労働者の日雇い派遣をブッ潰す方向へ!自民党が舵を切る!
それでこそ、政権を担当する責任与党である!
間違いを正す勇気を持つ事が何よりも大切である!
民主党は、政策オタクの集まりで、テレビのバラエティ番組ではイロイロ大口を主張しホラを吐き続けるが、実際には何もしないし、勿論、そのアタマもワザないのである。
日雇い労働者派遣法は、天下の悪法である。
これを推進したのは、なんと言っても日本軽輩団体連合会であり、ジブントォは当時の首相だったコイズミ・ドンイチロォである。しかし、何より罪が重いのは、ミンチトォの議員であり、軽輩団体の有力友好団体「ナンデモ・レンゴォ」のゲタヅラ・タカギを糾弾しなければならない。
既に、ウマヅラ・オクダやらベンジョミズに誑し込まれ、ツジダチ・セッポウには鈍くても自称シャープとかに絡まれ、配下の組合員の給料を保障してやるにはこの手段しかないんだぞと、さんざん、饗応され呑まされ抱き込まれ走狗となったのである。
その流れに頬被りし、ミンチトォにも頃手加減を申し入れ、平気で「末端で働く者」を裏切る工作を押し進める事を買って出たのである。
結果はどうなったか!?
コブラ・ヤロウのバッドウィルじゃなかったグッドウィルやら、ウルキャストじゃなかったフルキャストやらの、新しいゴロツキ集団を産んだだけである。
そして、猛烈な格差社会を創り出した。
それは、この与党PJを実質的に率いた、後藤田正純衆議院議員の言を借りると、「貧困国家」そのものである。
これは、後藤田正純議員が金融政務官として、まさに政治生命(実際には命)を賭けて、体当たりで「サラ金ブッ潰し法案」をまとめた事と表裏の関係にある。
追い込まれた者は、藁にも縋る思いで「サラ金に手を出す」。
その結果、泥沼へ吸い込まれ、次に、日雇い派遣で吸い上げられる。
確かに転落した側が悪いし、責任があるのは言うまでもない。
しかし冷静に考えてみよ、オカシナ話だろう!?
「サラ金」が儲からない事になった瞬間に、何が起きたか?
一斉に、米国の金融資本が「サラ金」から手を退き撤退しただろう。
当に誰のための政策だったかが明らかになった。
オッと、ここでもう一つ悪さでは人後に落ちない「街金・サラ金」を、腐りきった豚癌野郎の手先が営む「金正日金融」なんてのが、日本国内にはゴロゴロしてるのご存知かなぁ?ホラ、アナタの横にも転がってんですよ!獲物を狙うためにねぇ、大きな口をポッカリ開けてねぇ!どこかの「パチンコ屋」でガチンコ勝負して擦っちゃった後、優しい笑顔で手招きしてるじゃん。北朝鮮の金融機関ですよ!堂々と日本国内で合法的に金巻き上げ業務をしています。儲けたカネは、香港へ持ち去りいろいろな手立てをしているみたいですよ。香港ではもっと高利の金貸しも営業してると本人たちが自ら言ってます。その上で、資金ロンダリングしてエージェントが平壌へ持っていくのだろうな。
最近は、パチンコで大儲けして笑いが止まらない田舎のブタ野郎がですね、香港経由やマカオ経由で資金を平壌へ運べなくなったもんでね、ナンとアータ、カンボジアに銀行作っちゃったんだよね。カンボジアと言えば、それ、アノ、エロタフ・エロタク・ジャマタクですよ!分かりますか!「百害あって利権あり!」って、ワザワザ、前首相のアベカワモチのおちょぼ口から零れ出たでしょ!アレですよアレ!北朝鮮も在日使って、一生懸命カネ儲けさせては巻き上げてんですよ。酷いでしょ!そのうち、腰が抜けそうなオハナシ出しますから、乞うご期待ってとこで!?まぁ、その小汚い事、天下一品の芸術品だろうねぇ!
「コラコラコラム」は、ずっとコイズミ・ドンイチロォとタケチン・ヘェクセェゾォのコンビは売国奴である。国民の敵である、日本民族の敵であると指摘し糾弾し続けてきた。
その糾弾と売国政策を回復させる一つの集大成として、「日雇い労働者派遣法」をブッ潰す議論を続けてきた。世の中には、許せる事と許せない事がある、許してはならない事もある。
規制緩和を一気に進めたのは、悪徳金貸しジューシー・ミヤウチである。規制は「弱者」を守るためにある。弱者保護を貫徹するために規制が存在する。
それがテメーたちジューシー流のド汚く悪ドイ金儲けのために邪魔になると主張し、考える能力を根本的に欠くドンイチロォを誑し込み、様々な規制緩和をさせ巨万の富を手に入れたのである。オカシイではないか!
常に、「カネの力でアセを吸い取り寄生する」。実にイヤらしい汚いヤロウドモだ。
ジューシー・ミヤウチのお友達というか、取り巻きにロクなのはいなかった。
大体、オツムは空っぽのくせに、エラそうに踏ん反り返っていたピエロ達である。
コヤツ等が、徹底した「売国政策」を推し進め、日本を米国へ叩き売ったのである。いまや、日本は、ほとんど米国の植民地ではないか!?
狂ったドンイチロォが潰してしまった様々な機能を、一つづつ回復させ修正する事が日本の未来を創成する力になるのである。
その二つめが、「日雇い労働者派遣法」をブッ潰す法案を上げ成立させる事である。
その次は、ジューシー・ミヤウチを始めとする、売国奴を一網打尽にする事だ。
塀の中の世界が待っているぞぉ!そこでは、地位も名誉もない平等な世界だから、テメーラに散々、生き血を吸われ転落してしまったかも知れない兄弟達から懇ろな挨拶を受けりゃぁイイよ!楽しみにしていてくれ!近日大公開ってところを期待しているのだ!
引用開始→ 日雇い派遣の原則禁止、与党PTが正式決定 (讀賣On Line)
与党の「新雇用対策に関するプロジェクトチーム(PT)」は8日、日雇い派遣を原則禁止し、特定業務だけで例外的に認めることを柱とした労働者派遣制度の見直し案を正式に決定し、舛添厚労相に秋の臨時国会に労働者派遣法改正案を提出するよう要請した。
厚労省はこれを受け、労使双方が参加した労働政策審議会の部会を8月初めにも再開して具体案を詰め、10月上旬までに改正案を提出する方針だ。
派遣労働者の待遇改善を目指す見直し案は、日雇い派遣の原則禁止のほか、同一企業グループ内に労働者を派遣する「専ら派遣」への規制新設、派遣元企業が受け取る手数料割合(マージン率)の公開義務化、派遣先企業への労災保険の補償責任の明確化などを打ち出した。
しかし、日雇い派遣を認める特定業務の具体名や、「専ら派遣」に関して同一グループ内に派遣できる労働者数の上限比率などの明記は見送った。
労働者派遣制度を巡っては、野党が日雇い派遣を含む「登録型派遣」全般を原則禁止することなどより強い規制強化を求めている。これについて、PT座長の川崎二郎・元厚労相は「(見直し案に)はじめから全部書くと交渉にならない」と述べ、見直し案の具体化は労政審や与野党間の協議に委ねる考えを示した。
(2008年7月8日20時43分 読売新聞)
Copyright © The Yomiuri Shimbun. ←引用終わり
| 固定リンク


コメント
何でも、コメントを送りつけりゃぁよいというモノじゃぁネェよ!
「コラコラコラム」や「とらえもん」の立場は、人材派遣業などブッ潰してしまえ!という立場だからなぁ~。
寝言の「自己宣伝URL」をくっつけたコメントなんざぁ、クソ喰らえだ!
何か綺麗事を並べりゃぁ許されるとでも考えてやがんのか?!
テメーは汗せず、他人様の汗で喰ってるヒルみてぇなクズドモが何をぬかすか「寝言は、寝てから言いやがれぇ~」。
以前から、テメーの事業の自己宣伝URLコメントばっかり送りやがって、そこまでいうなら「厚労省」相手に闘ってみろぉ!
奥谷ババァやテメーらは一網打尽にされちめぇ~!
投稿: とらえもん | 2009/05/25 10:31
厚生労働省による史上最大の“派遣切り”
◆厚生労働省の横暴か暴挙か・・
厚生労働省が派遣会社の許可制度見直しを決めました(3/26)。労働者派遣法改正案が未成立の現段階で、何の議論も無しに人材派遣会社を廃業へ追い込む暴挙というほかありません。この制度見直しが今秋から実施されたなら、派遣労働者は雇用を奪取され、今後2年以内に約200万人以上の「派遣切り」が現実のものとなります。そして、人材派遣会社のほぼ90%は廃業に追いやられるという非常事態を招くことになるのです。
投稿: 人事総務部-ブログ&リンク集- | 2009/05/25 09:30