集まった。

メンバーは安倍政権下で冷遇されている3派閥に所属し、首相退陣論を展開する議員がほとんどのため、永田町では「事実上の倒閣議員連盟」(自民党中堅)と見られている。その中心的存在である後藤田氏も、激しく首相退陣論を展開している1人だ。

「個人の不祥事、政治とカネ、失言など政治責任を取る場はいろいろあるが、最大の場は選挙だ。選挙で負けた本人は、自動的に職を失うことで責任をとるが、その時の指導者が責任を取って辞めないなら、政治責任はいつ取るのか。首相は『小沢さんを選ぶか私を選ぶかの選挙だ』と言って負けた。辞めるのは、足し算のように簡単な計算だ」と退陣論の根拠を説明。そのうえで、「堂々と民主的に総裁選をやるべきだ」と訴えた。

首相が「私の基本的な政策は支持されている」「反省すべきところは反省する」と発言していることについても、「どちらもまったく見えてこない」として、こう一刀両断する。

「首相が責任を取らないのであれば、日本全体に『責任を取らなくていい、反省しなくていい』という空気が広まる。例えば、年金問題の責任を問われるべき歴代社保庁長官は、いまでも平然と天下り先に勤めて高い金をもらっている。普通の神経ではありえない。倫理観とか道徳観があれば辞めている。首相が辞めないなら、日本に規範とか規律という意識がなくなっちゃう。子供の教育にもよくない。教育再生なんてよく言ったものだ」

さらに批判はヒートアップし、「首相は『戦後レジームからの脱却』を唱えているが、自分自身が政治家が政治責任を取らなかった『戦後レジーム』になっている。国民に『NO』といわれたのに出処進退を決めないのは独裁だ。あれだけ『北朝鮮はけしからん』と言ってきて、あなた(首相)が北朝鮮になっているじゃないか」とまで述べた。

その鋭い舌鋒(ぜっぽう)からは、“カミソリ”とまで呼ばれた大叔父の故・後藤田正晴元官房長官の姿を彷彿とさせるが、「かつて大叔父には『光が当たらないところに光を当てるのが政治だ』とこんこんと言われた。国民が第1で次が党、次に派閥だ。しかし、今は安倍首相が第1になっている。実は大叔父は存命中『安倍さんでは危ない』と予言していた。生きていれば、『辞めろ』と一蹴するだろう」と振り返る。

果たして今後、“倒閣集団”に勝算はあるのか。後藤田氏は以下のように分析する。

「自民党内で安倍首相を批判したくてもしない“隠れキリシタン”は50人はくだらないだろう。主流派である町村派の若手の中からも、9日だけで4、5人から『言いたいことが言えない今の雰囲気はおかしい』と泣き付かれた」

また民主党にも“同志”がいるとみる。

「前原誠司前代表や枝野幸男衆院議員のように、『小沢一郎代表とはやれない』という勢力20-30人はいる。そうした人から相当数『一緒にやろう』と言われた。政治状況が許せば、政界再編もありうる」

しかし現状は、あくまでも政策でつながる勢力を作ることが最大の命題だという。

「首相の退陣は当然だが、もっといえば眼中にない。首相が続投すれば、自民党は玉砕。次の衆院選は大敗だ。私たちはより中長期的に見ている。形だけの政界再編でなく、本当に勇気を持って信念ある人なら、10人もいればやっていける。同じ志のある人が自然と集まってくるだろうが、ブレない政策集団を作りたい」
ZAKZAK 2007/08/10   ←引用終わり

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