« 日本企業の国際競争力強化は、研究開発費のかけ具合が勝負どころだ! | トップページ | ベトナムの写真を増強しました。 »

2008/05/06

胡錦涛、今日から国賓訪日して、国際問題は全て「中国の内政問題」と発言するだろう!

そうか、世界の全ては「中国」のモノと考えているってワケだ。
ウッカリしていたら、日本も「中国」だと言い出しかねないねぇ!

程度の低い政治屋ドモは、「中国利権」にありつこうと、お零れでもイイから拾いたいとゴマスリ・アカスリ必死の形相ってワケだね。
「上野動物園へパンダを貸そう!」って、子供だましの小手技で欺そうとするのは、中国の得意技だ。
日本は、パンダなんて要らないよ!
「そんな事、言うなら返せ!?」って言いかねない。
それなら上野動物園のパンダも、その他の動物園のパンダも全部お返ししようか?

現在の日中関係は、「中国」が繰り出し繰り広げる小汚い手立てもあって、気持ちの上で日本側は冷え切っているよ!正直なところ!

燃えているのは、政治屋ドモだけ!
中国にぶら下がる商社と銀行だけ!

あの「毒入りギョーザ」の発売元の「JTフーズ」は50億近い大赤字を計上したという。
当たり前だろう!ここで会社が潰れないのが「(半国営会社みたいな)JTフーズ」の摩訶不思議なところだ。

JTフーズ」と「双日」の不作為は別にして、あの事件について言うなら、事の真相解明は中国側の手に握られている。
この件では、「日本側の問題だと強弁し、中国側には何らの責任もないという無責任ぶりを発揮している。
国内問題は国際問題」だと主張するワケだ。明らかに、詭弁である。

明らかに「国際問題、人権問題」の「チベット占領」にかかる問題は「中国の国内問題」だと、国際社会相手に詭弁を弄して平気である。天津甘栗はお面の皮も厚いようで!

東シナ海・天然ガス田」問題は、「日中両国にかかる問題だが、時間をかけて両国の責任者が誠意を込め慎重に協議して解決」すればよいとの姿勢を崩さない。
「中国」が言う「時間をかけて」ってのは、2000年くらいかけてっていう意味だ。2000年も時間をかけて協議しているうちに、必要な資料はヒマラヤよりも高く積み上がるだろうし、何よりも「東シナ海の天然ガス」は掘り尽くされて無くなるだろう。

世界有数のドロボー国家(漢族)ならでは汚い論理展開だ!
他人の土地を奪い尽くす事で、13億人のうち90%ほどを占める人口膨張したのが「漢族」である。だから周辺を奪い尽くす事は平気で当たり前の事なのだ。
日本人みたいに暢気で平和ボケしていない。このところをよく考えておかなければ!

ジブントォ総裁のヒョウタン・フクダ(首相らしいけど)もミンチトォ代表のトツベン・オザワも「中国ファンクラブの重要メンバー」である事を、日本国民は忘れてはならない!
ミンチトォはニヤケのポッポ・トリガラは身も心も、もう殆ど「中国」だ!

政治屋の主要構成員は、その多くが「中国」へ魂を売り渡し済みである。完売したらしい!

よく考えなければならないのは、ジブントォが政権を担当しても、ミンチトォが政権を担っても、日本は中国へ魂を売り渡した政治屋ドモに政治を任せるしか方法がないって事だ。
この点を、よくよく肝に銘じ心しておく必要がある。
ホントに、情けない事だねぇ~!

胡錦涛を迎える今日、毎日新聞の世論調査を改めて捉え返しておこう!

国民の意思ってそれなりに大事だよ。「世論調査」が全てじゃないけどね。
国民が抱えている問題意識を無視して政治は成り立たないからねぇ~!
それは「中国」も一緒だよ!
「中国」は胡錦涛が、少しでも誠意ある態度で「誠意ある言葉」を述べる事だ!

それもないなら、歓迎できない!ハッキリしている!
国際関係は、国の大小、国力の強弱に関わらず「互恵平等」である。この点は大幅に倫理観を欠く「漢族」の「中国」は明確に認識した方がよい。
「汎アジア」を掲げる「コラコラコラム」も、この点は明確に主張しておく!

胡錦涛との話がどうなるかで、ヒョウタン・フクダの命運も決まる!
よく頸廻りの汚れが落ちるシャンプーでも用意した方がイイかもなぁ~!

引用開始→ 「中国には今より厳しく臨め」が51%  (@nifty NEWS)
2008年5月5日(月)8時49分配信 毎日新聞

中国の胡錦濤国家主席来日を6日に控え、毎日新聞が1、2日の両日に実施した全国世論調査(電話)で、日本の中国に対する姿勢を変える必要があるか聞いたところ「今よりも厳しく臨むべきだ」とする回答が51%で最も多い結果となった。「今より友好的に臨むべきだ」は26%、「今のままでよい」は17%。無回答は6%だった。

中国政府は4日、チベット問題でダライ・ラマ14世側と非公式の対話を始めたが、「内政問題であって人権問題ではない」との立場は依然変えていない。ギョーザ事件についても、毒物混入の経緯で日中の捜査当局の見解が食い違っている。

関心が高いテーマで、中国政府の対応がいずれもかたくななままと受けとられていることが影響しているとみられる。こうした世論を踏まえ、福田首相が7日の首脳会談にどう臨むか注目される。

対中姿勢に関しては、福田内閣を支持する人でも「厳しく」が53%で、「友好的に」の26%や「今のまま」の17%を大きく引き離した。支持政党別では、「厳しく」としたのが自民支持層で48%、民主支持層で52%だったのに対し、公明支持層では36%。反対に「友好的に」としたのは自民支持層27%、民主支持層29%に対し、公明支持層は38%で上回った。

年齢別では「厳しく」が20代は37%なのに対し、30代は50%、40、50代はいずれも54%、60代は58%だった。【須藤孝】
Copyright(c) NIFTY 2008 All Rights Reserved.  ←引用終わり

引用開始→ 福田政権崩壊カウントダウン…支持率ついに18%   (夕刊フジ)
「解散、総辞職ない」ノー天気なお言葉

内閣支持率が20%を割り込んでも、“他人事”気分の福田首相

福田康夫首相の支持率が、ついに20%を割り込んで10%台に突入した。いよいよ政権崩壊のカウントダウンが始まったようだ。

毎日新聞と共同通信が1-2日に実施した全国世論調査によると、内閣支持率がそれぞれ18%、19・8%と、いずれも昨年9月の政権発足以来のワースト記録を更新した。また、政党支持率でも民主が自民を6-8ポイントほど上回り、昨年12月の調査以来の逆転となった。

4月に導入した後期高齢者医療制度や、ガソリン税の暫定税率復活に対する国民の不満が影響したとみられる。

福田首相は大敗した衆院山口2区補選の投開票日の4月27日夜、森喜朗元首相や青木幹雄前参院議員会長と首相公邸で会談した際、参院で問責決議案が可決された場合の対応について、「何があっても絶対に衆院解散や総辞職はしないので、安心してください」とノー天気な発言をしたとされる。そんな悠長な事は言ってられないはずなのだが。

内閣支持率が危険水域に突入して“危篤状態”に陥っている福田康夫首相が、親中国路線に活路を見いだそうとしている。8月の北京五輪開会式への出席に意欲を見せたほか、つがいで1億円もかかるパンダの貸与を中国政府に求めているのだ。ただ、日本国内では中国製毒ギョーザ事件や中国政府によるチベット弾圧に対する批判が強いだけに、自民党内でも「かえって支持率低下を招く」(中堅)と危惧する声があがっている。

「まあ、そりゃ、そういう話があれば検討させていただきたい」

福田首相は2日、7日の日中首脳会談で胡錦濤国家主席から五輪開会式への招待があった場合、前向きに返答する考えを示した。

チベット情勢が改善されないまま開会式に出れば「人権問題軽視」との批判を内外から招きかねないが、首相はそれよりも中国重視という「福田カラー」を鮮明にしたのだ。

自民党有力筋はこう解説する。

「五輪開会式への首脳不参加を表明した英独などの欧州諸国とは一線を画し、首相は『北風より太陽』の路線で中国にチベット政策の変更を促した方が効果的だと判断したようだ。だが、毒ギョーザで散々迷惑をかけられた日本国民の対中感情は悪い。まさに福田首相のKY(空気がよめない)ぶりが露呈した形だ」

また、福田首相は東京・上野動物園でパンダのリンリンが死んだこともあり、新たに2頭のパンダのレンタルを中国政府に申し入れ、胡主席との会談でも取り上げる予定だ。

「パンダの貸与が決まれば国民の対中意識も変化し、親中路線をとる福田首相の評価もあがる」(政府関係者)との思惑があるとみられる。

ただ、上野動物園を運営する東京都の石原慎太郎都知事は2日、「世界も狭くなったのだから、いるところに行って見てきたらいい。いてもいなくてもいいんじゃないの。どうでも…」とピシャリ。

自民党内の対中強硬派からも「レンタルには1億円もの大金を中国側に支払う必要がある。パンダ外交で国民にアピールするよりも、チベット政策の転換を求める日本の姿勢を明確にすべきだ」との不満が漏れる。
ZAKZAK 2008/05/03  ←引用終わり

引用開始→ 日中首脳会談 懸案置き去りの懸念 (産経MSN)
2008.5.5 20:14

中国の胡錦濤国家主席は6日、国家元首として平成10年の江沢民国家主席(当時)以来、約10年ぶりに来日し、7日に福田康夫首相と会談する。会談では日中両国が理性的、現実的に協力・協調し、ともに利益を得る「戦略的互恵関係」の強化を図っていくことを確認する。ただ、4日に会見した胡主席が中国製ギョーザ中毒事件や東シナ海ガス田問題の長期化を示唆したように、会談は両国間の諸懸案の解決に直接結びつかず、「日中友好」を演出するセレモニーに終始する懸念もある。(阿比留瑠比)

■チベット問題
中国当局者は4日、チベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ14世の特使と広東省深圳で非公式協議を行い、対話継続で合意した。

政府は胡主席に福田首相の親書を送るなど、中国にダライ・ラマ14世との対話を促した日本側の働きかけが功を奏したものとみている。このため、首脳会談で福田首相は、ダライ・ラマとの対話の行方について説明を求め、何らかの進展があった場合はこれを高く評価する方針とみられる。

チベット問題に関して福田首相は、「率直な意見交換がもし必要ならばの話だが、必要ならば、そういうことを率直に言い合えるような関係にするべく努力をしてまいりたい」(3月24日の参院予算委員会)とあまり議題に取り上げたくない心情を吐露していた。このため、「首相が胡主席を追及することはない」(外務省筋)ようだ。

■ギョーザ中毒事件
中国製ギョーザ中毒事件に関しては、4月の高村正彦外相と楊潔●(=簾の广を厂に、兼を虎に)外相との会談で「一日も早い真相解明のため日中双方で捜査協力をさらに進めていく」ことで合意したが、首脳会談でもこれ以上踏み込んだ議論はされない見通しだ。「すでに刑事事件として捜査中の問題に、外交が口を出すのは難しい」(外務省幹部)という事情もある。

また、中国の公安省が2月28日の記者会見で、冷凍食品から検出された殺虫剤について、「中国国内で混入された可能性は極めて小さい」と発表したことに対し、福田首相が「非常に前向きですね」と評価したことも事態進展の足を引っ張っている。中国側に、日本は中国のやり方、対応を是認したと誤ったメッセージを送ったためだ。

別の外務省幹部は、「早い段階で福田首相が自ら中国側に『そんな発表には納得できない。日中関係に影響が出るぞ』と言うべきだった。そうしていれば、中国側も少しは対応を変えただろうに」と悔やむ。

■東シナ海ガス田
共同開発の対象海域などをめぐり日中両国の主張が対立する東シナ海ガス田問題は、今回も目立った進展はみられそうにない。

これまでの協議で日本側は、日中の海岸線から等距離にある「中間線」をまたぐ、日中双方の海域での共同開発を提案している。一方、中国は沖縄諸島のすぐ西にまで広がる大陸棚の東端「沖縄トラフ」が境界だと主張。その上で、中間線付近の日本側海域での共同開発ならば受け入れるという姿勢を示したが、交渉はまだ折り合っていない。

交渉難航の理由は、問題がエネルギー資源の確保だけでなく、どこまでが自国の領域かという主権問題でもあるからだ。

中国側には、「譲歩すれば、胡政権が軍部や対日強硬派から突き上げを受ける」(日本外務省幹部)との事情がある。昨年の自民党総裁選で靖国神社参拝の有無を聞かれ、「(中国などの)お友達がいやがることはしない」と発言するなど、中国への配慮が目立つ福田首相の足下をみて「ガス田問題で無理しておみやげを渡さなくても日本側は困らないだろう」(同)との読みもあるようだ。
Copyright 2008 The Sankei Shimbun & Sankei Digital  ←引用終わり

「中国」相手のセレモニーなら止めた方がよい。
ヒョウタン・フクダ、国内での人気取りだと考えるなら甘ぁ~ぃゾォ~!
ついでにトツベン・オザワも中国への売国政策をヤメロォ~!
トツベン・オザワは、昔むかし、米国へも売国した事、ハンセイしろぉ~!腹を切れぇ~!
イワテはミズサワへ帰れぇ~、百姓が似合ってるゾォ~!趣味は売国ってコメでも作って米国へ売りに行けェ~!

ニヤケのポッポ・トリガラも中国への売国政策をヤメロォ~!音羽の館でオタクしてろぉ!

この程度で、中国内の「対日感情」は好転しない。
何よりも、日本国内の「対中感情」は悪化しても好転する事はない。
KYがウリのヒョウタン・フクダもトツベン・オザワも、この点の理解が全くできていない。という感情もあり、今回、今日からの「胡錦涛」の国賓訪日は全く歓迎できない!
東シナ海で掘った天然ガスを毒ガスに変え、クッサイ毒ガスで口撃しかける、「フッウ・チン」は要らなぁ~い!歓迎できなぁ~~ぃ!歓迎しなぁ~ぃ!正直な気持ちです!

|

« 日本企業の国際競争力強化は、研究開発費のかけ具合が勝負どころだ! | トップページ | ベトナムの写真を増強しました。 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 日本企業の国際競争力強化は、研究開発費のかけ具合が勝負どころだ! | トップページ | ベトナムの写真を増強しました。 »