« 「世界金融恐慌」へ向けた「ヒステリー・パニック」に巻き込まれない事だ! | トップページ | 灘のけんか祭り(平成20年)速報! »

2008/10/15

食料品殺人農薬攻撃!もう、いい加減にしてくれ中国!

中国は、反省がない!中国人は反省しない!
昔むかし、その昔、上海の公園に以下の立て札があったという。
「犬と中国人は立ち入るべからず」。

エライ、立て札というか、看板というか、だった。
立てたイギリスは酷い国だと、思ったし、少々ハラも立った。
しかしこのところ打ち続く、様々な倫理観を欠いた「中国」の仕様には、より大きな怒りが沸き立つばかりだ。

中国よ、バカにするな!
鬼龍院花子ではないけど「ナメたら、イカンぜよ!」と喚いてやるか!

その昔、大昔に、孔子がなぜ「論語」を中国人への教えとして垂れたか、よォ~く、分かるよなぁ。
米国の頭目は、サル・ブッシュとメンドリ挫チキン・ライスで、猿の惑星だ。
中国は、犬以下がワンワン吼えているところのようだ。
ワンコロ・ワンコロ・チャンチャンン!

中国は、日本を打倒する目的で窮極の「毒ガス攻撃」みたいなものだ!
農薬撒き散らし!打倒ニッポン!毒ガス総攻撃!

日本人は、イイ加減に目覚め、中国との距離やら間合いを考えた方がイイんじゃないかな?

引用開始→ 中国冷凍インゲンから基準3万倍の殺虫剤、主婦一時入院
(2008年10月15日01時29分  読売新聞)

冷凍食品大手「ニチレイフーズ」(東京都中央区)が輸入した中国産冷凍インゲンから、食品衛生法の残留農薬基準(0・2ppm)の3万4500倍の有機リン系殺虫剤「ジクロルボス」が検出されたことが14日、東京都の検査でわかった。

この商品は、大手スーパーのイトーヨーカドーの系列店で「いんげん」(250グラム)として販売されており、厚生労働省や都福祉保健局は、輸入したニチレイフーズや販売店に商品の回収を要請した。

都によると、今月12日午後9時30分ごろ、八王子市内の50歳代の女性が、この商品を使ってバターいためを作り、味見をしたところ、石油のようなにおいや舌のしびれ、胸のむかつきを感じて吐き出した。女性は町田市内の病院で診察を受けて一晩入院して13日に退院した。その後、目立った健康被害は出ていないという。

都健康安全研究センター(新宿区)が調理に使わなかった同じ商品を分析したところ、14日夜、食品衛生法で残留農薬基準を0・2ppmと定めているジクロルボスが、最大6900ppm検出された。また調理済みのものからも、4100ppmが検出された。ただ、店頭にあった別の1袋を検査したところ、ジクロルボスは検出されなかった。

女性は八王子市内のイトーヨーカドー南大沢店で商品を購入。賞味期限は「2010年1月7日」で、都によると、製造年月日は賞味期限の約1年半前という。

◆ジクロルボス=有機リン系の殺虫剤。ハエやゴキブリを駆除する室内用殺虫剤の成分にも含まれ、吸い込んだり、皮膚に付着したりすると神経障害を起こす恐れがある。中国製冷凍ギョーザによる中毒事件でも、今年2月、福島県内で販売されたギョーザの皮から、残留農薬基準を上回る量が検出されている。←引用終わり
Copyright © The Yomiuri Shimbun.

|

« 「世界金融恐慌」へ向けた「ヒステリー・パニック」に巻き込まれない事だ! | トップページ | 灘のけんか祭り(平成20年)速報! »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



« 「世界金融恐慌」へ向けた「ヒステリー・パニック」に巻き込まれない事だ! | トップページ | 灘のけんか祭り(平成20年)速報! »