ヒョウタン・フクダは枯れススキ内閣か?枯れちまうワ!
暑い夏に、ヒョウタン・フクダは倒れる前の枯れススキ内角シュートを投げたねぇ。
文字通り、枯れススキ内角シュートだ! 何が「安心実現」か笑ってしまうワィ!
これだけ暑ければ、笑い飛ばしてやろうとする側の顔も引きつりそうだけどねぇ~。
ジブントォ、先祖返りってようにも見えるところが特徴かなぁ。
正確には「官僚依存の固定化」ってところだねぇ~!
世の中の評判は、「上げ潮派を一掃!増税路線派で固め直す!」 枯れススキ内閣って、とこらしいけどねぇ~!? 究極の「官僚固定型無責任政治」だよ! コイズミ・ドンイチロォも酷かったけど、ヒョウタン・フクダもその酷さにおいては変わるところがないねぇ~。
これじゃイワテのオオカミ老年、トツベン・オザワが占領しちゃったミンチトォと変わらないじゃないか? 酷いハナシだよ!ホントに!
これから、霞ヶ関の官僚ドモが幅を利かすよ! 間違いなくねぇ。
居酒屋タクシーも復活だなぁ~、こりゃぁ間違いないワぁ。
ジブントォ自爆内角シュートになるか、それとも強権(狂犬)内角シュートになるか? やや、興味深いところだけれど、日本の経済も世界の経済も待ったナシの状況だから、的を射た確かな政策を打ち出せるかってところだねぇ~。
貿易産業政策なんて、ブルドック・ニカイの登場でお先真っ暗闇ってとこでござんしょうねぇ!
「ウゥ~!ワンワン」と吼えても、ホントに日本語分かるのかい?
「マックとドッグ」の違い分かるかなぁ~? 不安だねぇ。まぁ、日本の貿易政策は極端な中国寄りになんじゃないかねぇ~、いよいよ売国政策へ拍車がかかるってことかなぁ?
農と水なんて、オォオトコ・オオタだからねぇ、早速EPAは急がないって、トンチンカンなコメントを出す始末だしねぇ~!大男知恵がアタマに回りかねって見本だろうねぇ~
ガッキガッキ・タニガッキ、ズバリ笑わせるような、オイシイ部署を得ちゃったねぇ。これで道路は造り続けるって事だから、土木ゼネコンはひとまず安心ってとこかねぇ。
砂防ダムも凄い事になりそうだねぇ~!連続した地震の被災地はいきなり物凄い土木事業が始まるのだろうねぇ~。
いきなり山の中で物凄い工事が始まりそうだなぁ。新幹線なんて、全国津々浦々隈無く工事が始まるって事かなぁ?
JR各社は息を潜めて見守るしかないのかねぇ~、戦々恐々ってとこだろうねぇ!
JR東海は「リニア新幹線」への夢が繋がるかねぇ?いきなりだねぇ~!
まぁ、分かりやすく言えば「京都縦貫自動車道」と「京都環状自動車道」はすぐに完成しちまうだろうねぇ~!まぁ、これは59兆円の圧縮とは関係なく、間違いないやねぇ!
カネの心配はすんなって、イビキのイブキがカネ握りって事だからねぇ~。
ヨタロォ・ヨサノォの大将も如何にカネ巻き上げるかって事しか考えない側へ行っちゃったようだからねぇ~!
「アァ、きみ(馨)、カネを奪い給う事なかれ!あぁ、キミ(馨)よ、カネを撒き給う事なかれ!アァ、きみ(馨)よ、国を潰し給う事なかれ!」。祖母は草葉の陰から祈るのみであろう!?
日本から、カネが消えて行くぅ~! イヨイヨ、日本からカネが消えてしまうぅ~! イヨイヨ日本人は「タコアシ生活」へ追い込まれちゃうんだねぇ。
霞ヶ関の高笑いが聞こえてきそうだ! クッソ気分の悪い事だ!
セイコ姐さん、捕らわれちゃったねぇ!ドンイチロォが放ったイロボケ・オンナと壮絶な闘いさせられて疲労困憊だったねぇ、一応、席を得といた事が功を奏したって事だけど、なんだか変だよ、セイコ姐さんがねぇ~!?
渡辺善美(前)規制改革・行政改革担当大臣、結局、予定通り切り捨てられちゃいましたねぇ。残念無念だねぇ!ご近所のモテ・ボンが後継らしいねぇ~!多分ダメでしょうなぁ~!
情けないけど、在任中の努力と格闘は忘れないよ!
この話の続きは、渡辺善美後援会へお越し頂いて・・・・・・・ ってハナシにしましょうかって、とこですかねぇ~。
引用開始→ 福田、小泉斬り…「上げ潮派」一掃“増税路線”明確に (夕刊フジ)
郵政造反組の野田も起用福田改造内閣は2日午前、皇居での閣僚認証式を経て正式に発足した。福田康夫首相は「安心実現内閣」などと自画自賛しているが、自民党内の「上げ潮派」を一掃して増税路線に踏み込んだうえ、党役員や閣僚に郵政造反組を起用するなど、小泉純一郎元首相の改革路線を全面否定した。今後、党内に分裂含みの火種を残しそうだ。
「改革反対、官僚大好き、増税大好きといった面々だ。これで自民党は次期総選挙でどんな改革の旗を立てるつもりなのか。残念だが、日本経済はますます悪くなる。これから自民党は分裂含みだろう」
小泉路線の牽引役を務めた竹中平蔵元総務相は1日夕の報道番組で、こう語り、「上げ潮派」による巻き返しを示唆した。
サプライズもなく、自民党8派閥の領袖級をすべて閣僚や党役員で起用するなど、福田首相らしい地味な人事だったが、明確になったのは「脱小泉」路線に舵を切ったことだ。
現在、自民党内では経済政策をめぐり、中川秀直元幹事長を旗頭とする「上げ潮派」と、与謝野馨経済財政担当相を中心とする「財政規律派(=増税派)」が激しいバトルを展開している。「上げ潮派」は小泉改革路線を継承していた。
改造直前、永田町では「首相は両派のバランスを取るだろう」(中堅)とみられていたが、改造内閣で起用されたのは、与謝野氏や伊吹文明財務相、谷垣禎一国交相など「財政規律派(=増税派)」だけ。
「上げ潮派」の中川氏には声もかからず、考え方の近かった渡辺喜美前行革担当相や大田弘子前経済財政担当相は閣外に去った。
さらに、小泉元首相の大看板である郵政民営化に反対して一時離党した野田聖子、保利耕輔両氏が、それぞれ消費者行政担当相や政調会長で起用された。
かつて福田首相は小泉内閣の官房長官を突然辞めたが、「小泉首相や小泉路線に嫌気がさした」(閣僚経験者)とされ、小泉時代の負の遺産「後期高齢者医療制度」や「格差拡大」が、現在の内閣支持率を押し下げていることに、福田首相の後見人とされる森喜朗元首相らが「小泉路線との決別」を促したといわれる。
それにしても、今回の人事は評判が悪い。ジャーナリストの上杉隆氏も「こんな布陣でいいのか、という感想だ。組閣当日の株価も下落しており、マーケットも『NO』を突き付けた。政権維持だけ考えた人事。『自民党最後の内閣』だろう」と話している。
ZAKZAK 2008/08/02 ←引用終わり
ジブントォも内ゲバやってる場合じゃないと思うけどねぇ・・・・・
危機感が違うのだろうねぇ・・・・・?
ヤッパ、難しいのかなぁ~?
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