アーチェリーの矢が頭蓋骨を貫通!バイオレンスな神戸・滝川高校!
連休に重なる事もあり、神戸滞在でノンビリしているワケですが、山と海に恵まれた街も最近はなかなかバイオレンスな出来事を見せてくれるようで、「オッ!オッ!オッオォ~!」ってとこですかねぇ!?
一応名門(迷文)滝川高校。
もう一つの姉妹校「滝川第二高校」も抱えています。昨年でしたか、恐喝事件とイジメで被害を受けた生徒が校舎から飛び降り自殺を図った事で、全国にその名を馳せましたねぇ!
名を馳せようというのは「野球部」だけじゃないのですね!?
今度というか、今日は、アーチェリーの矢が高一部員の頭蓋骨を貫通するって!?
こんな事、起きるのですねぇ!
起こしちゃった側の生徒もビックリしたでしょうけど、打ち抜かれた被害者の生徒は生命に別状無しなんていってるけど、だからそれでイイってモンじゃないと考えるよねぇ。
クラブ活動で調整中に誤射したってどうなの?
普通は、午後1時って授業中じゃないの?
さすがに文武両道なんて威張ってる「滝川高校」だわ、通常の学校なら普通の授業時間にクラブ活動できるんだ!それってスゴイ事だよねぇ~!
昼休みだなんて言ってるけど、学校自体が「授業放棄」しちゃってんのかなぁ?
だから、このニュースを聞いた瞬間は、にわかには信じられなかったたよ。
引用開始→ 高1、頭に矢刺さる=アーチェリー調整中に誤射-神戸 (時事通信 @nifty News)
(2008年4月28日(月)17時39分配信)28日午後1時10分ごろ、神戸市須磨区宝田町の私立滝川高校(折戸善信校長)から「生徒の頭にアーチェリーの矢が刺さった」と119番があった。生徒はアーチェリー部の同校一年の男子生徒(15)で、重傷とみられるが、意識はあり命には別条はないという。
県警須磨署の調べによると、生徒が昼休みに部室で他の部員とともにアーチェリーの調整中、他の部員が誤って矢を飛ばした。
矢は右まゆ毛の上に刺さり、頭蓋(ずがい)骨を貫通。傷の深さは10センチ近くある可能性があるという。矢は長さ約65センチ、直径約5ミリ、先端はアルミニウム製でとがっていた。
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まぁ、神戸は、いつの間にか「バイオレンスでスリリングな街」になっちゃったね!
生命に別状なしって言っても、後遺症なんて考えないのかねぇ~!
何たって、滝川学園と学校の責任は大きいよねぇ~!?
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