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2008/05/29

サマータイム導入、絶対反対!!

ヒョウタン・フクダ、消費者庁構想の次は、サマータイムか?
オマエの頭の回転を1時間早めてサマータイムにでもしたらどう?

政治のテーマではないでしょ!もっと、他に取り組む重大な案件が山積してるでしょ。
それもしないで、尤も、解決できる能力はないでしょうけどねぇ~。

政治をオモチャにしたがる人気取りだけが目当てのミンチトォ!
創設スポンサーでニヤケ面のポッポ・トリガラの室蘭での人気取りかぁ~!?
ここにガラガラヘビみたいな、イッカン・ナットォが参入して、一緒にヨイショですか?
ポッポトリガラもねぇ、如何にミンチトォ創設するとき、資金がないからって言われて「15億円が音羽の鳩山御殿から出てきた」そうだけど、お金余ってんですねぇ~!
それが「庶民の味方だ」とかなんだとか言ってみてもねぇ、ベンツを乗り回して、国会やらどこやらへ乗り付け、締まりのないニヤケ面でアフォーマンスを繰り出してもねぇ、「○○じゃないのぉ?」って言われ続けるのがオチだよ!
人気落ち目のジブントォとイイ勝負だし、何たってヒョウタン・フクダとデキの悪さを競い合ってどうすんだよ!?

サマータイムは絶対反対だ!
ヨーロッパの真似したいヤツは勝手にやりゃぁイイじゃないか!?
誰も参加しないよ、ダァ~れも賛成しねぇよ!

ヒョウタンは、ヒョウタン抱えて猿まねでもしてろぉ!

連合のアホギじゃなかったアコギでもなかった、そうだよタカギィだったっけ、お抱え御用組合だろうから、経団連へ呼び出されベンジョ・ミズに握らされたら、何も考えずに賛成しちまうんだろぉなぁ~!
反対論を建前でブッ放しても、ベンジョ・ミズの後ろで構えるウマヅラ・オクダに一睨みされて縮んじまうんだろぉが!?
究極の談合ヤロウだからなぁ~!バッキャロォ~!

引用開始→ サマータイム本当にいいの? 省エネ、余暇増加へ疑問の声も  (@nifty NEWS)
2008年5月28日(水)19時44分配信 J-CASTニュース

Thumbjcast20690headlinejcast_nhkサマータイム反対が賛成を上回ったアンケート結果を示すNHKのサイト

福田首相が意欲を示し、早ければ2009年からサマータイムが導入される可能性が出てきた。とはいえ、かつて導入されながら残業増加などの不満が出て4年で廃止された前歴がある。今回は果たしてうまくいくのか。

北海道内の導入実験では、7~8割が賛成
「サマータイムには、経営者の8割、従業員の7割が賛成していました。私たちは、北海道だけでもやりたいと思っています」
2004年から3年間、北海道内でサマータイムの導入実験をした札幌商工会議所の企画課長は、こう強調する。そのメリットとしては、経営者、従業員ともに、「退社後の活動の幅が広がる」「家族と触れ合う時間が増える」ことを挙げる声が大きかったという。

福田康夫首相も2008年5月26日、こうした理由に加え、明るい時間を有効活用して省エネに役立てられることから、サマータイム制度の導入に前向きな考えを示した。OECD加盟の先進30か国では、未導入は日本、韓国、アイスランドだけとあって、福田首相は「やっていない日本が異例。私もサマータイムをやってもいいのではないかと思っている」と記者団に語った。地球温暖化防止が主要議題になる7月の北海道洞爺湖サミットも念頭にあるらしい。

新聞各紙によると、制度導入の法案は、自民、民主など超党派の「サマータイム制度推進議員連盟」が今国会に提出する見込み。法案によると、サマータイムでは、3月の最終日曜日から10月の最終日曜日まで時計を1時間進めるとしている。

日本では、終戦直後の1948年にGHQの指令で、省エネなどのためサマータイムが実施されたことがある。しかし、残業増加などの不満が出て、わずか4年で廃止されてしまった。そんな前歴ありの制度が、日本で再び根付くのか。

内閣府が2005年に行った世論調査によると、サマータイムに「賛成」が51.9%と過半数を超えた。理由としては、「エネルギーの節約になるから」(66.2%)が最も多かった。「反対」は30.2%。ところが、NHKが同年行ったアンケートでは、「反対」が逆に54.7%で、残りの「賛成」を上回った。反対する理由として、省エネ面では、「熱帯夜ではクーラーをつけて寝なきゃ体が持たない。家庭内においては省エネ効果があるとは思えない」といった理由を挙げていた。

サマータイムについては、調査によって回答に差が出ている。

サービス残業や長時間労働につながりかねない
では、札幌商工会議所の調査で、サマータイム「賛成」が7~8割と高い割合を占めたのはなぜなのか。

同会議所では、調査対象が、呼びかけに賛同して実験に参加した企業の経営者や従業員であることを挙げる。さらに、導入目的としている地域経済活性化に役立つのではないかと企業が考えたことが大きいという。

アンケートでも、サマータイム賛成の理由として、企業業績の向上、消費支出の拡大を期待する声が寄せられている。「通勤の時間帯も涼しい時間に来られる」「仕事の効率化につながった」「余暇時間が活用できる」といった回答だ。

効果を見込んで、実験に参加する企業は、年々増えてきた。2004年は約200社、6000人の参加だったが、06年には約700社、3万人にも達した。さらに普及・啓蒙するため、その後も実験を継続している。

ただ、導入実験を通じて、課題も見えてきた。サマータイムでは、航空会社や金融機関などのシステムを変えなければならないが、そのコストが膨らむことだ。また、「(1時間早く起きると)仕事の開始、終了時に体調を崩しがちになる」「仕事が終わった後、何をしてよいか分からない」などとして反対する意見が出ている。

労働組合からも、懸念の声が上がっている。連合北海道札幌地区連合の事務局長は、「(北海道は緯度が高く)夏は本州より日の出が早いので、サマータイムの考え方自体は間違ったことではないと思います」としながらも、次のように指摘する。

「導入実験では、仕事の終わる時間が早まるか、明確に分かりません。導入によって、サービス残業とか長時間労働とかが過去にあったと聞いていますので、同じことが起こらないように担保するものが必要です」
内閣府の世論調査では、サマータイム反対と答えた人に、どのような条件なら賛成できるか、と聞いた。すると、「条件にかかわらず賛成できない」が28.7%と最多だったものの、続いて「省エネルギー効果,温室効果ガス削減が確実に見込めること」が24.2%,「労働時間の延長につながらないこと」が23.4%あった。
Copyright (C) 2008 J-CASTニュース
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いつでも、何の調査でもそうだが、国の機関が調査した結果なんて「全く信用できない!」。なぜなら、調査する側が、希望し想定する方向の結論が得られるように仕組むからだ。
何よりも、そう答えなければならない仕掛けがあるからだ。
全く信用できない点では、ミャンマー軍政が強いた「新憲法草案」の是非を問うた、先日の茶番投票も、その意味において変わるところがない。

世論誘導し、世論形成する目的の調査など、最初から嘘で固められている。
OECD加盟国でサマータイムを実施しない、日本、韓国、アイスランドは独自性を保つ素晴らしい国である。
日本の夏は熱帯である。熱帯には熱帯の過ごし方がある。昼間の2時間を「シエスタ・タイム」にでもしたらどうか、その方が余程センスに溢れているワ!
夏場の仕事は、実動6時間に限定する事だ。年がら年中、必死に生産する事もあるまいと、考えるけれど、この種の考え方は、経団連のベンジョ・ミズやらウマヅラ・オクダには受け入れられない戯言なのだろうけれど、KYのヒョウタン・フクダやKYさにおいては相争うポッポ・トリガラは推進したいのだと漏れ聞こえる。
テメーラ、早くどっかへ消えちまぇ~!一日も早く!1時間でも早く、1分でも1秒でも早く失せろぉ~い!それが一番、日本国のために役立つ途だ!

NHKの世論調査が、まだ信憑性があるんじゃないか!?
とにかく、この手の案件で政府の調査を信用しちゃぁイケナイ!絶対に間違った途へ突き進まされる事になる。

一番酷い話が、トツベン・オザワが、エチゴのオオカミ・ババァのオヤジの遺言を後生大事に守り、一世一代の大博打で導入した「衆議院の小選挙区制」だろう!
あのとき、あの頃、国やら各政党やら大新聞がブッ放した「世論調査」は、いずれも「判で押した」ように「小選挙区制賛成」意見で占められていた。
そして、トツベン・オザワは、「二大政党制」による政権交代をブチ続けているけれど、実際にはどうだ。
未だに政権交代はできないじゃないか!
ジブントォが一度だけ「野に下った」のは、衆議院の選挙区が中選挙区だった最後の頃だけだ。
仮に、いま、衆議院を解散しても「ミンチトォ」は「ジブントォ」を決定的に上回れない事が明らかだそうな。従って、トツベン・オザワは、この冷徹な事実を前に、最近はトーンダゥンを続けている。
しかし、基本的なデータが読めない、ガキでニヤケ面のポッポトリガラは、よく理解もせずハシャイでいるってんだから、○○につける薬はないらしい。

とにかく、サマータイム導入は絶対反対だぁ~!

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コメント

ホントに同感!ですね!
リンクは、どうぞご自由になさって下さい。
時に意見の相違があっても、寛容な精神で友好を保ち合いましょう!

投稿: コラコラコラム主宰者 | 2008/06/12 10:06

同感です。国会議事堂前を「サマータイム反対」のたすき かけてハチマキして 行進したいです 実際には 無理だと思いますが
だって 韓国の人は ニュースでみると 李大統領の退陣とか 内閣辞職せよ とか パワーが すごいですよね 日本はなぜ おとなしいのでしょうか おとなしくなってしまったのでしょうか
あとに続いてくる子孫に 笑われそうです。
追伸 私のプログ 今日 立ち上げました そこに これを リンク させてもらえないでしょうか 又、可能でしょうか
http://blogs.yahoo.co.jp/a2008604

投稿: ふじちゃん | 2008/06/11 23:38

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