漆間官房副長官は、「戯れ言」を素直に認めて更迭されよ!衆議院は解散だぁ~!
ウロウロ・ノロマは狼狽えて「記憶が変わった」と言い逃れ!
あきれてモノが言えないとは、この事だろうよ!
これで官房副長官がよく勤まりますねぇ~!まぁ、直接の任命者がアッホォ・タロォだからイイ勝負なのかも知れない。
ブルドック・ニカイは開き直り気味に「正確に処理」していると言い張っている。
おツラも相当ヒドイけれど、醜い言い逃れをするんじゃないよ!
「西松建設」の政治資金疑惑は、誰が正しい主張(弁解)をしているかは、東京地検特捜部の手でやがて明らかになるだろう。全容解明を待てばよい!
しかし問題は、ウロウロ・ノロマである。
この件は、国会で徹底的に追究しなければ、真実は明らかにならない。
野党も、追究が甘いねぇ~!
ウロウロ・ノロマの強弁「そういう発言したことないという記憶になった」は、「とぼけた話じゃないか」。バカにすんなよなぁ!
この件で、アッホォ・タロォは、いつになく強気じゃないか?庇うと躰に悪いよ、ホント!
ブルドックもノロマも、「更迭しない」とエラそうに明言している。
だったら、この際、徹底的に引き摺り降ろしてやれ!
海外各国への訪問を組み入れ、空虚な手形を乱発しようと企むアッホォ・タロォと外務官僚の企てを打倒するために、ここで一番「衆議院解散」が必要だ!
引用開始→ 漆間副長官「そういう発言したことないという記憶になった」
西松献金事件漆間(うるま)官房副長官は9日午後、首相官邸で記者会見し、西松建設の違法献金事件を巡る東京地検の捜査が自民党には及ばないとする見通しを示した自らの発言について、「私と3人の秘書官の記憶を突き合わせた結果、そういう発言はしたことはないという記憶になった」と述べ、発言自体を否定した。
一方で、「メモを取っていたわけではないし、録音もしていない。もし私の記憶に誤りがあれば(事実と)違うのかもしれない」と語り、記憶にあいまいな部分が残ることも認めた。
漆間氏は5日のオフレコの記者懇談で、「自民党の方にまで波及する可能性はないと思う」と述べ、報道各社が「政府筋」の発言などとして一斉に報じた。
この日の記者会見では、記者側が、発言のきっかけとなった懇談での記者の質問は自民党に捜査が及ぶかどうかを明確に聞いたものだったとして見解をただした。しかし、漆間氏は「直接、政党名を挙げて聞かれた記憶もない」と述べたうえで、特定政党に絡んで捜査の見通しを述べたのではないと重ねて強調した。
一方で、「一般論であっても捜査に関する話をしない方が良かった。多くの皆さんに迷惑をかけて申し訳ない気持ちでいる」と陳謝した。自らの進退については、「少なくとも任命権者が辞めろと言えば従うつもりだ」と語り、麻生首相の判断に委ねる考えを示した。
漆間氏はこれに先立ち、9日午前の参院予算委員会でも、「特定政党の議員に捜査が及ぶかどうか述べた記憶は全くない」などと釈明した。午後も同委員会に出席し、記者会見はこれを挟んで断続的に行われた。
漆間氏の釈明について、野党は「不十分だ」とし、さらに追及する構えだ。
民主党の鳩山幹事長は9日、山形市内で記者団に、「必要に応じて(辞任要求が)出てくる可能性がある」と語った。共産党の市田書記局長は同日の記者会見で、「記憶のない人なのに、検察の捜査の中立性、公平性を否定する発言はしていないと覚えている。不自然だ」と述べたうえで、証人喚問などを求めることもあり得るとする考えを示した。←引用終わり
(2009年3月9日20時23分 読売新聞)
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