郊外駅の「ツバメの巣」についての第三レポート!
「駅のツバメの巣」は、どうなったのか?どうなっているのか?との、お問い合わせのメールがいくつか届きましたので、ご報告申し上げます。
その後ですが、最寄り駅のツバメは、外形的には、親ツバメが巣を作り、卵を温めているんじゃないかなぁ、と思います。
駅の利用者も温かく見守っています。おそらく気持ちの上では、応援しているのだと勝手に考えているのですが。
そこで隣の駅です。この駅にも、ツバメは巣を作っています。こちらは既に「ヒナがかえり」4~5匹くらいでしょうか!?セッセと親ツバメが運ぶエサを喧しく取り合っているようです。親もヒナもとても元気な様子です。
駅を利用する人達に温かく見守られながら、元気に巣立って貰いたいと密かに願っています。また、来年も来て欲しいと希望しています。
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