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2008/11/18

民主党・小澤一郎!陰でゴソゴソ談合(偽論)せず、国会の党首討論で堂々とやれ!

国会は「議論の場」である。突然の党首会談は「談合(偽論)」に過ぎない。伝えられる中身なら堂々と国会の党首討論の場で行うべきだ!「政策の前に政局の談合(偽論)」は許されない!国民を馬鹿にしてはイケナイ!
日本の政治にとり、17日は酷い一日だった。これで政治日程が変わるようなら、日本は議会制度に幕を降ろす方がよい!
自民党も自民党だが、民主党も「公党」なのか「オザワの私党」なのか、全く分からないドタバタ、ゴタゴタじゃないか?
本当に、トツベン・オザワは姑息な野郎だ!唾棄すべき野郎だ!国会議員じゃなくって「談合偽員・頭目」の間違いじゃないのか?

国会は議論の場である。
議論は国会でヤレ!
陰でコソコソ談合(偽論)するな!
ミンチトォは国会の党首討論を「トツベン・オザワの日程がとれない」などと、理由にもならない珍奇な小理屈で拒否し続けている(きた)。
仮にも、政権を目指そうという野党の党首が(オツムとツラの悪さは別にして)国会日程を蹴り飛ばし平気というのはどういう事だ!
第一、「国会での党首討論」を提議したのは、何を隠そう「トツベン・オザワ」ではないか?それをテメーの口が立たない、口では勝てない相手が出てくると「拒否」する。
これがトツベン・オザワの人物程度である。
ホントに、オオカミ中年の口先野郎だ!

新聞が報じるところでは、話のテーマも中身も「チグハグ」で捉えどころがない。
だから、国会での議論には耐えられない。
「実に、不届き、困った野郎だ」

対する側は、アッホォ・タロォなんだから、こっちもこっちで、首相官邸での会談に応じ、他に同席した政府・ジブントォ首脳陣もいたワケだし、もちろんミンチトォの側も、ニヤケのポッポ・トリガラやら、オツラは厚顔無恥のジャマオッカやら小粒サンセキやらを従えての事だから、場所柄を考慮しても一応フォーマルと判断してよいワケだ。
だったら、会談のやり取り記録を細部まで公表すればよい。
談合(偽論)でなきゃぁ、公表できるはずだ!

だいたい、漏れ聞こえる範囲では、トツベン・オザワは「ミンチトォの(選挙)資金の枯渇でヒィヒィ状態」から脱出するために、「政策ではなく政局」にしたいため、事前に国会で合意した審議日程をミンチトォの都合とお得意のテメーの独断発想で、ひっくり返そうとの事だ。
まことに下品で下劣な話だ!
トツベン・オザワじゃら、オザワに擦り寄る、国珍トォでシズカにできないドロガメ辺りが思いつきそうな事だワィ。

テメーら、一体全体「国会」をどう考えているのか?

スジが通らないじゃねぇか?

"とらえもん" は「コラコラコラム」でずっと主張しているだろう!
トツベン・オザワが国会議員辞めりゃぁ、日本の政治はスッキリするって!
ここは一番、「言ったか、言わないか」なんて、どうでもイイから、トツベン・オザワ!とっとと(国会議員)ヤメロォ~!
事のついでに、ミンチトォとジブントォに巣喰うバッカ偽員も全部道連れにして一日も早く辞めレェ~!
ここからオマケ;
国会議員定数、衆議院は300人(全部中選挙区200比例代表100)、参議院は150人(地域選出50比例代表100)へ定数是正せよ!

国会質問で日本語(丁寧語と謙譲語が区別できない)をまともに喋れない、ヤマモト・イチブトみたいなオツムとツラにハッキリ問題を抱える野郎(バッカ偽員)を追い出しちまえ!

引用開始→ 新テロ法採決など拒否、民主が方針…初の党首会談不調
(2008年11月17日23時16分  読売新聞)

小沢氏は2008年度第2次補正予算案の今国会提出を求めたが、首相は「努力している」と述べるにとどめた。

民主党はこれに反発し、18日に参院外交防衛委員会で予定していた新テロ対策特別措置法改正案の採決などを拒否する方針を自民党に伝えた。

与党は、新テロ法改正案や金融機能強化法改正案を確実に成立させるため、今月30日までの臨時国会会期の延長も視野に入れて検討を始めた。

これに関連し、自民党の大島理森国会対策委員長は17日夜、民主党の山岡賢次国対委員長と電話で会談し、第2次補正予算案は来年1月召集の通常国会に提出する意向を伝えた。

党首会談は、民主党の要請で午後6時から約30分間行われ、自民党から河村官房長官、細田幹事長、民主党は鳩山幹事長、山岡国対委員長が同席した。

小沢氏は「景気対策関連の2次補正を今国会に提出すべきだ」と要求した。そのうえで、「2次補正が提出された場合、(参院で)結論を速やかに得られるよう代表としての責任で約束する」と語った。

首相は2次補正について、「今の段階で(提出時期を)答えられるわけではないが、補正を出せるように努力している最中だ」と述べた。新テロ法改正案に関しては、「(18日採決という)参院で決めた話を党首が一方的に破棄するのは納得しかねる」と指摘した。

与党幹部によると、小沢氏は「2次補正を出せば、協力する。その約束に違反した場合は議員を辞めてもいい」と述べたという。しかし、党首会談終了後、小沢氏は記者会見で、この発言を否定した。

政府・与党は、第2次補正予算案を今国会で成立させるには大幅な会期延長は避けられないとして、通常国会で処理する方向で調整を進めている。これに伴い、与党内では衆院解散を先送りすべきだとの意見が強まっており、首相も来春以降の衆院解散を示唆した。民主党は、早期解散を求める立場から国会対応で強硬姿勢を強めたものと見られる。

民主党は党首会談後、小沢氏ら幹部が協議し、第2次補正予算案が提出されない場合、新テロ法改正案と金融機能強化法改正案について、当面は採決には応じない方針を確認した。

両法案は参院で審議中で、民主党が採決引き延ばしを続けた場合、衆院の3分の2以上で再可決可能となるのは、新テロ法改正案が12月20日以降、金融機能強化法改正案は来年1月5日以降となる。←引用終わり
Copyright © The Yomiuri Shimbun. 

引用開始→ 党首会談「やぶの中」、小沢氏が「辞職」発言?
(2008年11月17日23時04分  読売新聞)

民主党の小沢代表が17日の麻生首相との党首会談で、2008年度第2次補正予算案の取り扱いをめぐり、「議員を辞めてもいい」と発言したかどうかを巡り、与党と小沢氏の説明が食い違った。

与党幹部によると、小沢氏は首相に「2次補正を今国会に提出してほしい。我が党は採決に協力する。この約束に違反すれば、議員辞職する」と明言したという。

別の幹部は「小沢氏は『首をかける』と言い、首相は思わず『本当ですか』と問い直した」と語った。

しかし、小沢氏は会談後の記者会見で「そんなこと言ってない」と真っ向から否定。真相は「やぶの中」となっている。←引用終わり
Copyright © The Yomiuri Shimbun. 

引用開始→ 小沢氏が社民などに協力要請、他の野党は民主方針に批判も
(2008年11月17日21時46分  読売新聞)

民主党の小沢代表は17日夜、麻生首相との党首会談後、社民、国民新両党の幹部に対し、国会対応について電話で協力を求めた。

ただ、野党内からは民主党の方針を疑問視する声も出ている。

社民党の福島党首は国会内で記者団に対し、新テロ対策特別措置法改正案について「採決には反対であり、さらに審議できることは歓迎したい」とする一方、「民主党が今まで採決OKと言いながら、第2次補正予算案を出さないなら審議拒否というのは理解できない」と述べた。

共産党の市田書記局長も記者会見で「採決には反対だが、補正予算とからめて議論する問題ではない。自民党も民主党も迷走し、迷走同士がぶつかり合っている」と批判した。←引用終わり
Copyright © The Yomiuri Shimbun.

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