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2008/07/12

金正日のノドンで「脳毒」された加藤紘一!北朝鮮へ移住したらどうか!?

もう、この人物は救いようがないワ。
6月4日に東京で話を聞いた時、政治家の「オーラ」を感じる事はなかった。
代わりに感じたのは「オラ」だったなぁ!
話の中身も、聞くほどの事はなかった。そのため記憶から消えてしまったのが残念だ(でもないか)。
ホントに何を喋っていたかのなぁ・・・・・  全く思い出せないや!
「自分も昔、この部屋でパーティーをしたのを想い出す・・・・・・・」とかナンとか言ってたなぁ~!どうでもイイ話だった!
渡辺善美大臣の話は、短かったが「充分に、人を惹きつけ、聞かせる内容だった!」。

まぁ、アベカワモチは勿論、ヒョウタン・フクダも「KY」の度合いでは「金メダル」を差し上げたいが、加藤紘一の「KY」は図抜け度し難い点では「ウルトラ金メダル」間違いないよ!

加藤紘一は、山形は鶴岡から、はるか「北朝鮮」を目指して亡命したらどうか!
それが一番似合っているぞ!
一日も早く、北朝鮮へ逃げ出す途でも選択されたらどぉ!?いかがでしゅか?

いま、加藤紘一を叩く世論は「この非国民!」という気分だろうけど、「コラコラコラム」は、そんな間狭な考えではないよ。
もともと、庄内・鶴岡の地域で恵まれ過ぎて育てられたら、あの無責任なバカヅラができるってワケだよ。庄内は山形のようで山形でないベンベンってとこだからさ。
「山形も、アノ程度のヤロウしか出せないんじゃ、ダメだワ!」って言われちゃうと、山形の人は怒るだろうから、庄内は別って事にしておこうか!

加藤紘一
山崎拓
小泉純一郎

「KYK」いずれも変わってるよねェ~!そうだろう!
でも共通項があるんだよ。
それは何かと訊ねたらベンベン!
それはね、それはね、「売国奴」って事だよねベンベン!

コイズミ・ドンイチロォ君、言わずと知れた「アメちゃんのご用聞き!」。
「純正アメちゃんご用聞きモデル」で別名「ジュンちゃんのご用聞き宅配便」とも言う!
趣味はヘンタイ行動と売国行動で得意技とも噂されている。本人は至って平気な様子!
いつも座敷犬「タケチン・ヘェクセェゾォ」と、バカドルの「オイケ・ポチャコ」を抱えて西へ東へウロウロ彷徨う姿を眺めてあざ笑おうゼぇ!

エロタフ・エロタク・ジャマタク君、言わずと知れた「ヨルのターザン!」。
「タフさを競うならエロい一睨み!」で別名「エロエロ・シェンシェー」とも言う!
いつも親切そうな動きを見せるが、トラヤの木箱入り羊羹に羊羹しか入ってなければ、突然怒り出し周囲を困惑させる!「ヤッパリエチゴヤが大好きだとさ!」。
カネの臭いさえすれば、中国でも、ベトナムでも、カンボジアでも、北朝鮮でも、ナンでもありのワザを繰り出し繰り広げる!特技は「売国行動」である。

テンサイ・バカボン・カトォ君、言わずと知れた赤門の本郷大学を修えた事だけが自慢のツルオカのテンサイ・バカボン。いつも世の中へ「天災を導く事」に腐心する。
その昔は、後見人の一人にモナカ・ノ・ノナカを抱えて権勢を誇示した事もあったが、実に空気を読めない点に最大の特徴があり、ある時後見人の一人モナカ・ノ・ノナカの持ち物を無断で踏み付け(カトォの乱)、中の最中が潰れてしまった。モナカ・ノ・ノナカから激しい怒りを買い、スキャンダル爆弾を投げ返され、殆どジブントォを放逐される。
得意技は「空気を読まない(読めないともいう)」、毎日テンサイ・バカボンの売り出しを企むが売り切れず「国を売る事」へ事業転換。
一番の売り先は「中国」だが、最近は「北朝鮮」への売り込みに尽力している。
狙いは、北朝鮮が日本を攻めるとき、最初の上陸地点として「庄内・鶴岡」を提供するから、鶴岡は自分の領地として残してくれぇ~、が条件だと噂されている。

三人の趣味やら共通点は、何を隠そう前を隠そう嘘を隠そう「売国」の推進である。
売り先は、多少異なるけれど、まぁ、同じ先へ売り込むと値段が下がるからねぇ!

こうして「日本」は、「米国」へ売り渡され、その後、持ち主の「米国」から「中国」売り渡され、「中国」から「北朝鮮」へ叩き売られようとしている。
その先頭に立ったのが、コイズミ・ドンイチロォであり、次がエロタフ・エロタク・ジャマタクであり、最後がテンサイ・バカボン・カトォである!
日本の愛国的市民は、このヘンタイ行動隊をブッ潰そう!
叩き潰そう!ヘンタイ行動隊を!ヘンタイ行動隊を糾弾しよう!
「ヘンタイ行動隊へ告ぐ、キミ、国を売りたもう事なかれ!」。

引用開始→ 「北に返すべき」加藤発言に地方議員ら猛反発   (夕刊フジ)
来週にも議員辞職要求

自民党の加藤紘一元幹事長がテレビ番組で、北朝鮮から帰国した拉致被害者について「北に返すべきだった」などと発言した問題で、拉致問題解決に取り組む全国超党派の地方議員らが10日、加藤氏の議員辞職を求める活動を始めた。都内各地での街宣活動に加え、来週にも加藤氏に議員辞職要求文を突き付けるという。こうした動きに対し、加藤氏は自身のHPで釈明した。

立ち上がったのは全国約200人の都道府県市区町議員でつくる「拉致問題を考える草莽全国地方議員の会」や、拉致問題の早期解決を求める市民団体「拉致被害者奪還! 青い風船の会」のメンバー。

10日午後から東京・渋谷のハチ公前や東京・永田町の自民党本部前などで街宣活動を行い、加藤氏が日本BS放送で語った問題発言の経緯や議員辞職を求めるビラ数百枚を配った。

地方議員の会の世話人である東京・杉並区の松浦芳子区議(自民党)は「加藤氏の発言は、拉致被害者や家族会の心を傷つけただけでなく、拉致被害者救出活動への妨害工作といえる。さらに、北の金正日総書記を『天皇陛下みたいな人物だ』と語ったのは、日本国や日本人への侮辱であり、絶対に許せない。加藤氏は一体、どこの国の国会議員なのか。即刻、議員辞職すべきです」と語った。

メンバーは11日も都内で街宣活動を行い、週明けにも加藤氏に議員辞職を求める要求文を突き付ける予定。加藤氏の地元・山形県の有権者にアピールするため、同地での街宣活動も計画しているという。

加藤氏の発言をめぐっては、拉致被害者家族会(飯塚繁雄代表)と「救う会」(藤野義昭会長)も9日、「不見識極まりない発言だ。加藤氏の精神構造を強く疑わざるを得ない」「5人が北に戻されていれば『自分の意思で戻った』と言わされたあげく、『拉致問題は解決済み』という北の主張に利用されていた」などという抗議声明を出している。

これに対し、加藤氏は自身のHP(9日付)で「私の発言の一部分だけが、時事通信の記事として配信された」として、「拉致被害者の方々には一時も早く戻ってきていただきたい」「拉致という犯罪で、日本人の人生を奪った北朝鮮にも強い怒りを感じます」などと釈明している。

【加藤紘一氏の発言】(7日夜、日本BS放送)

「国家と国家の約束だから(5人を北に返した方が)良かったと思う。日本政府は『返す』と約束していたが、安倍(晋三前首相)さんを中心に『返すべきではない』となった。その辺が日朝の間で打開できない理由だと思う」

「(金正日総書記は)あの国では天皇陛下のようなポジションの人物ですね。その人が謝り、『何人は亡くなり、何人は生きているから1回お返しします』とまで言った」
ZAKZAK 2008/07/11  ←引用終わり

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